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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

彷徨う大和魂-43 東仙坊のシリアスな「ウチナーンチュ」考!?


Now, in fact how many Okinawa have Chinese spies(今、沖縄にはどのくらいの数の中国のスパイがいるのか)?

USAの凋落を機に、世界の覇権を一気に握ろうと企む傍若無人の覇権国家黒社会中国が、何の根拠もないまま沖縄の領土化を狙うのは、そのくらい沖縄の存在を目の上のタンコブと捉えているに他ならないことは、明々白々。
だからこそ、沖縄を日本の国防のための鉄壁の要衝にすべきだと確信しているのは、東仙坊だけではあるまい。
それでも、沖縄を何としてもグジャグジャにしたいと企む中国は、おバカな手下のサプアを活用し、あくまで日本の弱体化を図るための日本貶め作戦。
そして、味を占めたのが、本来、国連安保常任理事国は中華民国のはずなのに平然とそのイスに座っての国連利用。
とりわけ、アンダーマネーにメチャクチャ弱いみっともない世界の落ちこぼれの吹き溜まりの国連の副次的委員会。
何しろ、その「国連自由権規約委員会」ですら、世界で最も人権蹂躙が深刻な中国のジャスミンの香りの金にメロメロ。
実は、そのせいで、2008年10月、「初めて沖縄の人々を先住民族(???)」と認定し、「彼らの文化遺産および伝統的生活様式を保護し、保存し、促進し、彼らの土地の権利を認めるべきだ(?)」と最終勧告したというから、開いた口が塞がらないのでは?
そして、何度も何度もその勧告をしてきているのに、情けない我が日本政府は、全く放置。
そのうえ、2014年9月、胡散臭い「人種差別撤廃委員会」までが、同様な最終勧告。
どうだろう?
沖縄の存在がどこに帰属するのかを問題にされる我が日本の国益と直接関わることなのに、なぜ我が日本政府は、声を大に、そのピンボケ委員どもに、渡されたニンニクやジャスミンの臭いいっぱいの金勘定ばかりしていないで、少しは歴史を勉強して結論を出せ!と論理的に反論できないのか?
本当に一体何をしているのか?
それに業を煮やし、ようやく立ち上がってくれたのが、沖縄県の豊見城市議会
2015年12月22日、それらの気の狂った国連の委員会の勧告撤回を求める意見書を採択。
そして、昨年6月20日、スイス・ジュネーブの国連欧州本部で開催された「国連人権理事会」で、沖縄県豊見城市議Mr.宜保安孝(39歳)らが、「国連の2つの委員会が日本政府に対して沖縄の人々を先住民族として承認すること」を求めた勧告について、「沖縄県民は日本人としての誇りと自己認識を持っており、先住民族としての自己認識は持っていない」と沖縄県民として初めて、勧告の早期撤回を要求してくれたとか。
どうだろう?
沖縄にも、東仙坊が指摘する、普通の本物のウチナーンチュたちがいると安心しないか?
それだけじゃない。
「日本の一部の反政府NGOが『沖縄の人々を先住民族だ』と報告したが、それらは沖縄県民が知らないところで勝手に行われていた」とまで直訴してくれたとか。
そのうえで、昨年6月24日、その普通の本物のウチナーンチュたちは、無能極まりない外務省に、「沖縄県民は政府に先住民族と認める要求を行ったことは一度もなく、先祖代々沖縄に住む私たちは日本人であり先住民族としての自己認識はもっていない。誠に失礼な話で、民族分断工作と言ってもいいようなことを放置しないでほしい。国連の勧告は誤りである」との情報を外務省HPで発信することを求める要請書を手渡し、勧告が出されたプロセスの調査や再発防止のための法整備も要求したというから、パチパチパチ。
それに対し、本当に情けない外務省、「政府の立場と異なる勧告や、実情を反映していない意見については、事実上の撤回や修正をするよう働きかけていきたい(???)」とか、「政府として先住民族として認識しているのは、アイヌの人々以外には存在いたしません。国連の委員会による最終見解や勧告などによって、日本の立場が変更されたということはございません」などと悠長なことをのたまわっているというから、唖然。
全国の都道府県議会、市町村議会までが、国連勧告の撤回を求める意見書を決議するよう呼びかけているというのに、何というテイタラクでは?
沖縄および東シナ海における日本政府の主権を限定的にし、USA軍の駐留や作戦行動に大きな影響を与えるだけでなく、沖縄を紛争の発信源にしようというとんでもない国連勧告を、なぜ放置できるのか?
ついでに、後でイヤというほど断罪する金のために魂を売った正真正銘の国賊、翁長雄志沖縄知事(64歳)の昨年9月21日のその国「連人権理事会」での演説にも、先に少し触れておきたい。
この金の亡者の中国人化したクソッタレ、「USA軍普天間飛行場名護市辺野古移設で、人権侵害が行われている(?)」とヌケヌケ。
そして、沖縄にUSA軍基地が集中する現状を説明し、「沖縄の人々は自己決定権や人権をないがしろにされている。あらゆる手段で新基地建設を止める覚悟だ。日本政府は民意を一顧だにしない」とも。
それから、「私が世界に語ったことで、沖縄県民は勇気と誇りを持つことになっただろう(?)」とまでほざいたというから、万死に値するのでは?
そもそも、何でこんなクソッタレが、そんな場で演説できたのか?ということから、ミソ。
新基地建設阻止を目的に活動する「沖縄建白書を実現し未来を拓く島ぐるみ会議」事務局長玉城義和沖縄県議なる売国奴どもが、複数の金でイチコロの国連NGOの協力を得て準備。
国連との特別協議資格を持つ反政府国連NGO「市民外交センター」が、発言時間を翁長知事に貸与するカタチで実現したというから、もう見え見え。
事実、その「市民外交センター」代表上村英明恵泉女学園大教授なるアンポンタン、「人権問題を扱う国連人権理事会で知事が発言すれば、新基地建設に反対する沖縄県民の総意と理解され、日米両政府にプレッシャーを与えられるだろう」とほざいているとか。

Anti-Japanese terrorists who are pseudo-Japanese and pro-chinese/pro-Korean fake Japanese should move around with sweat every day in Okinawa(媚中派・親韓派ニセ日本人である反日テロリストどもが、沖縄で日々汗まみれで動いている)!

To be continued...





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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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