日本砂漠化プロファイリング 微衷は、粋。でも、媚中は?
The smell of a rotten egg immediately disgusts us (卵の腐った臭いは即座に気分を悪くさせる)!
東仙坊、これでもcosmopolitan(国家的偏見にとらわれない世界主義者)。
滅多なことで、一方的に批難や誹謗はしない。
ところが、benefit(利益)のために平気で朝令暮改、毀誉褒貶、人を裏切る人を生理的に許容できない。
最近、嘆かわしいことにそんなヒトが我が国にも増えてはいるが、新宗主国には、圧倒的に多いと言わざるを得ない。
微衷(びちゅう)は、日本人の本質的美学。
瓶中(びんちゅう)には、ロマンの空間、感動の手紙。
備中(びっちゅう)には、クラシカルでノスタルジックな町並み。
それこそ、美中毒は、夢の生活。
けれども、ただただ新宗主国に媚びるのだけは、生きている限り、ガマンできない。
この21世紀に、横柄に我が国を属国のように扱うあの国には、普段の生活同様、油断をしてはいけないと思うのだが、どうだろう?
とにかく、媚中は絶対止めたいもの。
無思慮に、のほほんと暮らしているヒトに、「お人好しに明日はない」といくら言っても徒労だろうが、そんなヒトたちのために、朝から「ニィー歯を?ER算数?」なんていうことになるのは、真っ平ご免。
この新宗主国、有害物質混入食料品問題を厚顔無恥に我が国に責任転嫁しただけでなく、狡猾に拉致問題を解決させないようにしたり、我が国からの強奪金で国際貢献しているように装いながら世界資源を陰険に独占したり、東シナ海ガス田開発で傍若無人な要求をしたりしていることを忘れてはいけない。
そればかりか、チベットや台湾はもとより、沖縄まで、実は自分たちの領土と言い始めていることも忘れてはいけないと思うが、どうだろう?
この国のトップのヒトたちと話合いで、万事解決できると考えられるヒトは、空気の澄んだ、水のきれいな、新鮮野菜が安全で、鳥インフルエンザや「エンテロウイルス」の心配のない、新宗主国に今のうちに移住しとけば、いい思いができると提案する。
そう言えば、今や我が国は、1億2千万人総メタボリック症候群化の様相。
「これからは、パンだ、パンだ」と日本食から、パン食に変え、GI(グリセリック・インデックス)の高い食パンばかり食べた結果だと思うが、どうだろう?
同じ意味で、なぜ日本にパンダが必要なのだろう?
パンダが可愛いとか可愛くないとかの問題以前に、生態系破壊の問題こそが、地球の問題なのではないのか?
中国四川省の険しい山奥に生息する動物を、我が国で直接見たいと欲するのは、greed(強欲)だと思うのだが、どうだろう?
冷静に考えれば、わかるはずでは?
ところで、10年ぶりに国家主席来日前に、たった1匹になっていた我が国のパンダが、いくら老衰(?)にしても偶然死ぬなんて、とっても変だと思うのは、東仙坊だけなのか?
案の定、開口一番、友好の印に、ご親切にも2頭もお貸しいただけるという。
しかも、1頭年間1億円だそうである。
何と感動的だと思わないか?
東仙坊なら、「もうお腹パンパンダ」と遠慮するのだが…。
オリンピックだって、黄砂と大気汚染の中へわざわざ飛び込んでゆくようなものだが、それはカラスの勝手、相変わらず奇特なお人好しがこの国には多いようである。
少なくとも、東仙坊、プロファイリング6 「世界不可視戦争」今すぐそこにある重大危機-1で書き込んだように、今回は大好きなオリンピック見学には行かない。
新宗主国と本気でfriendlyになれる、話せば何でも理解しあえる、そう錯覚できるヒトが大半(?)なのだから、仕方ない。
それも、無理ないのかも知れない。
東仙坊、プロファイリング6 「世界不可視戦争」今すぐそこにある重大危機-7で警告しているように、猛毒H5N1型鳥インフルエンザのoutbreak(大発生)の懸念は極めて深刻。
それなのに、そんな脅威を微塵も感じていない愚劣な中学生2人が、茨城県水戸市の千波湖で、4月下旬、ハクチョウなど7羽を「ゲーム感覚」で撲殺するという事件が起きた。
ハクチョウのような弱きを不謹慎にもいたぶるなんて、言語道断。
それ以上に、あまりにも無知蒙昧で能天気だと思わないか?
案の定、秋田県と北海道で、H5N1型鳥インフルエンザに感染したハクチョウの死骸が発見された。
このバカな餓鬼どもは、それを聞いて、何を思うのか?
もしかしたら、我が国は、とっくに新宗主国に支配されているのかも知れない…。
傲岸不遜、厚顔無恥、傍若無人。
お天道さまが見ているということを、本当に忘れてしまったのか?
そう言えば、日本中で、花壇のチューリップを叩き切る事件も続発した。
北は北海道から、南は九州まで、弱きに対しての情けなくてみっともない犯罪である。
どこまでこの国のモラルは崩壊してゆくのだろう?
強きをくじき、弱きを助けるのが、日本人ではなかったのか?
東仙坊、前橋市内で、歩きながら傘でチューリップを叩いていたオトコをテレビで観て、ちょうど持っていた傘でテレビを叩いていた。
今頃、あのasshole(バカ)は、毎日どんな気持ちで生きているのだろう?
家族は一目見て自分の夫?父親?とわかったに違いない。その家族は、何を思って生活しているのだろう?
それにしても、あれだけのビデオ映像がありながら、なぜ未だに捕まらないのだろう?
モラルの回復には、警察の能力向上も、早急に必要なのかも知れない。
5月7日、東京都杉並区上井草の路上で、夫婦喧嘩の仲裁に入った警官が拳銃を奪われ、発砲されてしまうという事件が起きた。幸い弾が誰にも当たらず負傷者が出なかったが、警官にとって何とも情けなくて恥ずかしい事件だと思わないか?
これじゃ国民から愚弄されるばかりだと思うが、どうだろう?
もちろん、その別居している妻に襲いかかる女々しい内科医、荻野宏(42歳)も本当に情けない。
こんなことだから、モラルの微塵もない首をかしげたくなる内容の110番通報が増えるのではないのか?
それだって、警察が凛とした対応をすればいいだけだと思うのだが…。
東仙坊、警察官のレベルが上がることを心から期待する。
人間、一度卑屈になると、どんどん卑劣に卑怯になってゆく。
それらの規範になるためにも、媚中外交から改めてゆきたいものだが…。
Don’t let only that nation be spoiled rotten any more(あの国だけはこれ以上甘やかしてはダメ)!
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東仙坊、これでもcosmopolitan(国家的偏見にとらわれない世界主義者)。
滅多なことで、一方的に批難や誹謗はしない。
ところが、benefit(利益)のために平気で朝令暮改、毀誉褒貶、人を裏切る人を生理的に許容できない。
最近、嘆かわしいことにそんなヒトが我が国にも増えてはいるが、新宗主国には、圧倒的に多いと言わざるを得ない。
微衷(びちゅう)は、日本人の本質的美学。
瓶中(びんちゅう)には、ロマンの空間、感動の手紙。
備中(びっちゅう)には、クラシカルでノスタルジックな町並み。
それこそ、美中毒は、夢の生活。
けれども、ただただ新宗主国に媚びるのだけは、生きている限り、ガマンできない。
この21世紀に、横柄に我が国を属国のように扱うあの国には、普段の生活同様、油断をしてはいけないと思うのだが、どうだろう?
とにかく、媚中は絶対止めたいもの。
無思慮に、のほほんと暮らしているヒトに、「お人好しに明日はない」といくら言っても徒労だろうが、そんなヒトたちのために、朝から「ニィー歯を?ER算数?」なんていうことになるのは、真っ平ご免。
この新宗主国、有害物質混入食料品問題を厚顔無恥に我が国に責任転嫁しただけでなく、狡猾に拉致問題を解決させないようにしたり、我が国からの強奪金で国際貢献しているように装いながら世界資源を陰険に独占したり、東シナ海ガス田開発で傍若無人な要求をしたりしていることを忘れてはいけない。
そればかりか、チベットや台湾はもとより、沖縄まで、実は自分たちの領土と言い始めていることも忘れてはいけないと思うが、どうだろう?
この国のトップのヒトたちと話合いで、万事解決できると考えられるヒトは、空気の澄んだ、水のきれいな、新鮮野菜が安全で、鳥インフルエンザや「エンテロウイルス」の心配のない、新宗主国に今のうちに移住しとけば、いい思いができると提案する。
そう言えば、今や我が国は、1億2千万人総メタボリック症候群化の様相。
「これからは、パンだ、パンだ」と日本食から、パン食に変え、GI(グリセリック・インデックス)の高い食パンばかり食べた結果だと思うが、どうだろう?
同じ意味で、なぜ日本にパンダが必要なのだろう?
パンダが可愛いとか可愛くないとかの問題以前に、生態系破壊の問題こそが、地球の問題なのではないのか?
中国四川省の険しい山奥に生息する動物を、我が国で直接見たいと欲するのは、greed(強欲)だと思うのだが、どうだろう?
冷静に考えれば、わかるはずでは?
ところで、10年ぶりに国家主席来日前に、たった1匹になっていた我が国のパンダが、いくら老衰(?)にしても偶然死ぬなんて、とっても変だと思うのは、東仙坊だけなのか?
案の定、開口一番、友好の印に、ご親切にも2頭もお貸しいただけるという。
しかも、1頭年間1億円だそうである。
何と感動的だと思わないか?
東仙坊なら、「もうお腹パンパンダ」と遠慮するのだが…。
オリンピックだって、黄砂と大気汚染の中へわざわざ飛び込んでゆくようなものだが、それはカラスの勝手、相変わらず奇特なお人好しがこの国には多いようである。
少なくとも、東仙坊、プロファイリング6 「世界不可視戦争」今すぐそこにある重大危機-1で書き込んだように、今回は大好きなオリンピック見学には行かない。
新宗主国と本気でfriendlyになれる、話せば何でも理解しあえる、そう錯覚できるヒトが大半(?)なのだから、仕方ない。
それも、無理ないのかも知れない。
東仙坊、プロファイリング6 「世界不可視戦争」今すぐそこにある重大危機-7で警告しているように、猛毒H5N1型鳥インフルエンザのoutbreak(大発生)の懸念は極めて深刻。
それなのに、そんな脅威を微塵も感じていない愚劣な中学生2人が、茨城県水戸市の千波湖で、4月下旬、ハクチョウなど7羽を「ゲーム感覚」で撲殺するという事件が起きた。
ハクチョウのような弱きを不謹慎にもいたぶるなんて、言語道断。
それ以上に、あまりにも無知蒙昧で能天気だと思わないか?
案の定、秋田県と北海道で、H5N1型鳥インフルエンザに感染したハクチョウの死骸が発見された。
このバカな餓鬼どもは、それを聞いて、何を思うのか?
もしかしたら、我が国は、とっくに新宗主国に支配されているのかも知れない…。
傲岸不遜、厚顔無恥、傍若無人。
お天道さまが見ているということを、本当に忘れてしまったのか?
そう言えば、日本中で、花壇のチューリップを叩き切る事件も続発した。
北は北海道から、南は九州まで、弱きに対しての情けなくてみっともない犯罪である。
どこまでこの国のモラルは崩壊してゆくのだろう?
強きをくじき、弱きを助けるのが、日本人ではなかったのか?
東仙坊、前橋市内で、歩きながら傘でチューリップを叩いていたオトコをテレビで観て、ちょうど持っていた傘でテレビを叩いていた。
今頃、あのasshole(バカ)は、毎日どんな気持ちで生きているのだろう?
家族は一目見て自分の夫?父親?とわかったに違いない。その家族は、何を思って生活しているのだろう?
それにしても、あれだけのビデオ映像がありながら、なぜ未だに捕まらないのだろう?
モラルの回復には、警察の能力向上も、早急に必要なのかも知れない。
5月7日、東京都杉並区上井草の路上で、夫婦喧嘩の仲裁に入った警官が拳銃を奪われ、発砲されてしまうという事件が起きた。幸い弾が誰にも当たらず負傷者が出なかったが、警官にとって何とも情けなくて恥ずかしい事件だと思わないか?
これじゃ国民から愚弄されるばかりだと思うが、どうだろう?
もちろん、その別居している妻に襲いかかる女々しい内科医、荻野宏(42歳)も本当に情けない。
こんなことだから、モラルの微塵もない首をかしげたくなる内容の110番通報が増えるのではないのか?
それだって、警察が凛とした対応をすればいいだけだと思うのだが…。
東仙坊、警察官のレベルが上がることを心から期待する。
人間、一度卑屈になると、どんどん卑劣に卑怯になってゆく。
それらの規範になるためにも、媚中外交から改めてゆきたいものだが…。
Don’t let only that nation be spoiled rotten any more(あの国だけはこれ以上甘やかしてはダメ)!
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