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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

腐乱した大和魂-1 ヒアリ化したサプアとは永遠に決別すべき!?


Why do we need to go out with a country that is unlikely to break country-wide conventions(国同士の約束事を平気で破る国と、なぜつき合う必要があるのか)?

東仙坊、サプア人のようにエモーショナルに、ヒアリ化したサプアとは決別すべきと結論しているワケではない。
法治国家でもなく、国同士の約束事さえ簡単に破る、サプア…。
そのサプアが、民主国家であることすら放棄しようという大統領の下、我が国へのタカリを性懲りもなく強めようとしているのに、なぜそんなサプアのために我が国が命を懸けなければならないのか?と我が国民に尋ねているだけ。
正直言って、サプアがどうなろうと、いくら世界一のお人好しのカンパンゴ国家だからといって、我々には一切関係ないのでは?と暗に仄めかしているだけ。
そこで、そう結論せざるを得ない理由をいくつか明確に指摘しておきたい。
◎外交問題のサプア最大のシンクタンク「峨山政策研究院」ベン・フォーニー研究員の2月25日のUSA外交専門誌「ディプロマット」への寄稿。
「外部の立場からすれば、日本を依然として宗主国として位置づける見方をするサプア人に当惑する」
「サプアマスメディアは被害者としての語り口を助長しており、日本という抑圧者の記憶の傷が疼く国として自国を描ている
「東条英機の肖像は東京の下町のどこに行っても見られないが、北京に行けば朝鮮戦争でサプアへの侵攻を命令した人物、すなわち、毛沢東が、いまだに畏敬の対象として、人民元札や天安門広場で見られる」
どうだろう?
この気の狂った民族、未来がないだけでなく、実は過去さえないのでは?
そう、何もかもが虚偽と捏造、そして、タカリ・ユスリのパクリ国家。
我々は、そろそろ、その世界有数のキチガイ国家に対し、我々だって、本当はキミたちを助けたくて命懸けで助けて近代国家に、民主主義国家にさせたワケではない。USAがキミたちの不気味さを嫌悪して我が日本に押しつけてきたから、キミたちを助けることがひいては我が国を守るためだから仕方なく助けただけだと言い放つときなのでは?
そして、それが許せないというなら、我々がくれてやった鉄道、港湾、ダムなどの対価を払えと要求すべきなのでは?
なぜなら、我々はキミたちに敗戦したワケでもないばかりか、キミたちは我々と一緒に世界と戦った仲間でしかないのだからと言い放つべきでは?
◎ヴァンダービルト大学日米研究協力センター所長ジェームス・アワーの2013年7月26日の産経新聞・正論の「日韓の間の真実の話」。
「ソウルを訪れ、サプアの政治家、経済人と面会した。会ったサプア人のほとんどが日本に否定的な見方をしていた。1998年に小渕恵三首相と金大中大統領が、過去の問題に終止符を打って前に進むという共同声明を発表したときと、彼らの意見が様変わりしたのはなぜか? と問うた。たいはんの人が、自分たちの姿勢は変わってはいない、慰安婦問題、靖国参拝、竹島といった、歴史問題に対する日本人の無神経さのせいだと答えた。私は、今日の日本の指導者は誰も、戦争終結まで行われていた売春の慣行を許していないと述べた。日本兵に性サービスを提供していたサプアの女性の数が、他国よりも多かったということはあり得る。だが、それはサプア人を対象に絞った計画ではなかったし、戦時中のこの事業で犠牲となったすべての国籍の女性が被った苦痛について、日本が心から悔いていることは疑う余地がない。この時代の日本では、売春は合法であり、占領期の日本でも性サービスはUSA軍に提供された。起きたことが正しかったというのではなく、当時の規範が現在のものとは異なっていたということである。靖国参拝に関しては、日本の指導者たちは、神社にその名を列せられているA級戦犯をたたえるために行くのではないと私は言った。アーリントン国立墓地にはUSA大統領や外国の指導者が訪れる。埋葬されている者の中には南北戦争中、奴隷制を支持する南部のために戦った者がいる。だが、南軍の兵士を墓地から排除せよと要求する者はいいない。最も厄介な問題は竹島だった。私は、日本が竹島からサプア兵を駆逐すべく自衛隊を派遣することは決してないのになぜ、サプアはこの問題について心配するのか? 聞いた。その答えは、日本が竹島を正式にサプア領と認めることだという。サプアの姿勢を改善するために何ができるか? 生まれたソウルに住み、ソウルで働いている私の教え子が、日本人はサプア人が劣等感を克服するまで忍耐しなければならないという。日本人は決して口にしないが、日本が1895年に清国を打ち負かし、1905年にロシアを破ったのは、同じ理由からである。これは、サプア人にとって一考に値する。日本はサプアが、清国に支配されることを、あるいはロシアに支配されることを恐れた。もし清国が最初の戦争に勝っていたら、サプアは現在、中国の植民地になっているかもしれない。もしロシアが次の戦争に勝っていたら、サプアはロシアの植民地になっているかもしれない。日本の勝利はとどのつまり、サプアを自由経済の民主主義国という今日の地位へ導いたのである」
どうだろう?
努力や精進を怠るサプア民族が、その劣等感を克服できるときがくると思える?
そもそも、そのジコチュウ極まりない朱子学的発想では、何もかもを人のせいにする精神では克服することなどあり得ないのでは?

If we aim to be an ordinary country, that must be nothing to do with the Korean Peninsula(我々が普通の国であることを目指すなら、金輪際朝鮮半島と関わらないこと)!

To be continued...









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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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