東仙坊、今、一番気にしていること!?
I am concerned that Ichiro should be selected by the fan voting at the All-star Game in this year (今年、ファン投票で、イチローをオールスターゲームに出したい)!
東仙坊、イチローのオールスターゲームへの投票がクライマックスを迎え、死にそうである。
1回アクセスすれば、25票まで、つまり25回投票できるのだが、結構面倒なのである。そして、またその分余計な迷惑メールを受けとることになるのだから、ほとんど徒労の行為に近い(?)。それでも、止められないと言うより、責任を感じ必死である。我がイチローの心根を思えば、ファン投票で選ばれなければ、cool(クール)でないのは自明の理…。
若干、希望があるのは、いつも高得票のゲレーロの調子が悪いこと。
昨年の最高得票が、ヒスパニックのアイドル、ゲレーロだったことを考えると、それが幸運を呼んでくれるかも…。
というのも、ヒスパニックのメジャーリーグファンは、どこかの無知蒙昧な野球ファンと違って、ハチャメチャではなく、贔屓の引き倒しや盲滅法とは無縁と思えるからである。
こういう点は、宗主国にもまだまだ学ぶ点が残っている。
事実、軍事基地のある保守的なサンディエゴファンですら、イチローの華麗な5本のヒットに、スタンディングオベーションで答えてくれていた。
そうだとしたら、東仙坊をハチャメチャと思う方が現れるかもしれないので、きちんと説明しておきたい。
独自にチェックしている範囲で、同時アウトにされている幻のヒットは、7本。承服できないストライクコールに泣かされた打席が、22回。そこで、18本を加算すれば、本当はイチロー、総ヒット数、120本。両リーグ1位で、打率、347。アメリカンリーグ1位。盗塁数、33。アメリカンリーグ2位。
これで、どうだろう?
やっぱり、ちょっと無理があるかも…。
東仙坊、今、とても気にしているのが、6月27日、水戸地裁土浦支部で下された一つの判決。
2004年11月4日、茨城県土浦市で、自宅で母親(当時54歳)、里帰り中の姉(当時31歳)、帰宅した父親(当時57歳)を、包丁や金づちで殺害した長男、飯島勝(31歳)が、な、な、なんと「事件当時、進行した統合失調症で心神喪失状態で責任能力がなかった」と無罪だと言うのだ。
どうやら、茨城県には、アスペルガーの警官だけでなく、アスペルガーの裁判官がいると思わないか?
スバラシイ判決で、涙がチョチョ切れないか、どうだろう?
百万回でも、百億回でも、東仙坊、断言したいが、キチガイが人を殺すのではなく、人を殺したヒトがキチガイになるのでは?その意味で、犯行後精神鑑定したら、百人が百人、百億人が百億人、キチガイだと思うが、どうだろう?
こんな裁判をやっているから、この無気味な犯罪の連鎖が止まらないのでは?
本当に情けなくてみっともなくて、凄く哀しい気持にならないか?
就職しないことを叱責した父親を逆恨みし、それから、包丁と金づちを買ったクソッタレが、無罪になるなんて…。
日本中のバカ息子をお持ちのお父さん方、どうかくれぐれもご注意を!特に、引きこもりのご子息をお持ちでしたら、夜も寝ないように!
どちらにしても、検察側の精神鑑定の先生が、「回避性人格障害か受動攻撃性人格障害、またはその傾向がある。犯行当時は物事を見極める能力を障害されていたが、その程度はわずか、精神障害はなかった」と診断しているのだが、この所見って、とっても変だと思わないか?
また、弁護側の精神鑑定の先生が、「24歳頃に統合失調症を発症し、徐々に悪化。犯行当時28歳になった被告は、妄想が大きく関与し、判断力は著しく損なわれていた」と診断しているのだが、この先生自体に精神鑑定が必要だと思わないか?
東仙坊、これらの偉い(?)先生方に、今、指を差しながら、「日本の未来は、ウォウウォウ」と、わめき続けている。
本当に、この国のモラルの喪失は、なし崩しになってきているのかも…。
さて、今日、7月3日(現地2日)、イチローが3打数3安打で、今シーズン初めて3割を超えた。東仙坊、久しぶりに梅雨の晴れ間の爽快な天気、それなのに、ひとりジトっと感涙している。
そして、「この国も、早く、情けなくてみっともない犯罪がなくなり、モラルが再生されたらいいなぁ」と、久しぶりに前向きな気持ちになれている。
No matter happens to us, we will never believe in such psychological experts (何があっても、そのような精神鑑定士を信じない方がいい)!
◎東仙坊へのメールはこちらへ◎
東仙坊、イチローのオールスターゲームへの投票がクライマックスを迎え、死にそうである。
1回アクセスすれば、25票まで、つまり25回投票できるのだが、結構面倒なのである。そして、またその分余計な迷惑メールを受けとることになるのだから、ほとんど徒労の行為に近い(?)。それでも、止められないと言うより、責任を感じ必死である。我がイチローの心根を思えば、ファン投票で選ばれなければ、cool(クール)でないのは自明の理…。
若干、希望があるのは、いつも高得票のゲレーロの調子が悪いこと。
昨年の最高得票が、ヒスパニックのアイドル、ゲレーロだったことを考えると、それが幸運を呼んでくれるかも…。
というのも、ヒスパニックのメジャーリーグファンは、どこかの無知蒙昧な野球ファンと違って、ハチャメチャではなく、贔屓の引き倒しや盲滅法とは無縁と思えるからである。
こういう点は、宗主国にもまだまだ学ぶ点が残っている。
事実、軍事基地のある保守的なサンディエゴファンですら、イチローの華麗な5本のヒットに、スタンディングオベーションで答えてくれていた。
そうだとしたら、東仙坊をハチャメチャと思う方が現れるかもしれないので、きちんと説明しておきたい。
独自にチェックしている範囲で、同時アウトにされている幻のヒットは、7本。承服できないストライクコールに泣かされた打席が、22回。そこで、18本を加算すれば、本当はイチロー、総ヒット数、120本。両リーグ1位で、打率、347。アメリカンリーグ1位。盗塁数、33。アメリカンリーグ2位。
これで、どうだろう?
やっぱり、ちょっと無理があるかも…。
東仙坊、今、とても気にしているのが、6月27日、水戸地裁土浦支部で下された一つの判決。
2004年11月4日、茨城県土浦市で、自宅で母親(当時54歳)、里帰り中の姉(当時31歳)、帰宅した父親(当時57歳)を、包丁や金づちで殺害した長男、飯島勝(31歳)が、な、な、なんと「事件当時、進行した統合失調症で心神喪失状態で責任能力がなかった」と無罪だと言うのだ。
どうやら、茨城県には、アスペルガーの警官だけでなく、アスペルガーの裁判官がいると思わないか?
スバラシイ判決で、涙がチョチョ切れないか、どうだろう?
百万回でも、百億回でも、東仙坊、断言したいが、キチガイが人を殺すのではなく、人を殺したヒトがキチガイになるのでは?その意味で、犯行後精神鑑定したら、百人が百人、百億人が百億人、キチガイだと思うが、どうだろう?
こんな裁判をやっているから、この無気味な犯罪の連鎖が止まらないのでは?
本当に情けなくてみっともなくて、凄く哀しい気持にならないか?
就職しないことを叱責した父親を逆恨みし、それから、包丁と金づちを買ったクソッタレが、無罪になるなんて…。
日本中のバカ息子をお持ちのお父さん方、どうかくれぐれもご注意を!特に、引きこもりのご子息をお持ちでしたら、夜も寝ないように!
どちらにしても、検察側の精神鑑定の先生が、「回避性人格障害か受動攻撃性人格障害、またはその傾向がある。犯行当時は物事を見極める能力を障害されていたが、その程度はわずか、精神障害はなかった」と診断しているのだが、この所見って、とっても変だと思わないか?
また、弁護側の精神鑑定の先生が、「24歳頃に統合失調症を発症し、徐々に悪化。犯行当時28歳になった被告は、妄想が大きく関与し、判断力は著しく損なわれていた」と診断しているのだが、この先生自体に精神鑑定が必要だと思わないか?
東仙坊、これらの偉い(?)先生方に、今、指を差しながら、「日本の未来は、ウォウウォウ」と、わめき続けている。
本当に、この国のモラルの喪失は、なし崩しになってきているのかも…。
さて、今日、7月3日(現地2日)、イチローが3打数3安打で、今シーズン初めて3割を超えた。東仙坊、久しぶりに梅雨の晴れ間の爽快な天気、それなのに、ひとりジトっと感涙している。
そして、「この国も、早く、情けなくてみっともない犯罪がなくなり、モラルが再生されたらいいなぁ」と、久しぶりに前向きな気持ちになれている。
No matter happens to us, we will never believe in such psychological experts (何があっても、そのような精神鑑定士を信じない方がいい)!
◎東仙坊へのメールはこちらへ◎




