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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

真実イチロー フェイクニュースの「シアトル・タイムズ」などに負けるなイチロー!!!


How much should it be embarrassed that the vulgar cheering that spreads the Japanese flag to Japanese athletes in the authentic USA of racial discrimination is badly done, even though it is a Japanese who is a peace blur(いくら平和ボケの日本人だからといって、人種差別の本場のUSAで日本人選手に日本国旗を振りまくる下品な応援はいい加減恥ずかしいと思うべきなのでは)?

東仙坊、もう一度、明確にお断りしておきたい。
シアトルにある新聞は、シアトルタイムズだけではない。
しかし、シアトル・ポスト・インテリジェンサー、タコマ・トリビューン、エベレット・ヘラルドの3紙は、どこかシアトルタイムズに懐疑的な面もあるものの、その論調の激しさに恐れをなして追従しがち。
とにかく、シアトル・タイムズの悪意に溢れる下劣なイチローバッシングは、サプアの飽くことなき日本攻撃のごとし。
もっと厳密に言うと、とにかく安倍晋三を首相の座から引きずり下ろしたい旭日新聞や廃日新聞、貴乃花にすべての責任を押しつけて伏魔殿でしかないモンゴルSUMO協会を守ろうとする読売グループとフジ産経グループのようなもの。
「イチローの処遇を決めなければならない日はいつか必ずくる。 だが時間をかけて考えても恥じることはない。引退は誰もが等しく経験するものであり、イチローも例外ではないから」
「イチローを解雇するときがきた」
「マリナーズは、落ち目のイチローをどうするんだ?」
どうだろう?
マリナーズの根本的な問題が、なぜイチローなのか?
イヤイヤ、なぜイチローを拾ったことがそんなに気にくわないのか?
ちなみに、この低レベルでの執拗なイチローバッシングは、実は、2013年にイチローをシアトルから追い出したときとその論調が全く同じ。
そう、瓜二つ。
実際、これらの文言は、2013年のものそのもの。
そこで、東仙坊、どうしても気になることがある。
2013年、このうえなく無能なGMジャック・ズレンシックと監督エリック・ウェッジの2人と共謀し、シアトルの誇るフランチャイズプレーヤーであるイチローを故意にシアトルから追い出した、シアトル・タイムズの胡散臭い3人の学バカライター、スティーブ・ケリージェフ・ベイカーラリー・ストーンは、すでにシアトルを去ったはずなのでは?
ということは、やはり、シアトル・タイムズに強い圧力をかけられる得体の知れないクソッタレどもが暗躍していることなのでは?
「ここで一つ注意しておきたいが、これはイチローをバッシングするためのコラムではない。 彼のキャリアと偉業を否定する者は誰もいないし、私はMLBで戦い続けた彼を常にリスペクトしている。 若手選手たちにプロとは何かということをプレーやクラブハウスで示してくれるとてもありがたい存在でもある。 しかし、悲惨なほど成績の悪いベテランが、将来を担う若い選手を犠牲にして試合に出続けるのを見たくない」
「どう見ても技術的に衰えが明らかで、不相応な年俸をもらっていて、若手の台頭を阻んでいる、ある選手の契約が終わる。イチローの年俸を使って、チームの穴をいくつか埋めれば、チームはかつてなく幸せになる」
「最近のイチローは打てないだけじゃない。守備では、突然、20歳のルーキーのような送球ミスをする」
「選手の入れ替わりの激しいチームにおいて、いつも右翼、一番に据えられたイチローの存在は自然の法則のようだった。けれども、それはもう、何百打席も昔の話。ボクらが思っていたよりずっと急激な衰えが、彼を襲う前の話だ」
「どんな偉大な選手でもキャリアの末期はそうであるように、彼は今、坂を転がり落ちている。そして、今シーズン、チームにとって彼の価値は小さすぎる」
「彼は10年連続でゴールド・グラブを受賞した。でも今や、チームで一番の右翼手ですらない」
実は、これらのほとんどは2013年にシアトルタイムズで書かれたことでもあるから、ビックリ。
とりわけ、個人的に、許し難い記事がこれら。
イチローは彼のルールでプレーをしていた。彼がバントをするのは、自分がしたいとき。バントのサインが出ているのに、しないことも多かった。盗塁のサインも頻繁に無視、彼が走るのは彼が走りたいとき、走りたくないときは走ろうとしなかった。イチローは、イチ『ノー』であることが多すぎた
愛されなかった偉大な選手。なぜイチローはこれほど偉大な選手でありながら、シアトルで愛される選手にはなれなかったのか?
準備に黙々と専念する姿は『自分勝手』ととられたし、チームのリーダーたろうとしない姿勢はプロフェッショナリズムというより、大きな問題だと受け止められた。そう、イチローにはリーダーシップがなく、チームの顔としての意識が欠如している
かなり完璧な英語を話すらしいのに、一貫してインタビューや会見では日本語しか話さなかった。これもリーダーシップ欠如の表れだ。若手選手と話をしないベテランなどいらない
イチローは、決して頭からのダイビングキャッチをしない。ケガのリスクが増すためだ。ケガをしてチームを離れれば、結果としてチームに迷惑がかかるとイチローは思い込んでいるからだ
最低のシアトル・タイムズのフェイクニュースが、これ。
イチローを殴ろうとした選手がいる(???)
多くの選手が、イチローのことを嫌っていることが信じられなかった…。一部の選手が、イチローを実際に殴ろうとなどと計画していて、それがジョン・マクラーレン監督らに伝わると、ミーティングが開かれた(???)
どうだろう?
シアトル・タイムズのイチローバッシングは、本当に異常で、異様で、執拗では?

Whether MLB or NBA, that racial discrimination is not a hump, it should be recognized if it is a wise Japanese(MLBだろうがNBAだろうが、その人種差別はハンパじゃないとそろそろ聡明な日本人なら認識すべき)!

To be continued...













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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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