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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

新・新日本砂漠化-112 兄弟面で「ジャパン・バッシング」をするイヤな国!?

I wonder if we could understand China each other than Korea(韓国よりも中国の方が、まだお互いに理解し合えるかも)!

東仙坊、「ぬるま湯お人好し日本」丸出しのバカバカしさに、メチャクチャ恥ずかしさを覚えている。
と同時に、いい加減、兄弟の国の根深い悪意を見逃すのを止めろよと憤慨している。
これもそれも、1億2千万人総保育園児化を見事に(?)具現化させている幼稚極まりない日本のマスメディアの責任…。
それはそうだと思わないか?
IOC理事会で、レスリング、近代五種、テコンドー、ホッケー、カヌーのうち、日本の過去の栄光的レスリングが外されると、ただただ、どうして? なぜ? オカシイ!とブーブー。
言わぬが華、後の祭りという言葉など全く知らないアリサマ。
昨日まで、「我が国のスポーツ文化は遅れている」とか、「日本では、近代スポーツの精神確立していない」とか、「sport(スポーツ)の語源は、ラテン語deportare(ディスポルト)。ある物を別の場所に運び去る、憂いを持ち去る、働かないという語感から、古フランス語desport(ディスポー)、気晴らしをする、遊ぶ、楽しむを経て、今の気晴らし、ふざけ、冗談という意味」とか、「スポーツは、人間が考案した施設や技術、ルールに則って営まれる、遊戯・競争・肉体鍛錬の要素を含む身体や頭脳を使った行為。だから、身体を使った「フィジカルスポーツ」だけでなく、思考力や計算力といった頭脳主体の「マインドスポーツ」も本来はスポーツ」と、まことしやかに言っていたことはどうなったの?の観。
その幼稚さに乗せられて、国民栄誉賞を受賞したばかりの女子レスリングの吉田沙保里まで、「私はもちろんだが、五輪を目指してガンバっている後輩にとっては、夢を絶たれてしまうとしたら、あまりにも信じられない出来事」と言わせられてしまう矛盾。
仮に、それが近代五種、カヌー、ホッケー、テコンドーだったとしても、それをやっているスポーツ選手たちにとって、同じことでは?
本来、良識と知性のあるマスメディアなら、このIOC理事会の決定で大きく取り上げるべきだったのは、ロンドン五輪サッカー男子3位決定戦で日本に勝った後、竹島の韓国領有を主張するメッセージを掲げた韓国の朴鍾佑を警告処分ですまし、保留していた銅メダル授与を式典などを行わないことを条件に認めてしまったこと
実は、兄弟の国がメチャクチャ心配していたのは、こっち。
もし銅メダル剥奪になったら、竹島問題で不利になると、真っ青。
韓国の朴槿恵次期大統領が訪韓したIOCロゲ会長に直訴したのも、こちらがメイン。
テコンドーに関するロビー活動なんかとっくのとうに終えていたはず。
それを裏づけるのは、韓国の国技テコンドーが五輪種目から除外される危機を乗り越えただけでなく、な、な、なんと五輪永久種目に指定されたこと。
2000年シドニー大会で正式種目に採択さればかりなうえ、「判定基準があいまいで競技方式が単調」と批判されていたが、昨年のロンドン大会で電子防具の導入、その場でのビデオ判定、点数細分化など、観戦の楽しさと判定の客観性をともに引き上げる装置などを一気に多数採用。
というのも、テコンドーを押し出し五輪正式種目に入ろうとする日本初の空手を本気で意識したため。
何しろ、何が何でも兄弟だけには何をしても勝ちたいのが、彼らの本質。
その執拗さ、マリーシアには辟易したくなるのが、のほほんとした日本人の性格。
偶然(?)、そのIOC理事会が開催されていたスイスのローザンヌに滞在していた、世界テコンドー連盟チョ・ジョンウォン総裁が、「テコンドーは世界204ヵ国に8000万人の修練生を持つグローバル武道だ。テコンドーがオリンピックの永久種目となったのは世界に韓国精神を普及させるのにも肯定的に寄与する。世界のテコンドー修練生を失望させず五輪種目残留に成功したことに対し自負心を感じる。テコンドー関係者が一層和合できる基盤が用意された。テコンドーはロンドン大会で換骨奪胎に成功した。2016年のリオデジャネイロ大会でもさらに進んだ姿を見せられるよう一層努力しなければならない」と、すぐに談話を発表したほど用意周到なことでも、明白。
そもそも、金満の代表格であるIOCに、金以外の何で話をするの?
実は、東仙坊、この結果を確信させられたのが、毎日チェックしている韓国のKBSの放送。
IOC理事会開始前に「日本のマスメディアが(バカみたいに?)たくさん集まっているが、彼らが期待していることは何も起きないのに…メダルもテコンドーも何の心配もない」とせせら笑うように明言していたから、鼻白むほど。
またしても、愚直なほどクリエーションにこだわる我々日本人とは違って、裏街道的コピー大好きラクして儲けたがる兄弟の国のヒトびとらしい「マッチポンプ」?
それは恋愛(sex?)そのものが好きな恋愛観にもよく表れていて、そのプロセスが好きな我々とは大違い。
どちらにしても、針小棒大、張り子の虎が好きな彼らの根回しの巧妙さには、呆れるばかり。
韓国スポーツ界が八百長だらけということだけでも、十分それは証明されているのでは?
だからこそ、心あるスポーツ選手は日本にきたがるのでは?
どうあれ、絶えず心を許してはいけない相手であることだけは間違いないのでは?
実際、彼らの金に糸目をつけないロビー活動、プロパガンダはハンパじゃない。
東仙坊、この目で確認しただけで、今たけなわの韓国選手など一人も参加できていないスキージャンプ世界大会会場に、Hyundaiの大きな看板だらけのうえ副賞としてHyundaiの車。
短距離に強いスケート選手を出場させているスピードスケート世界大会では、なぜかカナダ選手やフランス選手のナショナルスケートウエアの前面にKIAのロゴ。
モーグルのワールドカップはHyundaiがメインスポンサー。
そして、来年のソチ五輪ではSamsungがメインスポンサー。
それだけじゃない。
何しろ、兄弟の国のテコンドーに対するロビー活動は、2005年ソルトレークシティー冬季五輪招致スキャンダルでは厳重警告を受けながら追放をなぜか免れていた韓国の金雲竜IOC副会長が、国際テコンドー連盟資金などの横領罪で実刑判決を受けIOCを追放されたときから始まっているのである。
そこで、派手好き芸能好きの彼らはちゃんと二の矢、三の矢も用意していた。
昨年7月、「ソチ五輪で現役引退する。その後はIOC選手委員に挑戦する」と女子フィギュアスケートのキム・ヨナが突然復帰したのを覚えているか?
五輪開催地を選定できる投票権を持つIOC選手委員は、12人で任期8年。
現在、韓国はアテネ五輪テコンドー金メダルの文大成が委員になっていて、任期は2016年まで。
韓国はその後釜に、キム・ヨナを据えたいのだ。
2016年のリオ五輪で行われる選挙に立候補するには、現役選手か、直前の五輪出場が条件。
そのために、引退するつもりだったキム・ヨナを説得、ソチ五輪まで現役を続けさせることになったというワケ。人気のあるキム・ヨナなら当選間違いナシ。
どうしてそこまでしたいのか?
どこまでも、テコンドーに似ている日本発祥の空手の五輪採用阻止とできたら日本のお家芸であるレスリングの除外…。
これだけ陰険な彼らを一体いつまで甘やかすのか?
円安に困ってEUROの国々にギャーギャー言わせているのも、間違いなく彼らなのでは?
ロンドン五輪でIOC選手委員選挙に立候補した室伏広治が選挙違反で当選を取り消されたも、彼らの仕業なのでは?
東仙坊、韓国Hyundaiグループの御曹司で、元FIFA副会長で、大韓サッカー協会名誉会長、鄭夢準が、昨年の『2002ワールドカップ10周年記念式』で、「1993年にジョアン・アヴェランジェFIFA元会長、ブラッター会長、ペレなどの日本訪問の席に私も招待された。その席でワールドカップ開催地が日本に固まったような雰囲気が起き、『我々も間もなく誘致の申請するのでワールドカップ開催地を執行委員に対するロビーで決めず、正々堂々とサッカーの競技をして決めよう(?)』と提案した」、「2006年ドイツワールドカップのスイス戦で、AFCのピーター・ベラパン事務総長が『主審はブラッター会長がスイス人だからスイスの肩を持っている』と指摘した。すると、ゼップ・ブラッター現FIFA 会長ブラッターから『何をこの程度で言ってる。4年前の2002年韓日ワールドカップではキミが審判を買収して韓国が4強まで行ったけど、我々はあの時ようやく16強だった」と言われた」と自ら告白していることに、メチャクチャ注目しているのだが…。

I don't know why Korea would integrally do Japan bashing slyly and obstinately(韓国は、一体なぜこうも陰険かつ執拗に日本叩きをするのかわからない)!










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人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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