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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

ああ日本砂漠-199 寝起きの衝撃の「チャイルド・デグニティ・デス」のニュースに卒倒!?


For waking up, it must be better not to see the topics of infant dignity death(寝起きには、幼児の尊厳死の話題など観ない方がいい)!

東仙坊、MLBがオールスターブレイクでゲームがないために、久しぶりに安眠できると、睡眠前のwebチェック。
そして、目に留まったニュースが、人のことばかり口汚く罵り続けるイヤなオンナの蓮舫の二重国籍問題。
何でも、身内からの追及にやっと観念したのか、あれほど「子どもたちのために戸籍を開示できない(???)」とワケのわからないことを喚いていたのにようやく「戸籍謄本を見せる」と言い始めていたはず。
そ、そ、それが、今度は、「戸籍謄本そのものとは言っていない。特に我が国では戸籍は優れて個人のプライバシーに属するものであり、これまで私も言ってきたが、積極的に、あるいは、『差別主義者』や『排外主義者』の人たちから言われてそれを公開するようなことが絶対にあってはいけない(???)と、今なお思っている。前例にしてはいけないとも思っている。ただ、一私人ではなく、一公人ではなく(?)、野党第1党の党首として、今、特に安倍晋三首相に対して強く説明責任を求めている立場からして、極めてレアなケースではあるが、戸籍そのものではなくて、私自身がすでに台湾の籍を有していないということが分かる部分(???)。これをお伝えするのは準備があるということはお示ししたところだ」」とほざき始めたというから、腐った鰯の頭は腐ったまま。
それはそうだと思わないか?
同じような二重国籍問題が浮上した参議院議員小野田紀美のようなベビー政治屋ですら、即刻、Facebookで戸籍謄本を公開し、少なくとも選挙前の2015年10月1日に国籍選択を「宣言」していることとを何とか証明しているのでは?
ところが、それでもUSA籍を放棄するには、我が国の国籍法では不十分だと判明。
慌ててUSA大使館に行って国籍放棄の手続きを完了したと正直に告白しているのでは?
つまり、正式の日本人だけになるには、最低限、国籍選択の宣言と外国籍の離脱証明がいるのでは?
その意味で、仮にも日本の総理になる立場なら、完全に日本人だけになったことを証明するためには、戸籍謄本と台湾籍の離脱証明の2つがいるはず。
そうでないと、31年間も台湾籍を放棄せず、国籍選択宣言もしなかったコヤツは、明らかに意図的な二重国籍者であり、日本国民にならないで選挙に立候補した不届き千万なヤカラで、国籍法14条違反で当選が無効になるのでは?
どうあれ、こんな性悪オンナにイイように利用される子どもたちがメチャクチャ可哀想。
今、どんな気持ちでいるのかな?って考えていたら、自民党の豊田真由子衆議院議員の顔をが浮かんできて、彼女の子どもたちはちゃんと学校に行けているのか?と心配になってきた。
そ、そ、そうしたら、自由党の森ゆうこ参議院議員の顔が出てきて、その子どもたちのことが気になった。
すると、サプアの崔順実とその娘の顔が浮かんできて、そして、お嬢さん大統領のあのイヤな顔。
それから、子どもがいなくて(?)、子どもたちはよかったなと考えたら、なぜか裏切られた気分の自民党の稲田朋美衆議院議員の顔が現れ、彼女に子どもがいないことをググって確認して、なぜかホッ。
それにしても、美しい日本女性がいなくなったな…とベッドに…。
そして、いつものように就寝前だからのCNN。
英語は使っていないと、どんどん忘れると憂鬱な気分でテレビを観ていると、テレビはドナルド・トランプの息子が、大統領選挙中にロシア人弁護士と面会していて、その面会の仲介者と交わしたメールをなぜか公開したことで、またまた大騒ぎ。
それはそうである。
その仲介者は、「ロシア側が対立候補ヒラリー・クリントンに不利になる情報を提供する。ドナルド・トランプにとって役立つ極めて高いレベルの情報で、ドナルド・トランプのためのロシア政府の支援の一環だ」とはっきり伝えているというのである。
何だそれ! カエルの子はカエル。勘違いハナハダシイヒトの子は、やはり勘違いハナハダシイのものかも?
何しろ、Conspiracy(共謀罪)とか、Treason(反逆罪)という言葉まで飛び交っているから、大変なのでは?
まあ、徹底攻撃をされているCNN、容赦ないな…スヤスヤ。
やがて、ふと目覚めると、テレビで子どもを懸命に世話しているヤングレディの映像が目に入る。
寝惚けた頭で観ていると、どうやらそのヤングレディ、生まれて以来動くこともできないばかりか、意識さえなく、目も見えない我が娘の世話しているが、ヒキツケを起こしたときの娘の痛がる様子が見ていられず、娘の「dignity death(尊厳死)」を要求したのに許可が下りないというような内容のようだった。
東仙坊、尊厳死を許可している州があったのでは?とボンヤリ考えながら、タバコに火をつけ、アイスコーヒー:ミルク、2:8のモーニングドリンク。
それから、いつものように、BBCにチャンネルを換えて、目が点。
そして、メチャクチャ胃がギュルギュルするニュースに釘付けになってしまった。

“Like a parent, like a child”must be an unmistakable truth(この親にこの子ありは、紛れのない真実)!

To be continued...
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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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