日本砂漠化プロファイリング いよいよ地震も本丸か!?
If you couldn't believe in the person at a glance, you would never believe in the one at all(もし一見信じられない相手は、全く信じないほうがいい)!
東仙坊、正直、予言者も、占い師も、政治屋も、官僚も、教師も、あまり信じない。
人間的に、魅力あふれるヒトが少ないからである。
cool、smart、sexy、humane、結局は、人間味があるかどうかだと確信する。
さすがに、医者だけはそれでは困るので、セカンドオピニオンはもちろん、いろいろな仲間の親切や恩義に甘え、信頼できる優秀な人を選び抜いて、診察してもらっている。
おそらく、たった一つの贅沢(?)かも…。
その意味で、すばらしい仲間たちとその厚意に深く感謝している。
そして、そういう医者たちは、いつも知り合えてよかったと感じさせてくれる何かを絶対に持っている。
だからこそ、「医者が信じられなくなったその時は、潔く」といつも決心している。
その一方、自分に何らかの予知能力があるのでは?と思ったことなど、当然一度もない。
ところが、例のごとくモラルの喪失を悲嘆しながら、最近のいろいろな空気の流れの可笑しさに、「何か、イヤな感じ!やばいかも…」とやたら言っていたら、7月15日、富士五湖の同じ場所を震源とした地震がたて続けに起きた。どちらも、震度3だということで、気にする必要はないと思うだろうが、実はそうは簡単に片付けられない。
地震大国の日本だから、毎日のようにどこかで地震が起きている国だから、と安易に見逃し、安逸を貪っていてはいけない気がするのだが、どうだろう?
その信憑性はどうあれ、「南関東大地震69年周期説」、「南関東大地震70年周期説」という言葉が、俄然、脳裏を駆け巡り始めたからである。
1923年の関東大震災から、85年も経っているのである。
やはり、地震の本丸は関東ではないのか?と予感がするのは、東仙坊だけなのか?
何か天が見ている気がしないか?
さて、我が国の宗主国を妾として独り占めしたいと錯乱した、近くの国のキチガイ・ストーカーオトコが仕掛けていたのだろう(?)、ここ数ヶ月間、正規の情夫である隣の国は、本来そんなに大したことではない輸入牛肉BSE問題で大揺れさせられ、かなり険悪な状態が続いていた。
そんなときに、そのキチガイ・ストーカーオトコは、その米びつのはずだった金剛山で、情夫の国の女性をこともあろうか射殺した。
そうすると、そのインポテンツのはずだった情夫が、柄でもなくキチガイ・ストーカーオトコに怒った。
その途端、悪辣極まりないキチガイ・ストカーオトコは、逆ギレしただけでなく、お人好しの極楽トンボ亭主のスキャンダル(?)をでっち上げて、矛先を変えさせようとし始めた。
それにしても、世に開き直ったオトコほど、強いものはないのかも知れない。
辛くない唐辛子を脳ミソにつけていた整形女形大統領から、経済通の在日大統領に替わって、少しは昨今の韓流ブームにふさわしい素直な気持の交換ができるかと期待していたのに、あっという間に、そのキチガイ・ストーカーオトコの思うつぼ。
瞬く間に、大使まで召還してしまったから、情夫の方にもうんざりしないか?
やはり、世に情夫をしているオトコに、本当の信念も自信もないのかも知れない。
ところで、我が国のマスコミに、日韓関係に重大な損失があるような論調が相変わらずあるが、一体何が日本の不利益になるのだろう?
すぐに近親憎悪のようになる情緒不安定な韓国の方が、我が国との国交がなくなると、デメリットが多いと思うのだが、どうだろう?
日本にも若干のデメリットがあっても、冷静に考えれば、韓国ほどではないと思わないか?
巷間言われている拉致問題の解決に、初めから韓国は何の寄与もしていないのも事実である。
尖閣諸島問題のときもそうだったが、今だGDP世界第2位の我が国との国交をなくして、一体どうするつもりなのかと聞いてみたいと思わないか?
戦争にもともと正義も悪もないはず。
どちらにしても、台湾も韓国も、我が国のインフラ整備があったから、今日の繁栄の土台ができたと考えるのが、正しい歴史認識だと思うが、どうだろう?
どんな家族関係もそうであるように、オヤジの毅然とした態度が、真の親子関係を作り、子どもを成熟させると思うが、どうだろう?
こんなときほど、オヤジの沽券が大切なのでは…。
そもそも、まず文部科学省の「学習指導要領の解説書」なるもの、それぞれの家庭のレシピ、献立表みたいなもので、何の料理を作ろうと、その家のカラスの勝手だと思わないか、どうだろう?
一言で言って、「大きなお世話!人の家の台所を覗くな!」ということでは…。
それよりも何よりも、自分の息子がコイツ、自分の娘がコレって明言できない父親に、親の資格があるのだろうか、どうだろう?
いくらどんなに能天気なオヤジだとしても、誰が何と言っても、「自分の子どもだけは誰にも絶対渡さない」と言うべきと思わないか?
国がそんなこともできないから、それぞれの家庭で、同じようなことが起きているのでは…。
そんな戸籍謄本か住民票に、そっとこれは自分の子って書き込んで、事を片付けようとしていること自体が大問題と思っているのは、東仙坊だけなのか?
その意味で、我が国も、本当に情けなくてみっともない国だと思わないか?
ちなみに、尖閣諸島は、1895年日本の領土となった無人島で、第二次世界大戦後、宗主国に支配されたが、1972年沖縄返還と一緒に日本の領土に再びなっている。
また、竹島は、1905年日韓併合以来、我が国の固有の領土であるのにかかわらず、1952年李承晩が一方的に国土宣言し、韓国は武力占有をしている。
Say it so easily “That is my son, and that is my daughter”(こっちが自分の息子、こっちが自分の娘」とはっきり言おう)!
◎東仙坊へのメールはこちらへ◎
東仙坊、正直、予言者も、占い師も、政治屋も、官僚も、教師も、あまり信じない。
人間的に、魅力あふれるヒトが少ないからである。
cool、smart、sexy、humane、結局は、人間味があるかどうかだと確信する。
さすがに、医者だけはそれでは困るので、セカンドオピニオンはもちろん、いろいろな仲間の親切や恩義に甘え、信頼できる優秀な人を選び抜いて、診察してもらっている。
おそらく、たった一つの贅沢(?)かも…。
その意味で、すばらしい仲間たちとその厚意に深く感謝している。
そして、そういう医者たちは、いつも知り合えてよかったと感じさせてくれる何かを絶対に持っている。
だからこそ、「医者が信じられなくなったその時は、潔く」といつも決心している。
その一方、自分に何らかの予知能力があるのでは?と思ったことなど、当然一度もない。
ところが、例のごとくモラルの喪失を悲嘆しながら、最近のいろいろな空気の流れの可笑しさに、「何か、イヤな感じ!やばいかも…」とやたら言っていたら、7月15日、富士五湖の同じ場所を震源とした地震がたて続けに起きた。どちらも、震度3だということで、気にする必要はないと思うだろうが、実はそうは簡単に片付けられない。
地震大国の日本だから、毎日のようにどこかで地震が起きている国だから、と安易に見逃し、安逸を貪っていてはいけない気がするのだが、どうだろう?
その信憑性はどうあれ、「南関東大地震69年周期説」、「南関東大地震70年周期説」という言葉が、俄然、脳裏を駆け巡り始めたからである。
1923年の関東大震災から、85年も経っているのである。
やはり、地震の本丸は関東ではないのか?と予感がするのは、東仙坊だけなのか?
何か天が見ている気がしないか?
さて、我が国の宗主国を妾として独り占めしたいと錯乱した、近くの国のキチガイ・ストーカーオトコが仕掛けていたのだろう(?)、ここ数ヶ月間、正規の情夫である隣の国は、本来そんなに大したことではない輸入牛肉BSE問題で大揺れさせられ、かなり険悪な状態が続いていた。
そんなときに、そのキチガイ・ストーカーオトコは、その米びつのはずだった金剛山で、情夫の国の女性をこともあろうか射殺した。
そうすると、そのインポテンツのはずだった情夫が、柄でもなくキチガイ・ストーカーオトコに怒った。
その途端、悪辣極まりないキチガイ・ストカーオトコは、逆ギレしただけでなく、お人好しの極楽トンボ亭主のスキャンダル(?)をでっち上げて、矛先を変えさせようとし始めた。
それにしても、世に開き直ったオトコほど、強いものはないのかも知れない。
辛くない唐辛子を脳ミソにつけていた整形女形大統領から、経済通の在日大統領に替わって、少しは昨今の韓流ブームにふさわしい素直な気持の交換ができるかと期待していたのに、あっという間に、そのキチガイ・ストーカーオトコの思うつぼ。
瞬く間に、大使まで召還してしまったから、情夫の方にもうんざりしないか?
やはり、世に情夫をしているオトコに、本当の信念も自信もないのかも知れない。
ところで、我が国のマスコミに、日韓関係に重大な損失があるような論調が相変わらずあるが、一体何が日本の不利益になるのだろう?
すぐに近親憎悪のようになる情緒不安定な韓国の方が、我が国との国交がなくなると、デメリットが多いと思うのだが、どうだろう?
日本にも若干のデメリットがあっても、冷静に考えれば、韓国ほどではないと思わないか?
巷間言われている拉致問題の解決に、初めから韓国は何の寄与もしていないのも事実である。
尖閣諸島問題のときもそうだったが、今だGDP世界第2位の我が国との国交をなくして、一体どうするつもりなのかと聞いてみたいと思わないか?
戦争にもともと正義も悪もないはず。
どちらにしても、台湾も韓国も、我が国のインフラ整備があったから、今日の繁栄の土台ができたと考えるのが、正しい歴史認識だと思うが、どうだろう?
どんな家族関係もそうであるように、オヤジの毅然とした態度が、真の親子関係を作り、子どもを成熟させると思うが、どうだろう?
こんなときほど、オヤジの沽券が大切なのでは…。
そもそも、まず文部科学省の「学習指導要領の解説書」なるもの、それぞれの家庭のレシピ、献立表みたいなもので、何の料理を作ろうと、その家のカラスの勝手だと思わないか、どうだろう?
一言で言って、「大きなお世話!人の家の台所を覗くな!」ということでは…。
それよりも何よりも、自分の息子がコイツ、自分の娘がコレって明言できない父親に、親の資格があるのだろうか、どうだろう?
いくらどんなに能天気なオヤジだとしても、誰が何と言っても、「自分の子どもだけは誰にも絶対渡さない」と言うべきと思わないか?
国がそんなこともできないから、それぞれの家庭で、同じようなことが起きているのでは…。
そんな戸籍謄本か住民票に、そっとこれは自分の子って書き込んで、事を片付けようとしていること自体が大問題と思っているのは、東仙坊だけなのか?
その意味で、我が国も、本当に情けなくてみっともない国だと思わないか?
ちなみに、尖閣諸島は、1895年日本の領土となった無人島で、第二次世界大戦後、宗主国に支配されたが、1972年沖縄返還と一緒に日本の領土に再びなっている。
また、竹島は、1905年日韓併合以来、我が国の固有の領土であるのにかかわらず、1952年李承晩が一方的に国土宣言し、韓国は武力占有をしている。
Say it so easily “That is my son, and that is my daughter”(こっちが自分の息子、こっちが自分の娘」とはっきり言おう)!
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