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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

東仙坊、日本道をゆく-16 Run away(ランナウェイ)女性の結末!?-2

I believe as for the genuine sexual intercourse, 1+1 become more than 3 mentally(本物のsex は、1+1 が精神的に 3以上になること)!

東仙坊、日本人の男がすべて正しいとか、世界で最高だと不遜に自惚れるつもりは毛頭ない。
ただ日本人の男独特の無常観、無為、無償、極めつけは、無私、これは今の世界的モラル崩壊社会のなかで、思わぬ効果的な絶妙のバランス感覚になると信じている。
一人の人間として生まれてしまった以上、最終的な精神的充足、涅槃、解脱が得られなければ、人間ではないとまで思ってもいる。
しかも、それは精神修練による仏教的な崇高な意味だけではなく、一回の男と女のsex(もちろん、男と男、女と女でもOK…)の中にさえあると、個人的に確信している。
そして、その精神的充足のための一つの「コミュニケーション・ツール」として肉体的充足も絶対不可欠だと思っているが、その逆はないと確信してもいる。
確かに、凸と凹の違いは、永遠かも…。
けれども、単に凸と凹が一つに重なればいいのではなく、重なることで三つにも、六つになった感じがする瞬間が絶対的に人生がオモシロいはず。
そんな風に感じることができる人間が、どうしても世界にそんなにいるとは思えないのだが…。
我が日本とポリネシアのいくつかの国ぐらいだと思うが…。
自然と同化し、もののあわれ、儚さ、思いやりを日々感じながら、どこまでも自然に生きる人間、それが本来の日本人の男だと思わないか?
ともあれ、今日の食べ物に四苦八苦してしまっている世界の人びとでは、誰一人そんな悠長なことは言えないのでは?
その意味で、例え食べられなくても、その人間の摩訶不思議さを凝視できる日本人の男って、本当に希少価値だと思わないか?

■バリ島に行きたがる女性の精神的肉体的バックグランド 

④当人は、精神的にも肉体的にも、特に外見的に自信がない女性。
それでいて、自己主張が強く、個性は他者と違うことと錯覚していて、どこか自分的に他者と違うことをすることで目立つだけでなく、十分に自己顕示ができていると勘違いしているタイプ。
困ったことに、そこそこインテリジェンスがあるが、学習する労力や試行錯誤をするエネルギーを惜しむ傾向が強いものぐさ。
とりわけ、そのリピドーに対するセルフ・コントロールに悩み、正々堂々とワイルドにsexすることが自分を解放すると誤解し、肉食系の相手とオープンにsexすることで簡単に充足できると思い込んでいる、せっかちな早とちり。
それでいて、そんな両親の娘でしかないので、精神的にはどこまでも未熟。
小賢しく自分がイニシアティブを取れる精神的にも物質的にも相手を選ぶために、マレー人の貧しくて若い男はターゲットにできるが、アングロサクソン系やゲルマン系などの多少知性のある男は拒絶する、卑怯者。
それこそ、そんな両親の影響で、弱い者や貧者をどこか侮蔑する不届き者。
その意味で、「ペドフィリア(小児性愛)」の色彩が強くなり、時には、「ズーフィリア(異性より動物に性的興奮を得るヒト)」の傾向も表わす。
本来は、イージーで、ストレートにリピドーと向かい合い、「ヘドニズム(快楽主義)」に憧憬を抱いた程度なのに、そのためには精神的な成熟がかなり必要なのでそうはなれない、無精者。
それ以上に、そんな父親に対する「エレクトラ・コンプレックス(エディプス・コンプレックスの女性版)」だけでなく、「イオカステ・シンドローム(エディプスの母親症候群)」が酷く、そんな母親に対する生理的反感が強いために、なかばヤケクソ気味な「デフロランティズム(処女凌辱症)」な雰囲気を醸し出す、性的パラノイア。
もっと具体的に書いてみる。
自分たちの親の日本的平均的虚構だらけの夫婦関係、sexに反発を感じると同時に、たかが人間、動物に毛の生えた程度のもの、そのリピドーに正直に生きたちと考えたとこまでは、ごく普通。
しかしながら、男と女の間にはsex以外の重要なやり取りが必要で、これが実に煩わしく面倒臭い。
その葛藤を同じ日本人同士の間で実践すると、それが成就しないとまるで自分の欠陥がばれてしまうようで、恥ずかしく耐えられない。
そこで、人種の違う男とだったら、失敗してもいくらでも言い訳ができるだけでなく、文明的に自分が優位に立てる人種の男が相手だったったら、例え相手に打算があっても失敗する確率が少ないと考える、典型的ジコチュウ。
しかも、アジア人の中には日本女性を願望する傾向、自分たちの国の女性が日本のオトコどもに金銭的に凌辱されていることの復讐心があるから、イージーにその気にさせられるとタカをくくる、計算高いイヤなオンナ。
それが、陰湿に不満足な夫婦生活を送っている両親に対しても、溜飲が下がるので、一石二鳥。
本当の日本人の奥深さを微塵も知らないので、日本人男性特有の知性がもたらす精神的な充足よりも、簡単で後腐れがないと錯誤する、軽薄者。
バカな話である。
最終的に、精神的充足がなければ、どんな快楽も空しいだけだということすら知らない、愚かなオンナ。
その結果、「スコポフィリア(他人の裸体、特に性器を見て快楽を得る人)」的sex、「エクシビジョニズム(自分の裸体の一部、または全部を他人に見られることで快感や興奮を覚える人)」的sexが味わっている自分が最高と思いたがる、お調子者。
これもまた、バカな話である。
誰も言わないから、東仙坊、明言する。
世界に名だたるsexは、知的で創意工夫に富んだ日本人男性の独壇場なことさえ知らないなんて、悲劇。
同じく、最高のエクスタシー、オルガスムスを感じられるのは、知性の高い女性だということも知らないなんて、可哀想。
sex文化を含め我々日本人が築き上げた文化は、世界に誇る高貴なものだと知らないなんて、もったいない。
その証拠に世界最高の娼婦と謳われたフランス人女性、マダム・クロフォードが今はの際に言った、「もう一度、日本人男性のウタマロ」は、実話なのである。

どちらにしても、恋愛の機微を棄て、生活苦のアジアの国に行って、勝手に命を落とすようなスレッカラシ女性は、日本人女性と思わないようにすべきでは?
この被害女性を殺したクソッタレどもも、「今まであれだけ自由奔放にsexして、他の現地人に貢いでおいて、ウルサイこと言うな、オレにも黙って金をよこせ」と殺したのでは?
どう見ても、そうとしか思えない。
その証拠に、インタビューされていた現地人のオトコどもは、暗に「みんなに金や物を配るほどやさしくて、誰とでもすぐsexする気さくなヒト」と被害女性のことを仄めかしていたと思うが…。
どうあれ、日本人の男から逃げ出し、勘違いしたまま日本人女性の品格を落としているようなヒトは、どうぞご勝手に殺されたらいかが!と思わないか?
もう一度、厳密に言っておく。
東仙坊、ここまで明言しながらも、日本人の男の中にも、精神的にも、肉体的にも、物質的にも優位と錯覚し、台湾、韓国、フィリッピン、タイ、新宗主国、いたるところで横柄に厚顔無恥に金銭で女性を買う、不届き者がいる。
しかし、その情けなくてみっともない大バカ者のほとんどですら、それが刹那的で空虚な錯覚だということも熟知している。
その大バカ者たち同様、優位と錯覚し、なぜか、バリ、韓国、タイに行って、金銭で傲岸不遜に男性を買う、日本人に女の不届き者たちがいる。
しかも、それがあたかも恋愛かのように思い込む恥知らずがほとんどである。
そのうえ、その疑似恋愛が普通の恋愛よりも高尚かのように勘違いしている。
当然、相手の素性、思考、魂胆などには無頓着。
それなのに、あたかも相手をペットか奴隷のように寵愛し自己陶酔し、自分が特別かのように思い込む。
やがて、そこに待っているのは、大いなる業と、病気や殺人…。
どう考えても、身から出たサビ、自業自得。
バリに行って、若くて教養のない現地人を金で思い通りにして、めくるめくかのようなsex(?)をしたから、「SFW(So Fucking What(それが何?)」の一言。
That's it(それだけ)だと思わないか?
だからと言って、外国人との邂逅(かいこう)、旅先での邂逅をすべて否定しているわけではない。
しかし、そのためには、何よりも人間としての内面的成熟がなければ、本当の恋愛など絶対に不可能だと思うが…。

★東仙坊の「ここを、通りゃんせ!」-1月7日

世の中に、自分に自信がない人なんて17(いな)い。
あるように見せている人は、みんな偽りの17(人な)
人を愛することは、17(稲)作と同じに、大変。
その試行錯誤を怖れないのが、17(イナ)セな日本人女性。

I guarantee a woman buying a man in Bali should not be a Japanese(バリ島で男を買うような女性は日本人じゃない)!


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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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