日本汚染米化プロファイリング 本当のことは誰もオセンマイ-3 野菜!?
We have to leave the ruin of rainforest behind as it be any more(これ以上熱帯雨林の崩壊を放っておけない)!
地球温暖化は、何もかもCO2やオゾン層破壊によるものなのだろうか?
飢えに困った貧しい人たちが、食べるために、少しでも生活の糧を得るために、石油に替わる新バイオディーゼル燃料資源として期待される大豆や麻薬栽培のために、熱帯雨林を燃やしていることもあると思うのだが…。
どちらにしても、燃料危機よりも、食糧危機の方が深刻だと確信するのは、東仙坊だけなのか?
世界の食料庫と呼ばれるアメリカ、中国、オーストラリアの現状を見れば、歴然としているのだが…。
日本砂漠化プロファイリング ヒデーショ京都イテーショ!? 、 日本砂漠化プロファイリング 「仮設」の仮説!? でも書き込んだが、本当にのほほんと、自分が儲けることばかり考えているときではないと思わないか?
前回、輸入米の不可解さを言及したが、今回はその光景を見ていて、思わず凄く切ない気持ちになったことがテーマ。
9月19日、北海道でも有数なキャベツの産地、空知管内南幌町で、一面の緑の大きな薔薇畑のようなキャベツ畑を、残虐無比にトラクターが轢き回る、世にも無気味なシーンを見せつけられた。
米と同じ。
過剰生産による価格下落を防ぐための収穫直前の25トンの廃棄処分だというが、あの独特のシャキシャキ感が「シャキってくれ!」の大合唱に聞こえて来て、凄く恐かった。
と同時に、最近やたらアフリカの食卓をテレビで観たが、どんな貧しそうな子どもたちもキャベツを食べていなかったことを思い出し、胃が痛くなって、キャベジンを飲んだ?
この世界に誇る技術大国で、何か有効なアイデアがないのか?
本当に情けなくて惨めな気持ちにさせられた。
その後、十勝管内鹿追町でも25トンが廃棄された。
そもそも、9月11日、消費者のために一度も働いたことのない、世界平和や社会貢献など眼中にない農林水産省が、全国農業協同組合連合会などが全国で7145トンの出荷を停止し、廃棄を実施すると発表したからなのである。
卸売り市場で、1kg、50円台と平年より30〜40%安いからだという。
そのために、廃棄すれば1kgにつき32円の補助金が出るというのだから、作り手サイドは、どんなに胃がグルグルしても仕方がないことなのかも…。
ただ、それでも、消費者には、1個100円程度だから、不可解だと思わないか?
もっとも、それは大根、白菜、ピーマンも同じ運命だというから、吃驚仰天。
凄く変だと思わないか?
東仙坊、米以上に、食糧難に困っている人たちに、特に環境破壊と貧困に直面している熱帯雨林の人たちに届けてあげたいと思うのだが、どうだろう?
どちらにしても、高学歴の方々が集まっているはずの農林水産省職員、鬼畜より低劣な三笠フーズの接待を受けている暇があったら、知恵を出したらいかが?
ちなみに、東仙坊、「いっぱいのバケツ、キャベツ」キャンペーンで、お1人様バケツ1杯を畑に取りに来たら差し上げます。
もしくは、熱帯雨林保護のためのチャリティー募金と、1人3個までを小売店で無料配布させ、募金を募ったりするか。
とんかつチェーンにでも廉価で下ろし、そのチャリティー活動的社会貢献を代行させたいと思うが…。
Please work for our consumers more and more, all officers of the NO-Tarin Shou(農水省のお役人方、消費者のために働いて)!
◎東仙坊へのメールはこちらへ◎
地球温暖化は、何もかもCO2やオゾン層破壊によるものなのだろうか?
飢えに困った貧しい人たちが、食べるために、少しでも生活の糧を得るために、石油に替わる新バイオディーゼル燃料資源として期待される大豆や麻薬栽培のために、熱帯雨林を燃やしていることもあると思うのだが…。
どちらにしても、燃料危機よりも、食糧危機の方が深刻だと確信するのは、東仙坊だけなのか?
世界の食料庫と呼ばれるアメリカ、中国、オーストラリアの現状を見れば、歴然としているのだが…。
日本砂漠化プロファイリング ヒデーショ京都イテーショ!? 、 日本砂漠化プロファイリング 「仮設」の仮説!? でも書き込んだが、本当にのほほんと、自分が儲けることばかり考えているときではないと思わないか?
前回、輸入米の不可解さを言及したが、今回はその光景を見ていて、思わず凄く切ない気持ちになったことがテーマ。
9月19日、北海道でも有数なキャベツの産地、空知管内南幌町で、一面の緑の大きな薔薇畑のようなキャベツ畑を、残虐無比にトラクターが轢き回る、世にも無気味なシーンを見せつけられた。
米と同じ。
過剰生産による価格下落を防ぐための収穫直前の25トンの廃棄処分だというが、あの独特のシャキシャキ感が「シャキってくれ!」の大合唱に聞こえて来て、凄く恐かった。
と同時に、最近やたらアフリカの食卓をテレビで観たが、どんな貧しそうな子どもたちもキャベツを食べていなかったことを思い出し、胃が痛くなって、キャベジンを飲んだ?
この世界に誇る技術大国で、何か有効なアイデアがないのか?
本当に情けなくて惨めな気持ちにさせられた。
その後、十勝管内鹿追町でも25トンが廃棄された。
そもそも、9月11日、消費者のために一度も働いたことのない、世界平和や社会貢献など眼中にない農林水産省が、全国農業協同組合連合会などが全国で7145トンの出荷を停止し、廃棄を実施すると発表したからなのである。
卸売り市場で、1kg、50円台と平年より30〜40%安いからだという。
そのために、廃棄すれば1kgにつき32円の補助金が出るというのだから、作り手サイドは、どんなに胃がグルグルしても仕方がないことなのかも…。
ただ、それでも、消費者には、1個100円程度だから、不可解だと思わないか?
もっとも、それは大根、白菜、ピーマンも同じ運命だというから、吃驚仰天。
凄く変だと思わないか?
東仙坊、米以上に、食糧難に困っている人たちに、特に環境破壊と貧困に直面している熱帯雨林の人たちに届けてあげたいと思うのだが、どうだろう?
どちらにしても、高学歴の方々が集まっているはずの農林水産省職員、鬼畜より低劣な三笠フーズの接待を受けている暇があったら、知恵を出したらいかが?
ちなみに、東仙坊、「いっぱいのバケツ、キャベツ」キャンペーンで、お1人様バケツ1杯を畑に取りに来たら差し上げます。
もしくは、熱帯雨林保護のためのチャリティー募金と、1人3個までを小売店で無料配布させ、募金を募ったりするか。
とんかつチェーンにでも廉価で下ろし、そのチャリティー活動的社会貢献を代行させたいと思うが…。
Please work for our consumers more and more, all officers of the NO-Tarin Shou(農水省のお役人方、消費者のために働いて)!
◎東仙坊へのメールはこちらへ◎


