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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

彷徨う大和魂-42 サプア人ではなく日本人に生まれてよかった!?


The biggest problem in our country must be that there are politicians and bureaucrats collaborating with Korea in the country(我が国の最大の問題は、国内にサプアとグルの政治屋どもと官僚どもがいるということ)!

東仙坊、問題だらけの来年の平昌五輪にわざわざ出かけるヒトたちは、どんなヒトなのか?と相変わらず想像している。
寒いのが好きな本物のウィンタースポーツファンか?
活躍が見込める日本のウィンタースポーツアスリートの熱狂的なファンか?
サプアで開催するからこそ出かけるサプアのファンか?
もともとサプア系の日本人だからか?
どちらにしても、サプアが北と戦争中であるという現実にさえ目を向けないノーテンキなヒトであることは、確か。
そう、どこかのピッチャーよりも打たない女みたいな捕手にホームラン、ホームランと叫ぶようなノリで…。
ついでに言っておくと、野球センスゼロ、ファイティングスピリットゼロ、キャッチングセンスゼロ、リード能力ゼロ、バッティング能力ゼロ、何でそんな捕手をオールスター投票で第2位にするの?
選手間投票で選ばれたことは皮肉だからよくわかるけど…。
我が国の野球ファンのレベルは相当低いのでは?
さて、そんなことをボーッと想像していると、典型的なサプアの大バカ者の話が出てきて、東仙坊、マジ切れ。
6月7日に来日したサプア国会丁世均議長が、6月8日に大島理森衆院議長らと会談した際に、「2018年平昌冬季五輪に日本人観光客がたくさんくるように努力してほしい。もし少なかったら2020年東京五輪には1人のサプア人も行かせない」とほざいたというから、看過できない。
しかも、「我々の経済状態はよくないが、日本は景気がいいのだから、ビザを簡素化して、サプアのヤングを日本企業で引き受けてほしい。とにかく、訪韓する日本人観光客が減っているのはよくない。また、先の大戦で旧日本軍の兵士・軍属として終戦を迎え、いわゆるBC級戦犯とされたサプア人への戦後補償についてもちゃんとやってほしい」とまでのたまわったとか。
そ、そ、それだけじゃない。
とことん図に乗った要求が、これ。
サプアの文喜相大統領特使が、5月18日、安倍晋三首相を表敬訪問したとき、安倍晋三首相が座ったイスが特使の座ったイスとデザインが異なり、若干大きかったとか。
それを気にした議長サイドが、サプア大使館を通じ、杉山晋輔事務次官にまで、「首相とサプア議長の椅子を同じものにしてほしい」と要請してきたとか。
そ、そ、それだけでも、何をバカなことを言っているのか!たわけ!と断ればいいものを、な、な、なんと無能極まりない外務省、そそくさと同じイスを用意したというから、本当に情けない。
このみっともない外務省対応こそが、サプアを増長させている最大の原因では?
やはり、クソの役にも立たない外務省は解体すべきとき。
それで、イヤでも思い出すのが、我が無能な外務省の信じ難い怠慢。
「終戦後に帰国を拒まれ行き場のなかった朝鮮半島出身者が『端島』に戻って働いた」とか、「戦時中に坑内で大ケガを負った半島出身者が生活保護を受け『端島』の社宅に住み続けた」ということが、歴史的真実のはずの徴用工問題…。
茶髪新大統領の親分の反日キチガイだった盧武鉉大統領でさえ、2005年8月、「徴用工問題は請求権協定で日本から受け取った無償3億ドルは強制動員被害補償問題解決の性格の資金等が包括的に勘案されている」と、事実上の決着ズミとした案件。
そ、そ、それを元日本人の月山明博政権下の2012年、サプア大法院は、気が狂ったように1910年の日韓併合自体を無効と判決。
司法上も、外交上も、あり得ないデタラメをするのが、サプアの本質。
おかげで、ラクして脅し取ることが得意のサプアで、三菱マテリアル、新日鉄住金など日本企業72社が訴訟対象。
弁護団の支援にサプア人と同じく金の目ざといUSA人弁護士も加わり、日本側敗訴の場合、「外国判決の承認」という手法で企業の在USA資産が差し押さえようという魂胆。
それに対し、我が日本政府は、「処罰の脅威の下に強要され」る労働を「強制労働」と定義し、「緊急の場合、すなわち戦争、火災、洪水、飢饉、地震…」などへの対処としての「強制労働」を例外として許容する「ILO29号条約」を盾に応戦するだけ。
そ、そ、それなのに、「明治日本の産業革命遺産」世界遺産登録決定後、アンポンタンの佐藤地ユネスコ政府代表部大使が、「1940年代にいくつかの施設で、意思に反して連れてこられ(brought against their will)、厳しい環境の下で働かされた(forced to work under harsh conditions)」多くの朝鮮半島出身者がいたことと、第2次大戦中に日本政府も徴用政策を行っていたことを理解できるような広報施設を設けるなどの取り組みを行う」と表明してしまったというから、最悪。
いくら後で、「我が国代表の発言における『forced to work』との表現等は、『強制労働』を意味するものではない」と釈明しようと、「forced to work」とは「強制労働」そのもの。
それを反日命の茶髪新大統領が見逃すはずもナシ。
一事が万事、この調子。
すべては我が国の内にいるサプアとツルんだ売国奴どもの日本貶めの一環。

If you don't come to Korea in the Pyeongchang Olympics, you are gonna go to the Pyeongchang Olympics while being threatened not to let at least one Korean to the Tokyo Olympics(アナタは、サプアに平昌五輪にこなければ東京五輪にサプア人を1人も行かせないと脅かされながら、平昌五輪に行くつもりか)?

To be continued...

















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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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