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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

彷徨う大和魂-42 サプア人ではなく日本人に生まれてよかった!?

As Thailand began to severely deal with Myanmar and Cambodian workers, we are also in the midst of a time when we should stop the landing of anti-Japanese forces(タイが、ミャンマーやカンボジア労働者に厳しく対処し始めたように、我々も反日勢力の上陸を阻止すべきとき)!

サプア人ではなく、日本人に生まれてよかったと心の底から安堵している、東仙坊、それでかねてより不可解に感じていることがある。
我が国の内にいて我が日本を貶めようとしているヒトたちは、日本人であることを後悔しているのか?
それとも、そのためにあえて日本人を装っているのか?
少なくとも、USAのように、日本国旗を手に日本人であることを宣誓させるような儀式がいるのでは?
もちろん、それでも不逞のヤカラでしかないニセ日本人は出てくると思うが…。
実際、おバカな国会議長のおバカな要望に応えるかのように、今、徹底した反日教育を受けたサプア人学生を積極的に雇用する日本企業(?)が増えているとか?
そう、なぜか無造作にサプアの女性ゴルファーを歓迎するかのように…。
もっと気になるのが、大学になぜかよくいるサプア人教授。
在日なのか? 来日なのか?
どうあれ、日本が好きで日本のために教授をやっているのか?
それとも、反日へのマインドコントロールのためか?
どちらにしても、我が国は日本人として生まれてよかったと感じている人だけの国にしたいと思うのは、東仙坊だけではあるまい。
それにしても、安倍晋三首相がいみじくも正直に吐露したように、「こんなヒトたちに負けてはいられない」というのは、事実では?
それを象徴する事件が発覚した。
7月5日、釜山地検外事部は、関税法違反で免税店釜山店従業員13人を在宅起訴。
また、免税品の密輸入を主導した個人貿易商2人を拘束起訴し、別の個人貿易商7人と個人購入者9人を在宅起訴。
個人常連客が免税店従業員に高価な免税品の購入意志を示すと、免税店従業員たちは、普段からよく知っている個人貿易商に、2013年5月~2015年12月、時価125億ウォン(約12億円)相当の免税品を外国人なら価格に制限を受けずに購入して出国できるという点を悪用し、日本人(?)と一緒に日本人名義(?)で一気に購入させ日本に持ち帰らせたとか。
それを別の個人貿易商が受け取り、別の日本人(?)の運び屋やサプア人観光客を通じて免税品を持ってサプアに入国した後、免税品の購入を依頼した個人常連客に届けるという手法を使ったとか。
それによって、個人常連客はブランド品を免税価格で買え、個人貿易商は免税品価格の5~7%を手数料名目で受け取り、免税店従業員たちには販売実績によるインセンティブを受け取れたとも。
儲けるためなら何でもありのいい加減なサプア人とグルになる日本人って、本物の日本人なのか?
そもそも、日本人名義のパスポートを持っているサプア人って、何?
とにもかくにも、大らかな我が国のは、非国民も堂々生きられるところが、ミソ。
4月1日、東京都千代田区の在日本サプアYMCAで、「第1回日本軍『慰安婦』博物館会議」なるものが開催されたとか。
運営したのが、「女たちの戦争と平和資料館」館長池田恵理子なる売国奴。
そして、「日本政府が撤去を望む慰安婦の少女像は、サプア各地ばかりか世界中に増殖し続けています。日本は今や戦争責任に向き合う勇気と知性のない国として蔑まれているのです」とのたまわったとも。
さらに、反日の先鋒である「カリフォルニア州サプア系USA人フォーラム」幹部フィリス・キムが登場し、「慰安婦問題で日本に謝罪を求めた2007年のUSA下院決議121号が通った後、多くの国で同じような決議が出された」とほざきつつ、サンフランシスコ中心部で設置計画を進める新たな慰安婦像について資料写真を使って、「背中合わせで手をつなぐ3人の少女と、下から3人を見つめる女性の像。3人はサプア、フィリピン、中国の少女で、女性は初めて元慰安婦だと名乗り出た金学順」と説明しながら、「記念碑はアジア太平洋地域13ヵ国において、日本軍によって『従軍慰安婦』という名のもとに、性奴隷とされた数十万人もの女性や少女たちの苦難を記憶するものである」とヌケヌケ。
どうだろう?
我が国には、日本人になれてよかったと思わないヒトびとが相当いるのでは?
5月23日、日本の若い世代(?)に「慰安婦問題の事実と運動の歴史を伝える」ことを目的とする新たな国賊団体、一般社団法人「希望のたね基金(?)」代表理事梁澄子(日本軍「慰安婦」問題解決全国行動共同代表)が立ち上げられたとか。
「サプア挺身隊問題対策協議会(挺対協)」が主導する昨年6月発足のサプアの「日本軍性奴隷制問題解決のための正義記憶財団」と連携するというから、正真正銘の反日団体。
ところで、そこに集う日韓合意反対の日本の活動家どもや弁護士どもって、一体、どこの国の人間?
本物の日本人でないことだけは確かでは?
5月28日、ベルリンで元売春婦吉元玉(89歳)が、ISISの性奴隷だったという24歳女性と面会し、「私たちは自分たちが経験したことを話し続けなければならない。将来再び同じことが起こらないために…」とほざいたとか。
もちろん、それを仕かけたのは、ドイツに拠点を置くサプアの団体、日本の団体(?)、国際人権団体アムネスティ・インターナショナルの3団体、しかも名目は、「女性に対する戦争犯罪追及」。
このいいように金のために反日活動家に利用されている老女、昨年にはUSAを訪れ、慰安婦問題の最終解決を謳った2015年末の日韓合意の無効と訴えつつ、慰安婦問題での国際的な連携をアピールを叫んだというから、もはや完全に老人ボケ。
そのうえ、潘基文国連事務総長が日韓合意を歓迎する声明を出したことに不満を伝達し、そのおバカなご仁に、「誤解があった」と釈明させたほど。
それから、日本の集会でも、サプア、フィリピン、中国、台湾、USA、東ティモール、日本の反日団体が活動報告をしたとか。

It may be that most Koreans are anti - government campaign in Japan(日本で反政府運動をしているのは、ほとんどサプア人なのかも)!

To be continued...


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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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