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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

真実イチロー フェイクニュースの「シアトル・タイムズ」などに負けるなイチロー!!!


Emotionally disliking Ichiro must be frail and mischievous only foolish journalists and the Mariners' team are just in battle now(イチローを感情的に嫌う自惚れて偉ぶるだけのおバカニセモノジャーナリストどもと、マリナーズ球団は今戦闘状態)!

東仙坊、実にウレシイのが、率直に納得できるジェリー・ディポトGMの言葉。
●ジェリー・ディポトGM
「25人枠を編成するのは、はたから見るより複雑なもの。イチローがクラブハウスでどれほどインパクトを与えているか、わかっていないと思う。若手をよく指導し、年長の選手だって彼を非常に尊敬している。若手たちにプロとは何かということをプレーやクラブハウスで示してくれるとてもありがたい存在だ」
「イチローは他の選手に対して、決して自分から思っていることは言わない。だが、聞かれれば、いつでも自分の経験から得た言葉を送る。それは若い選手にはストレートに心に響く」
「イチは我々のクラブハウスに大きな影響と変化を与えた。彼の立ち振る舞い、存在感、寛容さはスバらしい。誰よりも多くのことを成し遂げてきた選手であるからこその影響力が彼にはある」
「みなさんはイチローが加入したこの1ヵ月半にクラブハウスで起こっている変化を理解していない。若い選手だけでなく、イチローを尊敬するベテラン選手にも、彼はよき指導者となっている。ロースターはバランスが大事だ。フィールドで見えることだけで判断するものではないんだ」
「イチローがチームに与える影響は計り知れない。クラブハウスにいるすでに成功を収めた選手から若手まで、イチローは彼らすべてによい影響を与えている。彼は陰でよいクラブハウスの環境を作るために多くのことをやってくれている」
「イチはチームメイトの模範だよ。彼は誰よりも多く働く。44歳で彼が行なっていることは驚異的だよ。彼がこのチームにもたらしたことは認められるべきことだし、尊厳に満ちた方法で扱われるべきだ。これまでに達成したことだけではなく、今日も行っていることも含めてね」
どうだろう?
シアトル・タイムズの野球の「野」も理解できないオタンチンどもとは大違いでは?
そもそも、4月22日、テキサス州アーリントンでのレンジャーズとの試合前、クラブハウス内でユニホーム姿のイチローとマイナー降格を告げられた私服姿のギジェルモ・エレディアが固くハグしているシーンを見て、仮にもジャーナリストなら何を感じたのか?
そして、そのベン・ギャメルとも、ベンチでよく話をしているのをどう思うのか?
それ以上に、今のマリナーズを仕切っているのは、キング、ロビンソン・カノー、ネルソン・クルーズ、ジーン・セグラなどの陽気なカリビアンたち。
そう、そんなラテン系中心選手たちに唯一尊敬されているのがイチローなのでは?
だからこそ、チームがようやくまとまり始めたのでは?
それなのに、どこから観ても、野球音痴にしか見えないメチャクチャ軽い雰囲気のシアトル・タイムズ記者ジョーダン・シャスターマンの4月19日の皮肉いっぱいのコラムが、これ。
Let's appreciate how long Ichiro has been playing professional baseball(イチローがプロの野球選手としてプレーし続けていることに感謝しよう)???
イチローがシアトルに戻ってきたのは、明らかにオフシーズンの最もクールな瞬間の一つだったが、マリナーズのロースターへのフィッティングは決してガラスのように鮮明ではなかった。 今週末、外野手のベン・ガメルがディフェンス・リストから復帰したことで、イチローのプレー時間は減少する可能性が高い。
イチローは50歳になるまでプレーしようとしているが、ベテランがビッグリーグロースターでのスポットを見つけることはより難しくなる。
そのことを念頭に置いて、イチローのプレーがどれほど長く続くかにかかわらず、イチロが築いた栄光の歴史に感謝する時間を取ることは悪くない。
イチローのMLBキャリアの最も基本的で、いまだに信じられないほどの現実の1つは、それが日本で最も優れた選手となってから10年近く後にMLBにきたこと。 イチローのデビューは1992年オリックス・ブルーウェーブス、18歳のとき。日本のマイナーリーグで最初の2シーズンの大半を費やしたが、1994年にはすぐにスーパースター、3回連続のMVP。
これを検証して考えてみよう。
日本の9シーズンで、イチローは951試合プレーし、OPS 943を記録。
これまでのMLBでは、ポール・ゴールドシュミットが951試合プレーし、OPSは930を記録。
さらに、イチローはNPB最高選手として951試合を27歳になるまでプレー。
マイク・トラウトは現在941試合に出場し、8月7日に27歳。
どうだろう?
そんなマイク・トラウトが、他の場所でも驚くべき成績を上がられるかどうかを想像してみて?
それこそが基本的にイチローがやったことで、そして本当にイチローはアメージングなことを続けた。
イチローの世界的な打撃力は、MLB到着直後に即座にMLB仕様になり、新人でMVPを獲得した歴史上2番目の選手になっただけ。
イチローが2001年4月2日マリナーズでデビューしたとき、MLB史上15417人目のプレーヤーだった。
それ以来、3797人のプレーヤーがデビューし、最も直近のプレーヤーの1人がブルワーズの捕手のプロスペクトであるジェイコブ・ノッティンガムで、19212人目の彼は1995年4月3日生まれ、そうイチローがNPBで2年連続MVPキャンペーンを開始したばかりのとき。
そして、17年と3087のメジャーリーグヒットの後、イチローは生きた伝説。
イチローが達成するために残されたことはほとんどなく、明らかにイチローが不可欠と見なしている成果だけ。
それから、最終的に、イチローはクーパーズタウンにプレイするたびに最大の紋章とともにまつられるだけ。
そう、この夏にその盾を手にする予定のウラジミール・ゲレーロや他のたくさんのレジェンド同様、殿堂入りするだけ。
さて、今度は、イチローが1992年にプロデビューしたことを思い出して。
イチローの27年間のプロ野球のキャリアの中で、ウラジミール・ゲレーロは18歳(1993年3月1日)でエクスポスと契約し、メジャーリーグデビュー(1996年9月19日)、400号ホームランを達成(2009年8月10日)、最後のメジャーリーグの試合(2011年9月28日)をプレーし、2017年1月18日殿堂入り候補にデビューするも未選出、2018年1月24日ドミニカ共和国出身の野手として史上初めて殿堂入り。
それなのに、イチローは、今も毎日大リーグのまだユニフォームを着ている。
まさに、イチロー永遠かのよう。


The White Sportswriters in Seattle are trying to degrade the Japanese samurai Ichiro enough like China and South Koreans again(シアトルの白人スポーツライターどもは、再び中韓のヤツらのように日本のサムライであるイチローをとことん貶めようとしている)!

To be continued...











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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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