プロファイリング-11 普通仮面を被った異常犯罪-2
Drivers! Don't forget that you used to drive that kind of an iron strong vehicle like a small tank (ドライバーたちよ!小さな戦車みたいな鉄の強固なカタマリを運転しているということを忘れるな)!
東仙坊、単なるcoward(臆病者)、人間以外の動物が苦手。
その理由は、簡潔明瞭、言葉が通じないと感じるからである。
中学生時代、カエルの解剖で卒倒し、家にカエルくらいだから、生半可なものではない。
小学生時代に、犬にお尻をかまれてから、それはhip dog?酷くなったようである。
それなのに、今、チンパンジーかヒキガエルでも飼おうか、真剣に悩んでいる。
チンパンジーは難しいだろうから、ヒキガエルを飼えばいいと思われるかもしれないが、実は、カエルの方が不気味で、嫌いだから、本当に困っている。
もっともチンパンジーだと東仙坊より賢そうで、飼われてしまうことになりそうだから、最初から無理かも…。
どちらにしても、なぜ、そんなことで苦悩しているかと言うと、中国四川省の大地震直前、北京動物園のチンパンジーが大暴れし、ヒキガエルにいたっては何と1週間も前に、数十万匹が大移動したと言うからである。
「カエルと命をヒキカエル?」なんて!
日本でまもなく起きるだろう大地震(?)で、「東仙坊、ヒキガエルで、イキカエル」、そうなれたらとマジで考えている。
さて、東仙坊、ドライビングには五月蝿い。
まさに、マナーとモラルの宝庫、品性のテキストと思っているから、当然。
そして、ドライビング歴、40年弱、無事故無違反である。
やはり、そう言うと、虚偽になる。正確には、今までのところ、無事故1違反。
この話しになると、またその違反(東仙坊、口惜しくてワナワナしてくる?)のことを思い出して、自然に興奮してくる。
数年前、仕事で新潟に行ったとき、関越自動車道で信頼性のない新型Hシステムなるものの餌食になり、2年以上戦って、高裁まで行き、不承不承、スピード違反で免停に甘んじた経験がある。
今なお納得していないが、もはや過去のこと。
以来、新潟には行っていないし、もう行かないと固く決意している。
ただ、それ以外に違反していないのは、自動車は、他人に対しては間違いなく“戦車”であり、自分にとっては“電気椅子”だとみなしているから。
自動車を運転する責任は、本当に重大だと肝に銘じている。
もちろん、プロファイリング-8 普通の人々の日常的犯罪-3でも書き込んだ通り、マナーやエチケットを守らない厚顔無恥なドライバーを断固許さないばかりか、マナーを守らない不道徳で不謹慎なドライバーを見つけるたびに、「天よ、ちゃんと見ていて!どうか天罰を!」といつも心の中で祈っている。
ましてや、飲酒運転するような不逞のドライバーには、「地獄に堕ちろ!」とさえ考えている。
「live hard, drive hard(厳格な生き方と運転)」、それが、東仙坊の信条である。
ドライビングには、絶対的にモラルと品性が不可欠と信じている。
5月13日、真昼間の午後0時40分頃、九州自動車道下り車線の高速道路で、熊本県警高速隊に、缶ビールを片手に飲みながら運転していた、60年代アメリカ・テキサスにタイムスリップした横柄なタコ、高原清彦(48歳)が、酒気帯び運転で現行犯逮捕された。
この横柄なタコ、助手席に350mlの缶ビール6本を置き、すでに2本を空にし、3本目を飲んでいたらしいのだが、「事故を起こしていないし、人に迷惑もかけてない」と開き直っているから、何をか言わんや!である。
どういう頭の構造をしているのか、研究対象になると思うのだが、どうだろう?
一つだけ言えることは、この横柄なタコ、世の中のことも、世界のことも、それこそ愛する人たちのことを一度も本気で考えたことがないと思うが、どうだろう?
さぞや、幸せな家族なのだろうが、東仙坊、断じて羨望しない。
5月12日、長崎県平戸市の片側一車線の緩やかな坂道のカーブで、乗用車を運転していた24歳の三流映画女優気取りのジコチュウ・オンナが、中央線を超え、観光バスと正面衝突をした。
このジコチュウ・オンナ、運転中携帯電話でメールをしていて、ハンドル操作を誤ったのだという。
お陰で、バスの乗客8人が軽傷を負った。
本人も左足骨折重傷という天罰が下ったのだから、許してあげれば?と、思う人がいるかもしれないが、そうは問屋が卸さない。
それは単なる結果オーライだっただけ。
観光バスには、添乗員を含め37名も乗っていたのである。
最悪のケースは、38名の犠牲者が出る大惨事になったかもしれないのである。
中央分離帯のない、狭い海岸線の道路で、しかも、カーブで、メールを打ちながら下を向いて運転していたなんて、悪魔の化身のテロリストと呼んでも過言ではないと思わないか?
どうあれ、東仙坊、このジコチュウ・オンナにだけは、二度と自動車を運転させたくない。
もっとも、ジコチュウ(自己中)は、ジコチュウ(事故中)、運転はできないはず…。
そして、今回、東仙坊が絶叫するほど糾弾したいのが、次の事件。
5月13日、青森県青森市内で、断じて許し難い、ハッピームード錯覚バカ、大山浩美(47歳)を、自動車運転過失致死で青森地検が逮捕した。
同時に、助手席に乗っていた、20代のbitch(ハッピームード錯覚バカオンナ)も、重過失致死罪で逮捕された。
2人は、2007年12月28日、午後5時20分頃、青森県野辺地町の町道で、動けない妻の代わりに買い物に出かけていた69歳の男性を、前方不注意ではねて死亡させたのである。
そして、その原因が、あろうことか助手席にいたバカオンナが、チョコレートを口移しで、運転していたバカに食べさせようとしたためだというから、唖然呆然、開いた口が塞がらない。
なんとスゥィートで、微笑ましくて、ステキなカップルだと思わないか?
その被害者の無念は?動けない被害者の妻は、今どうやって生活をしているのだろうか?
そして、どんな気持ちでいるのだろうか?
そのあまりの幼稚さに、能天気度合いに、心の底から腹が立ってこないか?
しかもこのバカ、事故直後、なぜか訳ありなのか、助手席のバカオンナを、通行人だと言ってとぼけていたと言うから、許してはいけない確信犯である。
ところで、こんな重罪なのに、なぜそのバカオンナの氏名を公表しないのだろう?
もしかして、非モラル的な関係だからというなら、逆ではないのか?
それこそ、バカップルを市中引き回しの上獄門さらし首にすべきではないのか?
こんなバカとバカオンナのカップルには、一生後悔するほどの罰を科して欲しいと思うが、どうだろう?
そうしてくれたら、東仙坊、キスチョコを量刑の日数分だけ、差し入れてやると約束する。
それにしても、どうしてここまで利己的で傲慢に、車の運転ができるのだろう?
ハンドルを握るだけで人格を豹変させるヒトって、ドアを開けただけで、自分だけの別世界に入り込むような錯覚を持つのだろうか?
それって、50年前の話ではないのか?
これだけモータリゼーションが発達した現代、自動車なんて、単なる交通手段の一つではないのか?
東仙坊、あたかも自動車を時代錯誤してステータスシンボルのように考えているヒトをあまり信用しないのだが…。
Even if we would take a look at someone's driving way, we could dig the someone's character (運転の仕方をみれば、その人の性格がわかる)!
◎東仙坊へのメールはこちらへ◎
東仙坊、単なるcoward(臆病者)、人間以外の動物が苦手。
その理由は、簡潔明瞭、言葉が通じないと感じるからである。
中学生時代、カエルの解剖で卒倒し、家にカエルくらいだから、生半可なものではない。
小学生時代に、犬にお尻をかまれてから、それはhip dog?酷くなったようである。
それなのに、今、チンパンジーかヒキガエルでも飼おうか、真剣に悩んでいる。
チンパンジーは難しいだろうから、ヒキガエルを飼えばいいと思われるかもしれないが、実は、カエルの方が不気味で、嫌いだから、本当に困っている。
もっともチンパンジーだと東仙坊より賢そうで、飼われてしまうことになりそうだから、最初から無理かも…。
どちらにしても、なぜ、そんなことで苦悩しているかと言うと、中国四川省の大地震直前、北京動物園のチンパンジーが大暴れし、ヒキガエルにいたっては何と1週間も前に、数十万匹が大移動したと言うからである。
「カエルと命をヒキカエル?」なんて!
日本でまもなく起きるだろう大地震(?)で、「東仙坊、ヒキガエルで、イキカエル」、そうなれたらとマジで考えている。
さて、東仙坊、ドライビングには五月蝿い。
まさに、マナーとモラルの宝庫、品性のテキストと思っているから、当然。
そして、ドライビング歴、40年弱、無事故無違反である。
やはり、そう言うと、虚偽になる。正確には、今までのところ、無事故1違反。
この話しになると、またその違反(東仙坊、口惜しくてワナワナしてくる?)のことを思い出して、自然に興奮してくる。
数年前、仕事で新潟に行ったとき、関越自動車道で信頼性のない新型Hシステムなるものの餌食になり、2年以上戦って、高裁まで行き、不承不承、スピード違反で免停に甘んじた経験がある。
今なお納得していないが、もはや過去のこと。
以来、新潟には行っていないし、もう行かないと固く決意している。
ただ、それ以外に違反していないのは、自動車は、他人に対しては間違いなく“戦車”であり、自分にとっては“電気椅子”だとみなしているから。
自動車を運転する責任は、本当に重大だと肝に銘じている。
もちろん、プロファイリング-8 普通の人々の日常的犯罪-3でも書き込んだ通り、マナーやエチケットを守らない厚顔無恥なドライバーを断固許さないばかりか、マナーを守らない不道徳で不謹慎なドライバーを見つけるたびに、「天よ、ちゃんと見ていて!どうか天罰を!」といつも心の中で祈っている。
ましてや、飲酒運転するような不逞のドライバーには、「地獄に堕ちろ!」とさえ考えている。
「live hard, drive hard(厳格な生き方と運転)」、それが、東仙坊の信条である。
ドライビングには、絶対的にモラルと品性が不可欠と信じている。
5月13日、真昼間の午後0時40分頃、九州自動車道下り車線の高速道路で、熊本県警高速隊に、缶ビールを片手に飲みながら運転していた、60年代アメリカ・テキサスにタイムスリップした横柄なタコ、高原清彦(48歳)が、酒気帯び運転で現行犯逮捕された。
この横柄なタコ、助手席に350mlの缶ビール6本を置き、すでに2本を空にし、3本目を飲んでいたらしいのだが、「事故を起こしていないし、人に迷惑もかけてない」と開き直っているから、何をか言わんや!である。
どういう頭の構造をしているのか、研究対象になると思うのだが、どうだろう?
一つだけ言えることは、この横柄なタコ、世の中のことも、世界のことも、それこそ愛する人たちのことを一度も本気で考えたことがないと思うが、どうだろう?
さぞや、幸せな家族なのだろうが、東仙坊、断じて羨望しない。
5月12日、長崎県平戸市の片側一車線の緩やかな坂道のカーブで、乗用車を運転していた24歳の三流映画女優気取りのジコチュウ・オンナが、中央線を超え、観光バスと正面衝突をした。
このジコチュウ・オンナ、運転中携帯電話でメールをしていて、ハンドル操作を誤ったのだという。
お陰で、バスの乗客8人が軽傷を負った。
本人も左足骨折重傷という天罰が下ったのだから、許してあげれば?と、思う人がいるかもしれないが、そうは問屋が卸さない。
それは単なる結果オーライだっただけ。
観光バスには、添乗員を含め37名も乗っていたのである。
最悪のケースは、38名の犠牲者が出る大惨事になったかもしれないのである。
中央分離帯のない、狭い海岸線の道路で、しかも、カーブで、メールを打ちながら下を向いて運転していたなんて、悪魔の化身のテロリストと呼んでも過言ではないと思わないか?
どうあれ、東仙坊、このジコチュウ・オンナにだけは、二度と自動車を運転させたくない。
もっとも、ジコチュウ(自己中)は、ジコチュウ(事故中)、運転はできないはず…。
そして、今回、東仙坊が絶叫するほど糾弾したいのが、次の事件。
5月13日、青森県青森市内で、断じて許し難い、ハッピームード錯覚バカ、大山浩美(47歳)を、自動車運転過失致死で青森地検が逮捕した。
同時に、助手席に乗っていた、20代のbitch(ハッピームード錯覚バカオンナ)も、重過失致死罪で逮捕された。
2人は、2007年12月28日、午後5時20分頃、青森県野辺地町の町道で、動けない妻の代わりに買い物に出かけていた69歳の男性を、前方不注意ではねて死亡させたのである。
そして、その原因が、あろうことか助手席にいたバカオンナが、チョコレートを口移しで、運転していたバカに食べさせようとしたためだというから、唖然呆然、開いた口が塞がらない。
なんとスゥィートで、微笑ましくて、ステキなカップルだと思わないか?
その被害者の無念は?動けない被害者の妻は、今どうやって生活をしているのだろうか?
そして、どんな気持ちでいるのだろうか?
そのあまりの幼稚さに、能天気度合いに、心の底から腹が立ってこないか?
しかもこのバカ、事故直後、なぜか訳ありなのか、助手席のバカオンナを、通行人だと言ってとぼけていたと言うから、許してはいけない確信犯である。
ところで、こんな重罪なのに、なぜそのバカオンナの氏名を公表しないのだろう?
もしかして、非モラル的な関係だからというなら、逆ではないのか?
それこそ、バカップルを市中引き回しの上獄門さらし首にすべきではないのか?
こんなバカとバカオンナのカップルには、一生後悔するほどの罰を科して欲しいと思うが、どうだろう?
そうしてくれたら、東仙坊、キスチョコを量刑の日数分だけ、差し入れてやると約束する。
それにしても、どうしてここまで利己的で傲慢に、車の運転ができるのだろう?
ハンドルを握るだけで人格を豹変させるヒトって、ドアを開けただけで、自分だけの別世界に入り込むような錯覚を持つのだろうか?
それって、50年前の話ではないのか?
これだけモータリゼーションが発達した現代、自動車なんて、単なる交通手段の一つではないのか?
東仙坊、あたかも自動車を時代錯誤してステータスシンボルのように考えているヒトをあまり信用しないのだが…。
Even if we would take a look at someone's driving way, we could dig the someone's character (運転の仕方をみれば、その人の性格がわかる)!
◎東仙坊へのメールはこちらへ◎


