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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

彷徨う大和魂-42 サプア人ではなく日本人に生まれてよかった!?


Even though one was born as a Japanese person, I feel sadly that there must be quite a few assholes who become like Koreans(せっかく日本人として生まれても、哀しいことにサプア人のようになっていくヒトたちがかなりいる)!

反日のサプアが、反政府運動を展開する沖縄に狙いを定めたのも、それなりに当然。
1月下旬、「徐勝教授とともに行く第2回東アジア平和紀行 東アジア反基地運動の最前線 沖縄」の参加者約30人がサプアから沖縄にやってきたとか。
そして、海軍司令部壕 ひめゆりの塔、平和の礎などを見学後、辺野古基地建設反対の反政府テロリストどもとも交流したとか。
問題は、立命館大学特任教授徐勝なるニセ日本人の存在。
1945年生まれの在日サプア人なのに、ソウル大学大学院に留学。
そして、「北のスパイ」として弟とともに逮捕され、1990年2月に釈放されるまでの19年間を獄中で過ごしたというのに、なぜ日本の私立大学で教授をやっているのか?
ということは、立命館大学って、キチガイの北の味方?
しかも、旅行を企画したのは、サプアの従北派市民団体「キョレハナ」の旅行会社「ハンギョレ新聞社統一文化財団」。
そう、キョレハナは「同胞は一つ」という意味を持つ、北のためのスパイ組織。
そして、また、釜山の慰安婦像設置に向けて募金活動などの中心的役割を果たしたのが「キョレハナ」の釜山支部大学生組織。
そのうえ、その旅行には、慰安婦像を制作した彫刻家夫妻が参加し、「朝鮮半島も沖縄も戦争が続いている」とほざいたとか。
それを喜色満面で紹介したのが、流行遅れの赤新聞「沖縄タイムス」。
東仙坊、何年間も沖縄で働いた経験から明言せざるを得ないが、「ウチナーンチュ」、本物の沖縄人は、反政府運動とか、人のことに興味を持たないし、文句を言わない人々。
ある種の達観から、枯淡の境地で今日を楽しく生きることを信条としているだけ。
葦のように風に吹かれユラユラしながらも決して倒れず、酒を呑み、歌って踊って、笑うことが好きなだけ。
となると、沖縄でUSA軍普天間飛行場の名護市辺野古移設に反対している非国民どもは、一体誰なのか?
辺野古のUSA軍キャンプ・シュワブ前で、工事を実力で阻止しようと座り込んで、機動隊から連日のように排除されている暴徒どもは、どこの人間なのか?
それも、「警察権力の乱用だ」などと機動隊に薄汚い罵声を浴びせている約20~30人のオタンチンどもは、どこのどいつなのか?
少なくとも、金で雇われたサプア人や「ヤマトーンチュ」ばかりなのでは?
当然のごとく、地元の辺野古の住民などほとんどいないのでは?
その意味で、「日本政府が沖縄の民意を踏みにじり、基地建設を強行している」とのたまっている「オール沖縄」という看板は、ハナから偽りなのでは?
そもそも、東仙坊、すでに指摘したことがあるが、胡散臭い元自民党沖縄県連のブラック妖怪でしかなかった翁長雄志知事は、濡れ手に粟でイイ思いをしてきた宜野湾市のUSA軍普天間飛行場の地主どもの代弁者でしかないはず。
そう、移設されてしまったら莫大な土地賃貸料が消えてしまうから…。
つまり、本来、沖縄県民の負担軽減策であるはずの辺野古移設を、戦争準備の新基地建設であるかのように大ウソをつきながら、自分たちの金を失いたくないと闘争しているだけ。
それは、インチキ赤新聞の「沖縄タイムス」と「琉球新報」も同じ。
だからこそ、コヤツらは、6月23日の「慰霊の日」に、地元民放テレビ局を買収し、「オール沖縄は負けない」とヤラセで辺野古で座り込む一人の高齢者に焦点を当て、彼は「戦争につながるすべてのものに反対する」と言わせ、ナレーターに、「辺野古には、この人のように戦争を体験した多くの高齢者が座り込みに参加しています」とうそぶかせる印象操作番組を制作しているのである。
そして、そのノウハウを教えているのが、サプアの反日団体。
それは、ソウル市鍾路区議会で、釜山市議会で、条例を可決し、ウィーン条約違反の本来は国辱的売春婦像なのに、「公共造形物」として行政の管理下にしようとする手口と同じ。
そう、サプアの唯一無二のアイデンティティーは、我が国のパクリのハイテクではなく、世界一の売春婦供給国並びに世界一の売春婦からの搾取国家。
本当にサプアに生まれなくてよかったとシミジミ思っているのは、東仙坊だけではあるまい。
さて、7月9日、このクソ暑いときに東京都新宿区の新宿中央公園で、「国会開け」、「安倍内閣退陣」、「NO 共謀罪」などのプラカードを掲げた数千人(?)による安倍晋三政権への抗議デモがあったとか。
そして、それは大阪、名古屋、福岡などでも(?)。
何でもサプア系学生団体「SEALDs」の元メンバーらが設立した市民団体「未来のための公共」が主催したというのだが、どこか沖縄でデモをしているヒトたちに似ていると思ったのは、東仙坊だけではないと思いたいが…。

We are no longer a Japanese because we were born in Japan. We have to become a Japanese person consciously from ourselves(もはや日本で生まれたから日本人とは言えない。自分から意識的に日本人になるしかない)!





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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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