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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

真実イチロー  松坂大輔のお陰で!  

Ichiro got be burnt again on the coattails of Daisuke Matsuzaka as the real Sumurai(松坂大輔のお陰で本物の侍としてイチローが再び燃えた)!

イチローにとって、MLBにきて一回りも二回りも成長していたカワイイ弟分、松坂大輔に対するメディアのバッシングは、決して他人事ではない。
その手のひらを返したようなヤッカミと差別は、絶対に許せるものではない。
今、そのことは、サムライJAPANの代表格である、我がイチローの闘志に、再び火を点けた。
何が何でも「WBC2回連続MVP受賞者の実力なんて、所詮こんなものよ」としたい宗主国のメディアに、WBC2連覇の真の実力を見せつけなければならないからである。
それにしても、宗主国の人々の「ナンバー・ワン症候群」は、凄まじい。
自分たちの国民的スポーツが、イソウロウの我が日本に蹂躙されたことが、どうしても気に入らないらしい。
その単純明快さがイイところでもあるのだが…。
ともあれ、松坂大輔も本物のサムライになった。
一切の弁解をしないその姿勢に、東仙坊、感動した。
どちらにしても、松坂大輔の低迷(?)、2度目のDL入りのお陰で、イチローのモチベーションは再び上がり、集中力が一気に増したのは事実。
そして、それは、東仙坊の杞憂も見事に払拭してくれた。
この1週間、 6試合で、27打数15安打、打率556、メジャーリーグ全体で最高。出塁率も571と急上昇(ただし、相変わらず得点がたったの5というのは、あまりにも寂しい。まるでイチローが塁に出ると、他の選手が返したくないようにさえ思えてくる…)。
ちなみに、この1ヶ月でも、25試合108打数46安打、打率426で、これまたメジャーリーグ全体で最高。出塁率461も上がってきている。
そのせいで、不気味に強い陽射しまでが、実に心地いい…。
「エィ、こうなったら、自身の年間最多安打記録262本を超えてやれ、イチロー!」と欲が出てきている。
でも、サムライJAPAN のために、そうしてやりたくないかどうだろう?

I wish Ichiro should break own record of An annual most hit(イチローに自分の年間最多安打記録を破って欲しい)!
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人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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