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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

恒久不変な日本砂漠-11 フェイク「平壌五輪」が撒き散らす世界へのゴミの山!?


In this winter Olympics, I learned that the recent increase in Japanese who love chicken might be also influence of Koreans(今回の冬季五輪で、最近のチキン好き日本人の増加もサプア人の影響だと知った)!

東仙坊、メダリストを偏重する未熟な我が国の各種スポーツ協会やスポーツ団体、マスメディアどもに、心の底から辟易させられている。
勝てば官軍ならぬ、メダルを取れば官軍。
そんな程度のレベルだから、女子レスリングのようなパワハラなど至極当然、日常茶飯事。
実際、成田に帰国するやいなや、メダリストだけ集めて記者会見するところは、まさにオコチャマ国家。
そんなことだから、地球10周分ぐらい価値が違う小平奈緒と高木美帆の金メダルと、高梨沙羅の銅メダルも十把一絡げ。
オランダ留学を含めたなりふり構わぬ自己研鑽から今シーズン連勝に連勝を重ね、ついにライバル李相花の五輪3連覇を阻み、スピードスケート女子500mで念願の金メダルを獲得した、小平奈緒。
そして、涙を流す地元の李相花にサプア語で「チャレッソ(よくやったね)」と声をかけ抱擁する、小平奈緒。
あの口うるさいサプアのマスメディアも、このシーンに着目。
「小平奈緒は金メダル以上の価値を残した」
「氷を溶かした李相花と小平の友情。これが五輪だ」
「韓日スケーターの友情は感動だった。お互いに向けた心は想像以上だった」
「李相花が、今まで2人で走ってきた。今は本当に終わったと思い、涙が出たと言った」
「李相花を配慮した『マナーの手』」
「五輪王者としての品格も見せた」
また、小平奈緒が五輪新記録を出した直後、歓喜に沸く観客席の応援団に「シーッ」と人さし指を唇に当てる仕草で、続いて滑走する李相花を気遣ったことも称賛。
そのうえ、2人の競技後の並んでの会見まで報道。
小平奈緒が、2014年11月のソウルW杯で李相花に勝って優勝した直後、会場から空港へ急行する際に、李相花がタクシーを手配してくれたことを、「悔しいはずなのに助けてくれた。人としても選手としても尊敬できる」と告げると、その小平奈緒の手を握った李相花が、「確かにタクシー代は私が払った」と泣き笑いするところを伝えたほど。
さらには、それを観たサプア人女性に、「小平奈緒選手は、一人の人間としてもスバらしい。勝った後の振る舞いがこんな人がいるのかと、今思い出しても胸がジーンとします。大会前は李相花選手のライバルくらいにしか知らなかったので、李相花選手と親しかったと聞いて驚いたし、検索した記事から、後援している病院との関係や、スポーツ選手にとって還暦とも言われる30歳目前でオランダに留学したことなどを知って、衝撃を受けました。『凄い』の一言です。李相花選手も全力を尽くしたし、二人が抱き合うシーンは忘れられないものとなりました」とまで言わせしめたほど。
かといって、サプアを、サプア人を過信するのは、禁物。
それなのに、その女子スピードスケート500mのメダル授与式の様子は、サプアのテレビ2局で他の競技の間にはさまれるカタチで放映したものの、小平奈緒へのメダル授与シーンを省き李相花のメダル授与の様子だけ。
そう、日の丸掲揚や君が代斉奏は意図的にカット。
何でも、日本に負けることだけはダメ。
実際、スピードスケート女子1000m決勝では、世界記録保持者小平奈緒が銀メダルに終ると、サプアのテレビ中継は、「小平奈緒選手が金メダル獲得に失敗しました! 金メダルはオランダ選手!!」と日本選手が負けたことを露骨に歓ぶ始末。
そうでなくても、我が国同様、サプアの幼稚なマスメディア、そのKBS、MBC、SBSの3つの地上波テレビのライブ中継、サプアが強い競技か一部の人気競技だけ。
そう、メダル圏に届かない選手の戦いぶりや他競技の外国選手の活躍など一切無視の「トンゲ(冬季)オリンピック」? 「トンネ(町内)オリンピック」?
当然、サプアが無縁なアルペンスキーなどライブ中継はナシ。
OARとUSAという最高の好カード男子アイスホッケーの試合のときも、KBS、MBC、SBSの3つの地上波テレビは3局ともサプアが強いショートトラックを中継。
そう、高い放映権料を払っているからと、広告収入が期待できる競技の中継ばかり。
東仙坊、個人的に、さすがに激怒したのが、そのパラリンピックの最終競技のノルディックスキー距離の混合10㎞リレー。
その競技の壮絶さは、1チーム4人で2.5㎞ずつ滑る混合リレーだというが、女子を1人以上入れ障害の度合いで決まる係数の合計が規定内であれば、カテゴリーや性別に制限なくチームを編成でき、1、3走がクラシカル、2、4走がフリーで、同じ選手が2度滑ることも可能というもの。
そのせいで、男女はもちろん、目の見えない人、手のない人、足のない人が一緒に滑る人間の限界を超える戦いが観れる競技。
そ、そ、それなのに、コースのところどころにいたサプア人のボランティアどもが数人アクビをしていたのである。
東仙坊、これがサプアの正体とメチャクチャ哀しい気分になっていたのだが…。

Nao Kodaira could become acquainted with Korean athletes because she must be a very patient personality(小平奈緒がサプア人アスリートと仲よくなれたのは、彼女が忍耐強い大らかな性格だったから)!

To be continued...




























































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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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