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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

彷徨う大和魂-43 東仙坊のシリアスな「ウチナーンチュ」考!?


If there are problems with ordinary Okinawans, it must be only that they have made a typical political scammer governor(普通の沖縄人たちに問題があるとしたら、典型的な国賊詐欺師を知事にしてしまっていることだけ)!

東仙坊、翁長雄志沖縄県知事、金秀グループ会長呉屋守将、かりゆしグループCEO平良朝敬の3人の金の亡者・亡国の徒の結託による辺野古移設反対など、普天間基地地主どもからの集金とその募金を狙ったメクラマシでしかないと確信している。
この3人の正真正銘の魂を売った売国奴どもの魂胆は、すでに指摘した通り、たった1つ。
次から次への全く効果のない辺野古移設反対運動に沖縄県民の、日本国民の目を向けておいての、那覇軍港の浦添移設。
そして、その那覇軍港跡地での数100億円の金が動く収容人員2万人規模の大型MICE施設建設。
しかしながら、ついつい「那覇軍港無条件返還・浦添移設」とブチ上げてしまったせいで、せっかく返還合意がされながら県内移設という条件をクリアできないために、頓挫したまま。
このままでは、2020年3月の那覇空港第2滑走路の供用開始と2020年の東京五輪開催のタイミングに間に合わないと、シブシブ諦め、与那原町と西原町にまたがるマリンタウン東浜地区に変更。
まあ、これはこれで、金秀グループが所有する区域がかなりあるからとウハウハ。
そこで、コヤツら、逆に、天文学的な金が動く那覇軍港浦添移設にターゲットを一本化。
何しろ、2013年4月、日米合意したUSA軍施設の統合・返還計画で、那覇軍港の移設と返還は2028年度以降と決定されてしまったのだから、それも当然。
ともあれ、このクソッタレ、表向きは、せっせと「辺野古新基地(?)建設反対」と叫んで、たかが一地方自治体の長でありながら、日本の国防など全く顧みず、勘違いハナハダシク脆弱な日本政府に徹底抗戦。
しかも、沖縄県庁に、国の安全保障政策を妨害するための「辺野古新基地問題対策課」まで傍若無人に新設。
そのうえ、「USAが尖閣のために中国と戦争するはずがない。USA軍は尖閣を守らない」とか、「普天間飛行場のUSA海兵隊は抑止力にならない」とか、「潜在的紛争地域の朝鮮半島と台湾海峡の両方に睨みを利かせるには熊本が適している」などと中韓のような非論理的な気の狂った主張。
このクソッタレ、「国家としての存立にかかわる事務」という「地方自治法」の規定を一体どう考えるのか?
もっとも、その裏では、計画通り、最大の目的である那覇軍港の浦添移設を、そう、新基地建設を着々と進行。
クソッタレの手下の1人である那覇市長城間幹子に、「『那覇軍港を移す』ではなく、『返してほしい』と求めていく」と無条件返還をほのめかせさせながら、いつのまにか、「沖縄県、那覇市、重要な当事者である政府(?)の考えも踏まえ、足並みを揃えてSACO合意を尊重して進めようという考えにいたった」と沖縄軍港無条件返還と浦添移設はもはやセットではないと言い逃れ。
そして、昨年12月9日、「那覇軍港の浦添移設は、地元である浦添市が賛成している以上このまま推進したい」と那覇軍港の浦添移設を容認をそっと発表。
辺野古反対で浦添容認では矛盾しているのでは?と追及されると、ヌケヌケと「辺野古移設は地元名護市が反対しており、大きな相違点がある。それに、辺野古は新基地だから許せない」と言い訳。
ちょ、ちょ、ちょっと待って!と言いたくなるのは、東仙坊だけではあるまい。
今では、クソッタレの手下の稲嶺進名護市長が辺野古移設に反対しているけど、辺野古区は条件付きで移設を容認しているはず。
だからこそ、名護市は、2008、2009の両年度に、約17億円の再編交付金、すなわち、住民生活の利便性向上や産業振興に寄与する目的でUSA軍再編に関係する市町村に対し再編計画の進捗状況に応じて支払われるUSA軍再編交付金を受け取っているのでは?
それが、クソッタレの手下の稲嶺進が名護市長に就任した2010年度以降、受け取っていないだけなのでは?
そのために、政府は支援策経費として、基地周辺対策費(28億円)を使って辺野古区などに直接支出しているのでは?
ともあれ、なぜか我が国の媚中派親韓派の反政府マスメディアが報じない、クソッタレが那覇軍港浦添移設のために行った悪魔の仕業が1つが、まずこれ。
最初は、長い間儀間光男浦添市長と徒党を組んで企んでいたのに、儀間光男浦添市長が2012年の沖縄県議選に自分の息子の儀間光秀を立候補させ当選させてしまった。
それによって、現職県議だった自民党県連幹事長池間淳が落選。
それにブチ切れたクソッタレ、2013年2月、浦添市長選で、沖縄初の公開選考会選出市長候補となった松本哲治を一度はサポートするも、なぜか本気で「浦添移設反対」を唱え出したために、「金と地位を提供するから立候補を断念しろ!!」と脅迫。
それにもっとブチ切れたクソッタレ、2015年4月21日、松本哲治浦添市長に選挙時の公約を翻えさせ、那覇軍港の浦添移設を容認させたというから、あな怖ろしや。
どうだろう?
日本国民らしくお人好しな沖縄の普通のウチナーンチュたちでも、翁長雄志沖縄県知事の本性がわかってきたのでは?
東京都議会にいたブラック妖怪の方が妙にカワイク見えてこないか?

Takeshi Onaga's badness is worse than Shigeru Uchida in Tokyo(翁長雄志の悪辣さは、東京の内田茂よりも始末が悪い)!

To be continued...









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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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