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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

彷徨う大和魂-35 安穏火、消せよ!?-1  

In the partners that we should ignore Korea essentially and thoroughly(サプアは本質的かつ徹底的に無視すべき相手)?

東仙坊、二度とサプアにに触れたくないと決意し、一心不乱にブログを書き込んでいたつもりなのに、いつまにか仕方なくサプアに触れざるを得なくなってきていて、心が重い…。
サプアは民主主義国家ではなく、法治国家でもなく、無論、大切な隣の国でもなく、兄弟の縁を切ったつもりでいたから、今後一切無視を決め込んでいたつもりだった。
これだけ日本人であることを自負しながら、そのミトコンドリアDNAにサプアに多いタイプが24.2%も混合しているということに、大宇宙を恨んでもいた。
とにかく、性懲りもなくなんとかコミュニケートができないものかと精一杯努力し、サジェスチョンしてきたつもりでもあった。
だ、だ、だからこそ、彷徨う大和魂-32 「サプア」を水槽に入れて飼い続ける「カンパンゴ」を240 日も書き込んで、オサラバのつもりだった。
ところが、それをフィニッシュして以来、サプアについてもっと書いて!というリクエストをかなりもらうようになってしまって困惑していた。
そこで、そのリクエストがもし51回あったら、応えようと内心覚悟していた。
そ、そ、そうしたら、12月3日、本当にリクエストが51回になってしまった…。
正直、メチャクチャ苦悩した。
けれども、自分で心で一度決めたコミットメント、1人の人間である以上、まだ1人の男である以上、逃げるワケにはいかない。
そのために、一生懸命に沈思黙考、明鏡止水…。
東仙坊、今までのように愚兄賢弟としてではなく、あくまでも自分の角度で、もう一度、サプアの実態というものを淡々とプロファイリングし、どこまでも基本的に「さようなら(アンニョンヒ・ケセヨ)、サプア」のスタンスで、日本人同胞にそれでもまだ兄弟の絆を結ぼうとするつもり?と暗に尋ねるようなパターンで書き込むことにした。

◎10月25日、中国のQ&Aサイトで「中国のネットユーザーはなぜサプアが嫌いなのか?」という質問に対して、あるユーザーが身をもって体験したサプア人と日本人の違いを紹介。
私が体験したことを紹介しよう。当時、私は西安から北京まで、列車で13時間の道のりを移動していた。中国の列車は午後10時を過ぎると消灯し、就寝時間となるため、車内は静かになる。私たちが寝ようとしていたとき、何人かが2つの車両の間を行ききして、聞き取れない言語で騒いでいるのが聞こえた。その後、私たちはガマンできなくなって、列車に乗っている鉄道公安員を呼んだ。
鉄道公安員によると、彼らは中国に修学旅行にきたサプアの高校生とのこと。「騒がないように伝えるようガイドに頼んだ。外国人だから理解してあげよう」と言われたが、その後も一晩中、サプア人は騒ぎ続けた。私はそれからというもの、サプア好きの中国人によくこの話をし、ついでに「サプア人はこんなに長い時間、列車に乗ったことがないんだろう。サプアで13時間も高速列車に乗れば、日本に着いちゃうから」と冗談を言っていた。
私は日本人は好きではないが、彼らの話もしよう。西安の麺料理店で、オカシな訛りの中国語を話すたくましい背格好の男が料理を注文した。店主が「あんたはモンゴル人だろう?なまりが強いもんな」と言うと、男は日本人だと答えた。私の向かいに座ったその日本人は、汁まで残さずきれいに麺を食べた。私はそこまでキレイに食べる人を初めて見た。自分の食べ方が恥ずかしくなった私は、椀に残ったモヤシのカスまでキレイに食べた。
子どものころから聞いていた「日本人は食べ物をムダにしない」と言う言葉を、自分の目で確認した瞬間だった。その日本人は注文するときの声も穏やかで、西安人のように大声で「オヤジ! 1杯くれ。唐辛子多めでな!」と注文するのとは違った。2つの東アジアの国。一方は、かつて私たちを侵略してきたが、学ぶ価値がある国。そしてもう一方は、自らの行いのせいで中国人に嫌われている国である


◎10月24日、微博に、あるユーザーが「日本の北海道にある『盲導犬老犬ホーム』を写真入りで紹介。盲導犬の役目を終えた犬たちが職員やボランティアの温かい介護を受けながら静かに余生を送る様子」を伝えた。
中国のnetユーザーたちの主なコメント。
「涙で写真が見えない」
「泣きたくなった」
「なんてスバらしい施設なんだ!」
「盲導犬に心から感謝する日本人を、私は尊敬します」
「そこの日本の悪口を毎日言ってるヤツ!日本には学ぶべきところがあると本当に思わないのか?」
「中国では絶対にありえない話」
「中国だったら、食べられて終わり」
「私もここで働きたい!」
「だから私は日本が好きなんだ」
「これこそが文明国家!」
「日本人の資質には1000年たっても追いつかないと思う」
「犬にこれだけやさしくなれるんだったら、人間にはもっとやさしくなれるよね」

「日本人は本当に一言では語れない民族だな」
「日本人って残酷なの?やさしいの?」


◎10月20日、中国のnet上に、サプア人に対して人々の間にマイナスイメージが広がっている理由について論じた文章が掲載。
朝鮮族で中国出身の日本人、金文学は日中韓3ヵ国を比較する著書を書いている。そのなかでは、サプア、特にサプア人が中国の朝鮮族を虐げていることを強く批判している。サプア人が自尊心が強く、自国のものは何でもスバらしいと考えているのは、フィクションではないのだ。もちろん、日本人も心の中では日本のものは何でもスバらしいと思っているが、彼らは相手の顔を立てて面と向かって露骨に言わないという点で異なる。
朝鮮民族は大国に挟まれた屈辱の歴史を有している。そのため、心の中でどこか劣等感を抱いている。しかし、サプアはここ10年間で急速に豊かになり、文化の面では韓流が非常に成功したと言える。これにより、元来自尊心の強い彼らは、さらにうぬぼれるようになった。サプアは日本と同様、自分たちの歴史を改竄しようとしている。ただ1つ違うのは、日本は自国の文化が古代に中国から伝わってきたことを認めているという点だ
サプアは表面上は輝かしい発展を遂げているように見えるが、実際には法制、社会、文化、国民の素養には、まだまだ改善の余地がある。
先進諸国や目標とする日本との間には、まだ差がある。
なかでも、韓国は表面上は輝かしい発展を遂げているように見えるが、実際には法制、社会、文化、国民の素養には、まだまだ改善の余地がある。
先進諸国や目標とする日本との間には、まだ差がある。なかでも、サプア人の道徳水準はお世辞にも褒められたものではない。
サプアのスケート選手が、中国選手の腹を叩くといった無恥な行為をしたこともあった。
サプアスポーツはの性格を如実に表している。手段を選ばず、絶対に負けを認めない。
これらは日本人やベトナム人にはない、サプア特有のものだ。
サプアは貧困から抜け出して数十年そこそこの、まだ発展途上の国。
このような短期間で、高い素養を身に付けることは困難。
サプアの国民は未熟であり、今まさに発展を模索しているところ。
これは中国も同じだ。
安定し、成熟した国民の心理状態を構築するには、長い年月がかかる。60~70年の歴史しかない国にそれを求めるのは酷だ。


◎10月7日、USAのあるSNSで、「日本人、中国人、サプア人の違いについて、その気質や振る舞いの特徴についての質問に答えるカタチで、USAのnetユーザーたちが書き込み」。
○日本人
「基本的に控えめだが、こちらがオープンに接すれば表面上は人懐っこくなる。礼儀作法にうるさい」
「おそらくサプア人や中国人ほどは物質主義ではなく、たいていは礼儀正しい。奇抜だが興味深いファッションセンスを持っていて、外国人にもオープンで人懐っこい。仕事中毒で、サービスは世界一。初めて会う人に対してはシャイである」
「とても礼儀正しくて、生意気なところがなく、相手を敬う人たちだ」

○中国人
「出たがりで、時々騒がしく、社会的な礼儀に欠けるところがある。おそらく東アジアの中で最も独立精神を持っていて実務的である」
「とても騒々しく、物質主義。強烈な愛国主義であって、もてなしがよく、人懐っこい(相手を嫌いでなければ)、そして忠誠を重んじる」
○サプア人
「とても人懐っこくて、もてなしがよく、控えめにもなれるし外交的にもなれる。集団でいるとかなり騒がしい」
「物質主義で、どんちゃん騒ぎが好き。日本人よりも遠慮がなく直接的。家族の伝統をとても大切にする。子どもを大学に入学させるための塾通いは常軌を逸している」
「サプアに対するプライドがとても強い。さまざまな問題や視点、思想について非常に情熱的だが、それらはすべて100%サプア中心の考え方によるものだ」


Can you come to like scumbag having high egocentric, foolish pride(ジコチュウでバカなプライドの高いヒトを好きになれる)?

To be continued...

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東仙坊 

東仙坊 tohsenboh.jp
コピーライター歴三十有余年。人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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