Home  |  All  |  Log in  |  RSS

甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

腐乱した大和魂-1 ヒアリ化したサプアとは永遠に決別すべき!?


The reason why foreign tourists are decreasing in Korea is that the fundamental character of foreign pollution and female contempt, which seems to be the world's largest prostitute provider, is affecting(サプアで外国人旅行客が減少しているのは、世界一の売春婦供給国らしい外国人蔑視と女性蔑視の根本的性格が影響しているのでは)?

東仙坊、前回、サプアへの訪サプア外国人観光客について触れた。
そして、サプアがその減少に青息吐息であることも指摘した。
しかし、それはサプア側が釈明しているように、単に中韓との防衛に関する政治的対立からその中国の国策によって中国人観光客が減少したせいばかりではないことを説明しておきたい。
確かに、2013年、訪サプア外国人旅行客で日本人を抜き中国人が、約700万人と外国人旅行客のほぼ半数を占めていたことは間違いない。
そして、その中国人旅行客の「爆買いバブル」で、サプアを代表するロッテ免税店や新羅免税店が約20%以上の売り上げアップしたことも事実に違いない。
しかし、そのサプア人がアテにする中国人旅行客が、例え中国の国策がなくとも減少してゆくのは、必然。
なぜなら、中国人旅行客を狙ったサプア人の当たり前のボッタクリ、不正価格表示、二重決済、押し売りが決して止むことがないから。
実際、昨年、サプア観光苦情申告センターに寄せられた苦情は、約1300件、前年比で約250件と大幅急増。
そのほとんどの苦情が中国人旅行客からのものとか。
その代表的なものに、サプアの旅行会社が企画した、中国からの3泊4日・4泊5日旅行が4万円・5万円前後という飛行機代より安い価格破壊の商品。
何でも、その旅行商品の実態は、行く先々で法外な価格の免税品や特産物の購入を強要される、「爆買い強行ツアー」、「免税店巡り弾丸ツアー」なのだとか。
そして、高額な高麗人参やマツタケなどを購入しなかったら、「お客さんのツアーは飛行機代が無料。買わないワケにはいかないでしょう」とサプア人ガイドから脅迫されるというから、普通じゃない。
それによって、「サプアには二度と行かない」と憤慨している中国人旅行客ばかりとも。
それは、サプア人にとって新たなドル箱のはずの中近東の旅行客も同じで、「偽ハラルのレストランで騙され、ボッタクラれた。サプアには二度と行きたくない」と言っているとか。
もっとも、東仙坊、それらの一番多いのが、売春宿でのトラブルに違いないと勝手に思い込んでいるのだが…。
また、サプアへの外国人旅行客が減少する理由はそれだけじゃない。
それは、「世界慰安婦の日」を設定したサプアならではの性犯罪の増加。
一昨年、オーストラリア人女性がレイプされたオーストラリアでは、今やレイプ事件が大きな国際問題になっているインドを抜き、「女性観光客にとって最も危ない国」としてサプアが堂々のトップに立っているとか。
さらに、昨年、スウェーデン人女性が、サプア人男性3人に集団レイプされる事件も発生しているとも。
どうあれ、それらによって、昨年のサプアへの再訪率は38.6%で、前年度46%から約10%も下落しているとか。
ちなみに、日本の外国人観光客の昨年の再訪率は、前年度58.7%から61.6%に上昇しているとか。
どちらにしても、恥ずかしげなく「世界慰安婦の日」などという記念日を創ってバカみたいに歓んでいる場合ではないのでは?
それも、「8月14日」が、ハルモニの金学順(故人)が元慰安婦として初めて名乗り出た1991年8月14日に由来するだなんて、本当に無知蒙昧なのでは?
確かに、大和魂を売った大バカ旭日新聞の植村隆が、そのまだ匿名だったハルモニのデッチ上げスクープを報じた日だけど、そのとき、彼女は正直に、「母親にキーセンの検番に売られた」と証言していたのでは?
そう、当時、サプアだけでなく我が日本のそこら中で取られていた、貧しい家の家族のための究極的な生活手段。
それだけじゃない。
日本を貶めたいだけの反日マスメディアでしかない旭日新聞が、その後も、そのでっち上げを続け、「女子挺身隊として連行された」と彼女に架空の履歴を付け加え、「日本軍による強制連行」という捏造ストーリーを広めただけなのでは?
そう言えば、その我が日本をどうしてもサプア同様の世界の恥さらし国家にしたい旭日新聞、なぜか小さく「『世界慰安婦の日』、少女像除幕などサプア各地で開催」と他人事のように書いてトボケていたというから、反日の確信犯。
ともあれ、その常軌を逸した記念日に合せ、すでに73体の慰安婦像が設置ズミだったのに、10体もの慰安婦像を設置したサプアの未来は、国中の女性が世界の売春婦になるしか道はないのでは?
東仙坊、 ただただ醜悪なだけのプラスチック製慰安婦像を乗せた「慰安婦バス」なる路線バスを運行させ、慰安婦を描いた昨年公開の映画「鬼郷」のテーマだという(?)民謡「アリラン」を車内に流し、「2015年の日韓合意に代わる新たに国民が納得できる合意が必要だ」と喚く朴元淳ソウル市長を、そして、反日リーダーの元慰安婦支援団体「サプア挺身隊問題対策協議会」などがソウル市中心部の清渓広場に展示した、これまた不気味なミニチュアの金色慰安婦像500体をwebチェックしながら、この国とだけはつき合ってはいけないと再認識するばかりだったのだが…。

In Korea where comfort women 's question is saying, it won't be brought forever such as true independence as a democratic state(慰安婦問題がどうこう言っているサプアには、民主国家としての本当の独立など永遠にもたらされない)!

To be continued...


















 








profile

東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

■東仙坊 公式サイト■


■Mail■
ご意見・ご感想など
東仙坊へのメールはこちらから

■Link■
まさに介護は悔悟。
Kaigo Kaigo 会合リポート

最近の記事
カテゴリーリスト
カテゴリー
カレンダー
10 | 2017/11 | 12
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 - -
月別アーカイブ
QRコード
QRコード
COUNTER
ブログ内検索
リンク
RSSフィード