Home  |  All  |  Log in  |  RSS

甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

腐乱した大和魂-1 ヒアリ化したサプアとは永遠に決別すべき!?


The fatal mistake of the people of Korea must be that they don't know exactly that there is not one Korean people historically(サプアのヒトびとの致命的な錯誤は、歴史的にサプア民族は1つではないことを熟知していないこと)!

東仙坊、中国のヒアリ研究家が、「広東省の港に上陸したヒアリが、瞬く間に広大な中国大陸全体に広がってしまった。日本も初期対応を完璧にしなければ、大変なことになる」とアドバイスしてくれていたことが妙に心に残っている。
さらに、同じくUSAのヒアリ研究家も、「今や、USAには、アフリカの6倍はヒアリが生息する。日本も初期対応を注意深く繊細に行わないと、同じように大変なことになる。年間3700万人近くが刺されアナフィラキシーショックで約100人近くが死亡している。ヒアリの問題はそれだけではない。都市の構造物や道の下に巣を作り、それによって構造物を倒壊したり道に穴を開けたりする。特に、その働きアリは体内に磁気に誘因されるようになる物質を持ち、信号などのインフラ設備や電気設備に侵入し、漏電による火災や故障を引き起こす。また、雑食のため、多種多様な作物を食い荒らしたり、農業機械や設備を破壊したり、野生動物や家畜にも襲う。実に厄介なアリだ」と指摘。
ヒアリがどれだけ深刻な問題かは、明々白々。
さて、今回、日本を貶めるために生きているとしか思えない執拗で不気味なサプアが、ますますラジカルになって、まるでヒアリ化してしまったと痛感しつつ、それをテーマに書き込み続けていた、東仙坊、偶然、観てはいけないものを観て、メチャクチャ戦慄を覚えた。
巨大ハリケーンの大被害に遭ったヒューストンで、な、な、なんとヒアリは、自分たち自身がビッシリと密集し「ヒアリイカダ」となり生き延びるという離れ業を見せたからである。
その映像を観て、ますます我が日本人の心の芯を溶かさないためにも、サプアとだけはつき合ってはいけないと改めて確信したのだが…。
もちろん、サプアと絶縁することで経済的なマイナスな面があることも、百も承知。
賄賂、ポケットマネーの得意なサプアと切っても切れない関係になっている日本人がたくさんいるのも、これまた承知。
しかし、それらのほとんどの日本人は、金のために魂まで売った国賊的ニセ日本人と言えるのでは?
第一、せいぜい4~5兆円程度なら、同じくらいの経済的被害になったハリケーン「ハービー」にやられた思えば、大したことにならないのでは?
とにかく、ヒアリ化したサプアは、ハンパじゃないほど異常になると思うが…。
さて、本題に戻る。
東仙坊、このテーマでの前回、胡散臭い茶髪大統領が、当時51歳の大統領府社会文化首席秘書官だったコヤツが、74歳と年齢を偽装してまで、「離散家族」の一員として、北に2泊3日訪問したという事実までを書き込んだ。
つまり、ズル賢い北が、コヤツを手なずけようとしたことは確実。
叔母が人質になっているのだから、従うのも当然なのでは?
どうあれ、コヤツの北ベッタリは、目を覆いたくなるほど。
何でも、7月5日、サプア大統領としてドイツで開催されたG20に参加した際に、コヤツ、同じく不気味な夫人とともに、ベルリン市内の公園(?)に眠る朝鮮半島出身の音楽家、尹伊桑の墓を訪ね、椿の木を植えたとか。
それも、「対外秘」だと大統領府職員に命令し、サプア南部慶尚南道統営市で調達させた、「高さ120㎝、外来種でない椿の木を1本」大統領専用機でわざわざ運んだというから、いたくご執心。
そして、その椿の木の前に、赤色花崗岩に黄色の文字で、「サプア統営市の椿、2017/7/5 大統領文在寅 金正淑」と刻んだ石板まで建てたとか。
問題は、その統営出身の作曲家、尹伊桑なるご仁そのもの。
1957年、ベルリン芸術大学に留学、1977年からはベルリン芸術大教授に就任。
「光州よ、永遠に(?)」、日本のサントリーホール落成記念のための委嘱作品「交響曲第4番『暗黒の中で歌う』」などでその名を世界に広め、「民族に対する愛と和合、和解を追及した世界的な音楽家」という評価がある一方で、「北の政治路線に同調し、北のために活動した」と批判されている、北のスパイだというのである。
事実、このご仁、1963年以降、金日成と親交を深め、1967年、北の工作に加担したとしてKCIAに拉致され、ソウルに送還。
拷問を受けた末、死刑判決を宣告されるも、ヘルベルト・フォン・カラヤンら名だたる音楽家らの請願運動によって1969年に特赦を受けドイツに戻ったとか。
以後、サプアの地を踏むことなく、1995年に死去したとも。
KCIAによると、音楽家の顔をした北の文化工作員このご仁、ドイツ滞在中に17回も北を往来。
金日成の75歳の誕生日に、「我が国土、我が民族よ」という歌まで献上し、彼から、「祖国統一を実現するために活動する愛国志士」と称賛されていたとか。
そのせいか、東ドイツの北の大使館工作員と接触したとして尹伊桑以外に194人が逮捕された1967年の「東ベルリン事件」にも関与しただけでなく、ドイツで経済学博士号を取得した同郷の呉吉男を「北に行けば経済学者としての働き口がある」と勧誘したとか。
ちなみに、その呉吉男、1985年、これまた統営出身の妻、申淑子と娘を連れて北に入ったものの、約束と違うことに気づき、1986年、コペンハーゲンで脱北したとも。
そ、そ、それなのに、コヤツ、妻とともに、「尹伊桑先生は統営近くの海にきたことがあるが、故郷の地を踏むことはなかったという話を聞いてたくさん泣きました。…だから、祖国独立(?)と民主化(?)を念願した先生のために椿の木を持ってきた」と植樹した椿の木に話しかけたというから、これが本当の「眉椿(?)」???

Korea, along with the worst president ever, might be destined to self-destruct(サプアは史上最悪の大統領とともに、自滅していく運命にあるのかも)?

To be continued...



profile

東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

■東仙坊 公式サイト■


■Mail■
ご意見・ご感想など
東仙坊へのメールはこちらから

■Link■
まさに介護は悔悟。
Kaigo Kaigo 会合リポート

最近の記事
カテゴリーリスト
カテゴリー
カレンダー
08 | 2017/09 | 10
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
月別アーカイブ
QRコード
QRコード
COUNTER
ブログ内検索
リンク
RSSフィード