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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

真実イチロー イチローは6月16日をきっと一生忘れない!?


Such a manager of WASP must be thoroughly bullying Samurai's Ichiro(WASPの監督が、サムライのイチローを徹底的にイジメぬいている)!

ドン・マッティングリーの無能ぶりには、今さら驚くことは何もない。
日本のどこかの活躍したフランチャイズ・プレヤーから監督になったヒトと同様、人の心が読めないという致命的な人間的欠陥は直しようがない。
6月17日、イチロー相手左腕からタイムリー同点打を打つと打線が繋がり大逆転。
ところが、ドヘボな救援投手起用で延長でサヨナラ負け。
6月18日、同じくサヨナラ負け。
いいぞ、いいぞ、負けろ! 負けろ! 
東仙坊、そして、早くクビになれ!と念を送る毎日。
どちらにしても、我がイチローは、間違いなく6月16日を忘れないはず。
3-0とリードした8回表、2死1塁、バッターは7番。
繋がったら9番まで回るかもと、ベンチでバッティングラブはめ、バットを持ち、スタンバイするイチロー。
しかし、7番の凡打で、攻撃は終わり。
すると、クソ監督、9番に一塁手を入れ、6番にピッチャーを入れるダブルスィッチ。
そう、試合は5-0で勝利したものの、5打席連続安打のイチローに出番はナシ。
この意図的な交代は、すでに今シーズン、4回目。
何が何でも、イチローが当たり出すと余計に起用したくないご様子。
実は、それは翌6月17日でも同じ。
イチローの6打席連続安打の同点タイムリームリーから大逆転したのだから、無安打のジャンカルロ・スタントンか、マルセロ・オスーナを休ませればいいのに、どうしてもイチローに複数打席を与えたくないご様子。
当然ごとく、6月18日もまた同じ。
当たりの止まってしまったジャンカルロ・スタントンが5-0の4残塁だから、勝てるはずもナシ。
そもそも、ランナーがいると全く打てないジャンカルロ・スタントンをなぜ2番に起用するのか?
こんな繋がりのない打線も他にないと思うが…。
どちらにしても、イチローの心は完全に折れ切ったはず。
その結果、6月18日、1-0、三振。
6月19日、無死3塁でライトへフライを打つもなぜか三塁走者は走らず。
6月20日、3-12と大敗ムードの9回裏、2死走者ナシの状況で、ほら最後の打者になれとばかりに見世物パンダ。
当然のごとく、三球三振。
6月21日、ノーヒットノーランになりそうな状況下で、セカンドゴロ。
6月22日、相手のサードのいいプレーで三塁ゴロ。
6月23日、一塁ゴロ。
6月24日、セカンドゴロ。
どうだい? HEARTLESSなクソ監督、せっかく6月に入って絶好調だったのに、これで満足かい?
もっとも、HEARTLESSなクソ監督は、ドルトムントのトーマス・トゥヘルと同じ運命を辿ると思うが…。
どうあれ、イチローの代わりに、東仙坊、クソ監督に、「Go away heartbreaker!」と一言。
そ、そ、そうしたら、メチャクチャショックなニュースが1つ。
マーリンズ買収をしてくれると思っていたデレク・ジーターが、なんと必要な資金が足りず、出資を支援してくれる投資家を探しているというのだ?
何でも、元大統領の父と兄を持つジェブ・ブッシュがなぜか撤退すると言い出しからとか。
そ、そ、そんな…。
ともあれ、頼むぞ、デレク・ジーターと祈るばかり。
と、ここまで書き込んでいたら、6月25日、相手が左腕投手なのになぜか今シーズン初めて一番センターでイチローが先発。
第1打席、ボテボテのショート前のゴロをショートが取れずに出塁。
そして、マルセロ・オスーナのセンター前の緩いヒットで華麗な走塁で先制のホームイン。
その後も打線が繋がり3点先行。
しかし、第2打席、ボテボテのピッチャーゴロ。
第3打席、ボテボテのショートゴロ。
第4打席、ボテボテのファーストゴロ。
イチロー、全く予期していなかった先発にかえって調子が上がらぬ様子。
でも、ヒットを打たなかったせいで、次のジャンカルロ・スタントンが、追加点になるシングルホームランで、チームは勝利。
かくして、MLB史上最高年齢でのセンター先発は、4-0で終わり、東仙坊、ガッカリ。

In a heartless manager, it must be absolutely stuffy such as winning(心のない監督では、優勝など絶対にムリ)!

To be continued...
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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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