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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

ああ日本砂漠-197 クソ暑いときに「かけ」ばかりでは本当に食欲がなくならないか!?

We must grasp the fake news of Japan 's mass media Shinzo Abe' s prime minister as an ordinary fake unique to the democratic state(日本のマスメディアの安倍晋三首相潰しのフェイクニュースを、我々一般国民は民主国家ならではの当たり前のフェイクとして捉えなければならない)!

本当にメチャクチャ不可解な国である。
世界中がメズラシク北に対しどうこう言い始めているときに、我が国ではわざわざ税金を無駄遣いし相も変わらぬ「かけ」問題で、どうしても安倍晋三を首相の座から引きずり下ろしたいご様子。
信憑性など全くないほんの少しのワケのわからないサンプルで、支持率低下を叫んだり、安倍晋三一強の終わりを叫んだり、「かけ」の詐欺師元役人や「もり」の気色悪い典型的詐欺師まで再登場させる始末。
本当に辟易しないか?
確かに、女を見る目のない我が国の安倍晋三、いまだに離婚していないところをみるとあんなオンナにさえ簡単に見切りをつけられないほどのセンスの悪さ。
すぐにあそこまで頭の悪い不向きのオンナ防衛大臣をクビにできないのもそのせいか?
かといって、再三再四指摘してきた通り、単なる消去法、安倍晋三以上にパフォーマンスのできる日本国首相が小泉進次郎以外にいないのも、また現実。
ともあれ、このフェイクは、親韓派のマスメディアと親韓派と媚中派の自民党の不逞のヤカラどもが協力し、バカな民進党を利用して仕かけた自民党内部の闘争。
その意味で、総裁任期を伸ばしたことに、親韓派と媚中派におもねらないことに、かつての自民党の重鎮の利権を顧みないことに、腹を立てた自民党内の金の亡者どもの反乱。
と同時に、安倍晋三首相なら、憲法改正を本当にするのでは?と慌てふためいた左翼の反政府主義者どもの安倍晋三潰し。
だからこそ、臆面もない「かけ」の元文部事務次官を、マスメディアは、「安倍晋三と刺し違える根性のある自民党員はいないのか?」と喚き続けている老醜中曽根康弘の義理の息子、旧文教族の重鎮中曽根弘文の義兄だとは決して言わないのでは?
本当にバカバカしいと思わないか?
自分の思惑のために人のことをチクる卑怯で卑劣なヤツが、正義のためにあえて立ち上がったと誰が思う?
このクソ暑い時期、「かけ」だろうと、それこそ、「もり」だろうと、国民がいい加減食べたくないんだとなぜわからない?
どうあれ、それに乗じて、あれほど国同士の「慰安婦問題を国連など国際社会において、互いに非難・批判することは控える」という約束を反故にして、サプアは、不届き千万にも、慰安婦関連資料のユネスコ世界記憶遺産登録に政府予算を拠出する決定ができるのでは?
どちらにしても、このフェイクとトゥルースの区別などどこにもない情報過多社会で、事実をどうこう言っても全くラチがあかないのでは?
それがその場で意見を言える立場にあったアンポンタンがその職責を放棄しておいて、あれはこういうことだと私は思ったとか、私はそう感じたなどという話を聞く、今の我が国の政治屋どもの何とトンチンカンなことか?
仮に、安倍晋三首相が、「特区の獣医学部新設、急いで進めてくれ」と言ったとしても、内閣官房が首相に忖度し首相の威を借りて文部科学省に言ったとしても、文部科学省内部で話を通すために「上からの要請だ」と誰かが言ったとしても、それが何?
遠い昔から、自分より上の人間に忖度することなど、単に日本の常識なだけでなく、世界の常識なのでは?
それ以前に、誰がどう言おうと、この「かけ」の話で一番問題なのは、獣医学部新設を制限している「岩盤規制」そのものなのでは?
しかも、本来、大学の学部の新設にあたって、教育・研究の質と財務状況を審査するのは、文部科学省の大学設置・学校法人審議会。
そこで、教育・研究の質と財務状況審査をパスすれば、いかなる学部でも新設できるはず。
それこそ、憲法が営業の自由を保障しているからである。
と、と、ところが、文部科学省は、法律ではなく2003年3月31日文部科学省告示第45号によって、獣医学部に関してはどれほど優れた新設計画であろうと審査することすら認めていないというのである。
つまり、新規参入者からは、質の審査を受ける権利さえも一切奪っているのである。
これこそ、競争を抑制し、既存の獣医学部および獣医師に利益をもたらす典型的な「岩盤規制」なのでは?
そう、既得権を持つ者が利権を守るために新規事業者の参入を阻止しようとして政府に規制をさせる「岩盤規制」。
しかも、文部科学省は、その告示の根拠を一切示していないというのでは?
それどころか、その告示前の2002年、文部科学省の中央教育審議会は、「獣医学部等の新設不認可について、現在の規制を残すことについては、大学の質の保証のために実施するものである設置認可制度の改善の趣旨を徹底する観点からは問題がある」と答申しているというのでは?
これは、誰が考えても、「日本獣医学会」と結託した文部科学省のクソ役人どもによる自分たちの省庁益確保のための蛮行なのでは?
それゆえ、省庁の「岩盤規制」打破をぶち上げた政府が、2015年6月末、「日本再興戦略(改訂)2015」に、「2015年度中における獣医学部新設の検討」を成長戦略として入れて閣議決定。
けれども、それでも文部科学省が従わず、督促を経て、各省協議が行われた結果、2016年11月9日の諮問会議で、「広域的に獣医師養成系大学等の存在しない地域」という条件付きで、特区内では獣医学部が大学設置審にかけられることが正式に決定したはず。
ちなみに、その諮問会議には、文部科学大臣と農林水産大臣が出席し、この新設決定への同意を表明しているはず。
それでも、この前川喜一なるクソッタレ、自分のポケットマネーの提供者である「日本獣医学会」の意のままに動き、2016年12月8日、山本幸三内閣府特命担当大臣に対し、「獣医学部新設を認める特区を1ヵ所かつ1校のみに限ってほしい」と最後まで圧力をかけたはず。
では、「かけ」理事長は、親友が首相になったから獣医学部新設を申請したのか?
第一次安倍晋三内閣のときにも、獣医学部の新設を申請していないばかりか、初めて申請したのは、2007年。
その後15回申請し、その度に文部科学省に理由もなく跳ね返され続けたはず。
そして、ついに構造改革特区で新設を検討することが初めて認められたのが、な、な、なんと民進党政権時代。
では、逆に、正規の手続きを踏まずに、安倍晋三首相が特定の大学を選考するように仕向けたのか?
あるいは、国家戦略特区制度では1つの特区で認められた改革は自動的に他の特区でも適用される原則であるにもかかわらず、安倍晋三首相が当該特区以外には適用できないように1校限りとする圧力をかけ、親友が設立する学部以外の新設を妨げたのか?
あるいは、新設の申請をこれまでしたこともなかった学校法人が、理事長の親友が首相になったから学部新設を申請したのか?
どうだろう?
安倍晋三潰しのためのムリヤリの「かけ」問題だと誰にでもわかるのでは?
本当に民進党は今すぐ解党した方がイイと思わないか? 

Shinzo Abe is not the best prime minister. At the moment there are no human resources available to us in the world other than him(安倍晋三が首相として最適なのではない。今のところ彼以外に世界に出せる人材が我が国にいないだけ)!




























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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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