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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

真実イチロー フェイクニュースの「シアトル・タイムズ」などに負けるなイチロー!!!


Smart athletes tend to be disliked by mass media in rural areas(スマートなアスリートは、田舎町のマスメディアどもには嫌われがち)!

東仙坊、ここまで我がイチローが、シアトルのスノッブ丸出しの唯我独尊的ニセプロフェッショナルのジャーナリストどもに忌み嫌われるのか? そして、絶え間ないバッシングの嵐に晒されるのか? その理由は極めて単純明快と確信している。
アスリートに知性など皆無だと決めつける田舎町シアトルのジャーナリズムに関わるヤツらにとって、明確な一家言を持つ本物のプロフェッショナルのアスリートであるイチローは、生意気千万。
しかも、メチャクチャ稼いでいるから、許し難き分不相応な黄色人種。
そのうえ、その上意下達的な物言いに露骨に反発し、日本人らしくなく、決して、まあ、まあと一切妥協たり、うまく書いておいてと馴れ合ってこないから、ますます可愛くない。
にもかかわらず、その田舎町のシアトル市民はもちろん、多くのUSA市民から、イヤイヤ、キューバなど世界中の市民から、「MLBで最高の選手」と評価が高いから、ブチ切れ。
実際、シアトル・ポスト・インテリジェンサーが実施したファン投票で、「地元スポーツ選手の人気第1位」に、シアトルの90%以上のファンや選手の支持や尊敬や人気を受け、ダントツの1位。
この新聞、実は、かつてイチローとランディ・ジョンソンのどちらの背番号として「51」を欠番にすべきかを問いかけことがある。
すると、「現在ユニホームを着ているのはイチロー」とか、「文化の違いを乗り越え、日本人ポジションプレーヤーとして初めて成功した選手」、「51の永久欠番が1人しか指定できないならば、イチローであってほしい」「双方ともに永久欠番に値するけど、球団への忠誠心ではイチロー。彼に報いたい」とイチローの背番号として永久欠番にという意見がほとんど。
そ、そ、そうしたら、なぜか、シアトル・タイムズが、マリナーズの「51」は、1990年ノーヒットノーラン、1995年サイ・ヤング賞、1997年の20勝はすべて球団史上初、130勝74敗、奪三振2162、オールスター出場5回、1995年と1997年の地区優勝にも貢献、すでに殿堂入りしたランディ・ジョンソンこそがふさわしいと大論陣。
なかでも、1995年10月2日ロサンジェルス・エンゼルス戦の「あの日のランディ・ジョンソンのパフォーマンスなくして、マリナーズ本拠地建設に必要な支持を得られることはなかった。ランディ・ジョンソンの勝利はシアトルの野球を活性化させた」と大推薦。
どうだろう?
本当に異常な新聞だと思わないか?
ちなみに、シアトル・タイムズのお歴々は、次のようなプロフェッショナルのジャーナリストたちの記事をどう読んでいるのか?
◎ESPNの「マリナーズの顔は誰?」というアンケート、投票総数3万4166票中96%の票を集めて1位
◎MLB公式サイト「日本人初の殿堂入りは決まったも同然」
◎マークスJPによる「最も好きなスポーツ選手」ランキング1位
◎ESPN「イチローを見られるのは、私たちに与えられた特権」
◎「Sporting News」のMLBリーグ488選手らの投票によるオールスター、アリーグ外野手部門イチロー。
◎「ESPN」10周年記念特集号、「この10年で最もスポーツ界にインパクトを与えた10人のアスリート」イチロー。
◎NBC系列「キング5」公式サイト、「マリナーズが51番を2度永久欠番にすべき理由」。
◎「ザ・スポークスマン・レビュー」、「 エドガー・マルチネスの背番号11を永久欠番やっとしたが、マリナーズは51をランディ・ジョンソンに着けさせたあと、イチローに与えたために、51を永久欠番の決断をすることがほとんど不可能になっている」
実は、東仙坊、シアトル・タイムズが、イチローの正真正銘の後継者である大谷翔平にも、とてもイヤな視線を向けていることを心配している。
Shoheiに3勝目を献上した翌日、「マリナーズ球団とそのファンは週末に大谷翔平のスバらしさを目撃し、同時に後悔と畏敬の入り混じった感情を呼び起こされた(???)。バッターボックスでは恐ろしいほどの存在感(?)。そして、マウンドでは支配者のような姿(?)。年に何度も顔を合わせなければならず、プレーオフのための激しい戦いになる。それにしても、左足首捻挫を乗り越え、マウンドでも好結果を残すとは…」と報道。
それから、バッテリーを組んだレネ・リベラにインタビューし、「Shoheiはスバらしかった。全ての投球が機能しており、スプリットだけでなく、スライダーもいやらしかった。カーブもよかったね。彼は全てをミックスして打者のバランスを崩した。彼はスバらしい仕事をした」と伝えたり、Shoheiからヒットを打ったリオン・ヒーリーの「刺激的だった」とか、カイル・シーガーの「彼は本物だと思った」などとマリナーズの選手のコメントを紹介。
そのうえで、Shoheiは5試合に登板し261/3イニングで、32奪三振。
MLB.comによると、エンゼルスの投手でキャリア最初の5試合で30以上の三振を奪ったのは、1962年のボー・ベリンスキー35奪三振と2006年のジェレッド・ウィーバー31奪三振、そして今年のShoheiの3人のみということまで、報道。
どうしても、日本人選手に対し斜めなのでは?

I am convinced that Shohei Ohtani was glad that he didn't enter the Seattle Mariners even if he made a mistake(大谷翔平は、間違ってもシアトル・マリナーズに入らなくてよかった)!

To be continued...






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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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