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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

腐乱した大和魂-1 ヒアリ化したサプアとは永遠に決別すべき!?

If any countries have the nuclear weapon,nobody couldn't stop having like a huge flood(一度核兵器を持った国を大洪水のように誰も止められない)!

東仙坊、世界中で発生しし続ける大洪水について、絶え間なく言及し続けてきた。
その凄まじさ壮絶さは目を見張るものばかりだからである。
とりわけ、ドナルド・トランプが、バラク・オバマが導入を進めた地球温暖化対策を目的とする規制を見直し、2015年に合意された地球温暖化対策の国際的枠組み「パリ協定」からの脱退する大統領令に署名したときから、バカだな、お天道様からの反撃を受けるぞ…と唯一の同盟国のUSAを心配していた。
そ、そ、そうしたら、テキサスに大型ハリケーン「ハービー」が襲来し、大変な大惨事が起きてしまった。
そのニュースに接しながら、これはもう異常気候などではない、今や定常気候なのだ…と確信してもいる。
それはそうだと思わないか?
すでに地球は、温度が0.8℃も上昇、海面も20㎝上昇。
それによって、地球全体の湿度が上がったうえ、海面の表層温度が上昇。
大雨や大きな熱帯性低気圧が発生するのは、極めて自然。
そう、過去の何千年のデータがあるわけでもないが、これが普通の地球になることだけは、確か。
ともあれ、その大洪水の中で、USA人、特にテキサス人たちの見せる相互扶助の精神には、ただただ感動。
この国だけは敵に回して派絶対にダメと、東仙坊、再認識。
この感覚は、実は、2度目。
10数年前、20人ぐらいの屈強な海兵隊隊員たちとグアムのあるホテルのプールで意気投合、夜明け近くまで飲み明かしたときにも、つくづくそう痛感したものだったのだが…。
さて、そのUSAが、自分が育てた同じ子どもであるサプアに対し、かなりウンザリしてきているとか。
もともと、親には向かった子どもの我が国より、自分たちが血を流してまで守った愚兄のサプアを依怙贔屓してきたのに、さすがにこれだけの緊張状態の中で、北と対話を宣言し、賢弟の我が国への元慰安婦に加え徴用工でのタカリ宣言に、こりゃどうしようもないな…と感じたご様子。
それだって、最初は我々賢弟に愚兄のことはよろしく面倒看てくれとUSAが逃げ出したことが、発端。
今まで、好き勝手に甘やかしてきたのは誰?と言いたくなるのは、東仙坊だけではあるまい。
えっ、どうしてそうなったのか?って?
それは、あの茶髪大統領の奇々怪々な言動。
「朝鮮半島で再び戦争があってはならない。朝鮮半島での軍事行動はサプアだけが決定でき、誰であってもサプアの同意なく軍事行動を決定することはできない」
どうだろう?
あまりの上から目線に、思わずどんな大国なの?と訊いてみたくならないか?
実際、USAのマスメディアが、「米韓が異なる声を上げているのではないか?」と質問すると、コヤツ、「北が正しい選択をすれば、南北交流と協力を画期的に発展させ、我々民族の明るい未来をともに切り開く」と応えたというから、唖然。
当然、このUSAのマスメディア、「サプア大統領がUSAに異例の警告をした」と報道。
また、ドナルド・トランプ自身も、茶髪大統領との電話会談で、「本当に気になるから質問したい。実際に北との対話を試みたのか?」と尋ねると、すると事大主義の詐欺師のコヤツ、「対話は核・ミサイルに関するものではない(???)。今は制裁と圧力を加えるべきときで、対話する局面ではない」と答えたとか。
それに対し、ドナルド・トランプ、「非常によい。感謝する」と繰り返したとも。
本当に摩訶不思議な茶髪大統領だと思わないか?
「南北関係でサプアが運転席に座って主導していく」とせっかくのたわったのに、肝心の北から、「分不相応な戯言を言うよりも、身のほどに合ったイスに座って黙っている方がはるかに賢明だ」と一蹴されたというから、マンガ。
どうだろう?
さすがの愚兄を厚遇する育ての親でも、そろそろサプアを見切りそうだと感じているのは、東仙坊だけではあるまい。
事実、何でも日本との比較でしかモノが見れない幼稚なサプアのマスメディア、やたら頻繁に電話会談を重ねる日米首脳に、「コリア・パッシング」を生んでいるとヤキモキ。
思わず、いつまでもノーテンキに反日で稼ごうとばかりしているせいだろうがと一言。
もっとも、育ての親のUSA、愚兄が対北融和と自主国防に傾くと容赦しないのは昔から。
ましてや、頭の腐った茶髪大統領が、その朋友の盧武鉉のような言動に終始しているのだから、なおさら。
その傾向は、脆弱な我が政府にとっては、吉兆。
今こそ、慰安婦や徴用工の像を少なくともUSA内に設置するのを止めさせないと、一切の軍事協力はしないと言及すべきときだと思うが、どうだろう?
どちらにしても、我が国は、北だけでなく、中国やロシアを見据えて、ミサイル防衛システムの拡充を急ぐべきなのでは?

We couldn't shoot the missile of North Korea down,or wouldn't do it down,that must be our problem(北のミサイルを撃ち落とせなかったのか、撃ち落とさなかったのか、それが問題)!

To be continued...







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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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