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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

真実イチロー フェイクニュースの「シアトル・タイムズ」などに負けるなイチロー!!!


We are the world's best-loving nation living in an island country in the Far East, yet we don't clearly feel the trend of racial discrimination expanding all over the world(極東の島国に住む世界一のお人好し民族の我々は、世界中で拡大している人種差別の潮流をいまだ明確に感じとってはいない)!

◆「2019年以降に選手として戻る可能性はある。どんな形でもマリナーズに残ってほしいと思っていたから。ということは、来年日本で行われるシーズン開幕戦でプレーする可能性もある
◆「イチローは引退ではない(!!!)。彼の現役選手としてのドアは閉じていない。今年はプレーすることはないが、来年以降プレーする可能性はある。来年の日本開幕戦でのプレーも、可能性はある。イチローにとって引退するいいタイミングがきたら、マリナーズの選手としてそうしてほしいと思っているが、まだその時期ではない
◆「ベンチ入り25人枠、そして、MLB登録が可能な40人枠も外れたため、試合中はベンチ裏やクラブハウスのテレビでチームの戦いぶりを見守る。選手が求めてきたことに、彼なりの技術的に精神的にアドバイスをしてほしい
◆「イチローはこれまで通り選手用ロッカーを使用し、チームの遠征に帯同し同僚や首脳陣らのサポート役なりつつ、来シーズンの戦列復帰を目指してチームの練習などにも参加する」
◆「イチローとMLBでも極めて異例の生涯契約(!!!)したのには理由があり、彼はそれが正しい選択だったことを証明してくれた。選手たちがこれほど一丸となったこと、クラブハウスの環境がよいことの大きな理由の一つがイチローだ。シアトルと日本の2国における経験、選手としての日々の準備や姿勢は他の選手たちにとって大変大きな意味を持つ。このチームに戻ってきたその日から彼はスバらしかった。イチローがマリナーズのメンバーになることを選んでくれたことをとてもウレシク思っている
◆「私はこの野球業界で30年近く働いていて、大勢の偉大な選手たちと出会ってきたが、イチローのような選手は初めて。だから、彼がこの球団に残って貢献してくれることは我々にとって、とても大きな意味がある。それに『マリナーズ』と『イチロー』はずっと一つのセットだ」
◆「イチは我々のクラブハウスで、ダライ・ラマのような存在だ。彼がイスに座っているとすぐにディー・ゴードンやミッチ・ハニガーが隣にきて、他の選手もイスに寄りかかる。まるでイチローが山の上から答えるのを待っているように…それこそ、ロビンソン・カノーでさえアドバイスを求めにいく。みんなが教えを乞いにくる存在。チームの勝利のために彼が必要だ。前例のない役割だが、彼はこれまで誰もやっていないことをしてきた
◆「イチローのフロント入りの話はいきなり決まったワケではない。6年ぶりの古巣復帰を果たした3月の時点でたくさんあった項目の中の一つだった。そして、このことを頻繁に話すようになったのは2週間半ほど前、ベン・ギャメルが戻ってくることが決まったころからで、GMがイチロー本人、代理人のジョン・ボッグスに『会長付き特別補佐』のポストを用意していることを伝えたのは3日前の4月30日」
◆「今後も練習を継続し、来シーズン以降にマリナーズの一員として故障者が出た場合などに選手としてプレーする可能性がある(?)。ただ、この契約で半永久的に球団にとどまる(???)」
ついでに、シアトル・マリナーズのジョン・スタントン会長、「偉大な野球選手として、これからもいてくれることをウレシク思う」。
そして、イチローの代理人ジョン・ボッグス。
MLB専門チャンネルのMLB Networkのインサイダーのケン・ローゼンタルに対し、「イチは現役を退くのではなく、2018年は違う役割を担うことになる。そして、2019年については今後決めていくことになる。来シーズンの再び選手としてチームに復帰する可能性もある」
そのうえで、「イチローに今後マリナーズ以外のユニホームを着る気はなく、このチームが彼の最終地であることは確かだが、選手という本の最終章を終わらせるつもりはまだないことも明確に伝えられた(!!!)」とも。
さあ、実のところ、イチローをマリナーズがどうしたいのか?
イヤイヤ、本当のところ、今、イチローが何を考えているのか?
シアトル・マリナーズが、シアトル・タイムズを中心としたシアトルの学歴バカ、いわゆる学バカマスメディアからの執拗なイチローバッシングに晒されていることに辟易していたことは、事実。
しかし、そのクソッタレどもが指摘しているように、シアトル・マリナーズがイチローがデビューした2001年を最後に16シーズンもプレーオフから遠ざかっていることも、また事実。
しかも、それが、USA4大プロスポーツ界で現在、最も長く続く低迷だということも、深刻。
それゆえ、例えピンボケのイチローバッシングでもこれ以上猛攻撃されることだけは避けたいのも、本音。
また、3Aに打率3割を超えている外野手が2人、マイナー契約で通算229本塁打のジェイソン・ワースがいるのも、事実。
そこで、ヤツらが推す打てないうえにセンスの悪いベン・ギャメルを起用し続け、一方で、マスメディアどもが大喜びするだけのイチローvsShohei対決を消滅させることで溜飲を下げたと思うが、どうだろう?
少なくとも、シアトル・タイムズには最後っ屁になったと思わないか?
ともあれ、Shoheiがシアトルを選択しなかったことも正解だったのでは?

In Seattle, white supremacist Caucasian journalists who are genuine snobs must be jumping(シアトルでは、スノッブ丸出しの白人至上主義者的白人ジャーナリストが跳梁跋扈している)!

To be continued...

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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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