東仙坊、日本道をゆく-13 オオズモウ、「よそうもう」?
We supposed we might misunderstand Ohzumou(我々は大相撲を誤解しているのかも)!
今回は、柄でもなく、事件そのものではなく、大相撲そのもの、正確には「オオズモウ」がテーマ。
我が日本の魂の復活、モラル再生の儚い夢を見る、東仙坊、その伝統的な崇高な精神性の崩壊を、国技と今なお平然と恥知らずにも呼ばれている大相撲の世界に見つけたからである。
そもそも、「大相撲」は、日本古来の神聖な奉納相撲を起源とした神事や武道と言われているが、17世紀の江戸時代に相撲興行のエンターテインメントとして確立された後は、人前で美しい裸体を晒す悲哀に満ちた男メカケの見世物でしかなかったはず。
それだって、素行の悪い荒くれ者たちが関わってくると、1648年には幕府によって「江戸辻相撲禁止令」が発令されたのでは?
さらに、明治時代になった1871年、東京府の「裸体禁止令」によって、東京相撲の力士は罰金、鞭打ち刑にされ、「相撲禁止論」まで浮上したこともあったのでは?
その意味からすると、巷間言われているほど由緒正しき伝統的なものと安易に言い切れるものではないと思わないか?
とりわけ、第2次世界大戦後、相撲興行のありとあらゆることに関し、占領軍のGHQ(連合国軍最高司令官総司令部?)の許可が必要になった時点で、金、金を追求する「オオズモウ」に変容してしまったと言える。
そのころから、仁義、礼儀、忍耐、献身を美徳とした「大相撲」は完全に瓦解し、知恵を使わず肉体のみで金儲けをするための「SUMO wrestling」になってしまったことだけは間違いない。
当然、お互いの生活の保持のために、リスキーな命懸けのガチンコ勝負は雲散霧消し、金銭による相互扶助的協力の構図ができ上がってしまった。
全ては、地獄の沙汰も金次第…。
大きな体躯の子どもを持った生活に困るヒトが、学校に満足に行かせることなく、一生懸命にその子を相撲取りにさせたがったのも仕方がない。
それが我が国が豊かになって、醜いブヨブヨの太った肉体を人前に晒すことを嫌がり、軍隊よりも閉鎖的で残酷な稽古を拒む子どもが増え、やむを得ずハングリーな外国人を採用するようになって、その金銭至上主義は強固なものになってしまったと思うがどうだろう?
その象徴が、尿検査で大麻に陽性反応を示し2008年9月日本相撲協会から解雇されたロシア出身兄弟、元幕内露鵬と元十両白露山。
3月16日、「大麻検査手続きは不当。解雇は重過ぎる」と力士としての地位保全と慰謝料1億円を求めた仮処分申し立が、東京地裁によって「解雇は相当だ」として却下されると、即時に「解雇の無効を求める」裁判を起こし、6月29日に「な、な、何と大麻は使用していない」と法廷で陳述している。
しかも、驚いたことに、今だに2人はマゲと着物姿で出廷していて、「マゲと着物は、当たり前のことです、お相撲さんですから…」と平然と語っている。
この臆面もないお金への執着は、相撲界では至極当然。
逆に、そのぐらいお金が土俵に転がっているということだと思わないか?
ところで、このロシア人兄弟は、厳密には北コーカサスのペルシア系オセチア人で、周りがイスラム教徒ばかりなのにロシア正教徒で、唯一酒も大麻もOKの国民だと相撲協会は知っていたのだろうか?
もし、この2人を立派なお相撲さんにしたかったのなら、そういう文化の根本的な違いをよく知ったうえで育てておけば、こんなことにはならなかったのでは?
どちらにしても、親方もスモウトリも、金、金、金、金のことしか考えていないから、こんなことが起きると思わないか?
それですぐ思い出すのが、なぜかマスメディアがやたらと可愛がる(もしかしたら、お金を受けとっているのではと勘繰りたくならないか?)、朝起きた時だけは「真面目に稽古します」と言う、「朝そう言う」という横綱の勝って懸賞金を受け取るときの品のない仕草…。
東仙坊、観た瞬間に反吐が出る。
本来、あの「手刀を切る」という厳粛な動作。
崇高な礼儀作法の1つで、左で神産巣日神(かみむすびのかみ)へ、右で高御産巣日神(たかむすびのかみ)へ、中で天御中主神(あめのみなかぬしのかみ)へ、それぞれの神様への感謝を表現しているはず。
傲慢なガリガリ亡者が、下品にヨダレを垂らすものではないと思うが…。
単なる国民性の違いだから、あるいはヨソモノだからと、許容していいものではないはず。
どちらにしても、その強欲な仕草を凄く情けなくてみっともなくて不快と感じているのは、東仙坊だけではあるまい。
もっとも、その厚顔無恥さは決してヨソモノだけに限らない。
大相撲の力士暴行死事件で傷害致死罪に問われ、名古屋地裁で懲役6年の判決が下りた元時津風親方、山本順一(59歳)が、2007年10月に解雇された日本相撲協会に、6月3日盗人猛々しく数千万円(?)の退職金を請求していたというから、開いた口が塞がらなくならないか?
しかも、それに対し、日本相撲協会は定例理事会で討議しても、返答を保留しているから、またこちらも大同小異。
本当に腐り切ったオオズモウだと思うがどうだろう?
一体どこが精神性を何より最重要視する日本の国技なんだと思わないか?
さて、オオズモウと言えば、すぐ出てくるのが八百長問題。
その真偽を問う前に、象徴的な先場所、夏場所の典型的ケースで考えてみたい。
それは、結果的に史上ワーストの13回目のカド番を脱出し、大関残留を決めた千代大海。
12日目、琴欧洲に立ち合いで右を差され、多少突き落としで反撃する様子は見せたものの、最後はその引き落としに無様に右手をついて敗れ、7敗目。
しかも、その取組で左太腿裏の肉離れを発症してしまったというのである(?)。
大関陥落阻止には残り3日間を全勝するしかなくなってしまった。
その時点で、横綱白鵬と大関日馬富士がともに全勝、1敗で朝青龍が追走、夏場所の注目はその優勝争いに集中。
誰一人として、千代大海の動向などに興味を持っていなかった。
それがポイントだったかも…。
その7敗目を喫した直後、千代大海は放心したかのように、花道にたたずんでいた。
それから、ゆっくりと額から血をしたたらせながら、左足を引きずり支度部屋へ消えて行った。
「7敗?今どうのこうの言っても仕方ないだろう。下がれ、下がってくれ」と支度部屋に戻って叫んだ後、患部をアイシングし包帯でグルグル巻きにしたという。
診断したトレーナーにも「きょうは冷やして安静にするしかない。突っ張った感じが残るようだと、明日に響くでしょう」と言われたらしく、まさに絶体絶命…。
それはそうだろう。
先先場所の春場所では糖尿病の影響もあったのか、大関ワーストのたったの2勝。
場所前に「陥落したら引退」と退路を断って臨んだのに、早くも徳俵に足がかかってしまったのだから無理もない。
それなのに、それなのに…いや、それだからこそ?
その後、なぜか突然、歴代1位の在位62場所の迷大関が、その驚異の実力(?)を発揮し始めた。
翌13日目の琴光喜を、立ち合いと同時に足を滑らせて四つん這いに?
翌々14日目の魁皇は、その強烈な突っ張りを受け、瞬く間に土俵外に?
そ、そ、そして千秋楽の把瑠都は、何もされないうちにあっという間に土俵外?
するとその翌日、さすがの日本相撲協会、我々が言う前に、双方に「敢闘精神に欠ける無気力相撲」の烙印を押し、双方の親方に厳重注意???
それで、何もかもがオーバー。
本来は実力がある(?)千代大海が土俵際で奮い立った5勝7敗からの3連勝ということで、チョン…。
何一つ調査したり、事情聴取することなく、「故意というとらえ方をしていない(?)。それぞれに体の問題もあるし、土俵に上がったら、精いっぱい取ってもらわないと困る」で、ジ・エンド。
もちろん、見えるところで、お金のやり取りはないから、八百長はナシ???
メチャクチャ稚拙な錬金術だと思うがどうだろう?
あまりにも見え見えで、かえってこちらの方が赤面してしまわないか?
日本水没道程プロファイリング 終わりでス、モウ!、日本汚染米化プロファイリング 本当のことは誰もオセンマイ-47 つき合いキリン、バカ。ばか麒麟? でも書き込んだが、この極めて閉鎖的なSUMO社会、どうやら土俵の中に小判がザクザク埋め込まれているのかも…。
そんな金至上主義のオオズモウを国技と呼ぶのをいい加減止めるべきだと思うがどうだろう?
ところで、東仙坊、ある確信に基づいて、オオズモウに、八百長はあると断言できる。
一人のSUMO レスラーの実の弟から、随分前に直接聞いたことがあるからである。
ただし、その彼は「八百長」という言葉は一切使わなかったが…。
「この時代に、お金が欲しくなくて、誰があんなものをやる? マワシを絞めて、人前に自分のお尻を出して、あれだけ恥ずかしいことをさせられて…。しかも、どう考えても健康によくないほど太らせられて…。稼げるだけ稼いだら、1日も早く辞めたいのが本音だと思わないか? 兄だって、他に稼げる方法を見つけたら、すぐに辞めるって言っている…」
これが本音だと思うがどうだろう?
ちなみに、その大関千代大海の給料で、230万円前後、それなのに一つの星が、数十万から数百万で取引されたら、この世知辛い時代、百人が百人応じるのはやむを得ないと思わないか?
なぜなら、SUMOは、オオズモウは、15日間の星勘定ができてしまうからである。
I think the time has come when we have to give SUMO up at last(ついに大相撲を諦めるとき)!
今回は、柄でもなく、事件そのものではなく、大相撲そのもの、正確には「オオズモウ」がテーマ。
我が日本の魂の復活、モラル再生の儚い夢を見る、東仙坊、その伝統的な崇高な精神性の崩壊を、国技と今なお平然と恥知らずにも呼ばれている大相撲の世界に見つけたからである。
そもそも、「大相撲」は、日本古来の神聖な奉納相撲を起源とした神事や武道と言われているが、17世紀の江戸時代に相撲興行のエンターテインメントとして確立された後は、人前で美しい裸体を晒す悲哀に満ちた男メカケの見世物でしかなかったはず。
それだって、素行の悪い荒くれ者たちが関わってくると、1648年には幕府によって「江戸辻相撲禁止令」が発令されたのでは?
さらに、明治時代になった1871年、東京府の「裸体禁止令」によって、東京相撲の力士は罰金、鞭打ち刑にされ、「相撲禁止論」まで浮上したこともあったのでは?
その意味からすると、巷間言われているほど由緒正しき伝統的なものと安易に言い切れるものではないと思わないか?
とりわけ、第2次世界大戦後、相撲興行のありとあらゆることに関し、占領軍のGHQ(連合国軍最高司令官総司令部?)の許可が必要になった時点で、金、金を追求する「オオズモウ」に変容してしまったと言える。
そのころから、仁義、礼儀、忍耐、献身を美徳とした「大相撲」は完全に瓦解し、知恵を使わず肉体のみで金儲けをするための「SUMO wrestling」になってしまったことだけは間違いない。
当然、お互いの生活の保持のために、リスキーな命懸けのガチンコ勝負は雲散霧消し、金銭による相互扶助的協力の構図ができ上がってしまった。
全ては、地獄の沙汰も金次第…。
大きな体躯の子どもを持った生活に困るヒトが、学校に満足に行かせることなく、一生懸命にその子を相撲取りにさせたがったのも仕方がない。
それが我が国が豊かになって、醜いブヨブヨの太った肉体を人前に晒すことを嫌がり、軍隊よりも閉鎖的で残酷な稽古を拒む子どもが増え、やむを得ずハングリーな外国人を採用するようになって、その金銭至上主義は強固なものになってしまったと思うがどうだろう?
その象徴が、尿検査で大麻に陽性反応を示し2008年9月日本相撲協会から解雇されたロシア出身兄弟、元幕内露鵬と元十両白露山。
3月16日、「大麻検査手続きは不当。解雇は重過ぎる」と力士としての地位保全と慰謝料1億円を求めた仮処分申し立が、東京地裁によって「解雇は相当だ」として却下されると、即時に「解雇の無効を求める」裁判を起こし、6月29日に「な、な、何と大麻は使用していない」と法廷で陳述している。
しかも、驚いたことに、今だに2人はマゲと着物姿で出廷していて、「マゲと着物は、当たり前のことです、お相撲さんですから…」と平然と語っている。
この臆面もないお金への執着は、相撲界では至極当然。
逆に、そのぐらいお金が土俵に転がっているということだと思わないか?
ところで、このロシア人兄弟は、厳密には北コーカサスのペルシア系オセチア人で、周りがイスラム教徒ばかりなのにロシア正教徒で、唯一酒も大麻もOKの国民だと相撲協会は知っていたのだろうか?
もし、この2人を立派なお相撲さんにしたかったのなら、そういう文化の根本的な違いをよく知ったうえで育てておけば、こんなことにはならなかったのでは?
どちらにしても、親方もスモウトリも、金、金、金、金のことしか考えていないから、こんなことが起きると思わないか?
それですぐ思い出すのが、なぜかマスメディアがやたらと可愛がる(もしかしたら、お金を受けとっているのではと勘繰りたくならないか?)、朝起きた時だけは「真面目に稽古します」と言う、「朝そう言う」という横綱の勝って懸賞金を受け取るときの品のない仕草…。
東仙坊、観た瞬間に反吐が出る。
本来、あの「手刀を切る」という厳粛な動作。
崇高な礼儀作法の1つで、左で神産巣日神(かみむすびのかみ)へ、右で高御産巣日神(たかむすびのかみ)へ、中で天御中主神(あめのみなかぬしのかみ)へ、それぞれの神様への感謝を表現しているはず。
傲慢なガリガリ亡者が、下品にヨダレを垂らすものではないと思うが…。
単なる国民性の違いだから、あるいはヨソモノだからと、許容していいものではないはず。
どちらにしても、その強欲な仕草を凄く情けなくてみっともなくて不快と感じているのは、東仙坊だけではあるまい。
もっとも、その厚顔無恥さは決してヨソモノだけに限らない。
大相撲の力士暴行死事件で傷害致死罪に問われ、名古屋地裁で懲役6年の判決が下りた元時津風親方、山本順一(59歳)が、2007年10月に解雇された日本相撲協会に、6月3日盗人猛々しく数千万円(?)の退職金を請求していたというから、開いた口が塞がらなくならないか?
しかも、それに対し、日本相撲協会は定例理事会で討議しても、返答を保留しているから、またこちらも大同小異。
本当に腐り切ったオオズモウだと思うがどうだろう?
一体どこが精神性を何より最重要視する日本の国技なんだと思わないか?
さて、オオズモウと言えば、すぐ出てくるのが八百長問題。
その真偽を問う前に、象徴的な先場所、夏場所の典型的ケースで考えてみたい。
それは、結果的に史上ワーストの13回目のカド番を脱出し、大関残留を決めた千代大海。
12日目、琴欧洲に立ち合いで右を差され、多少突き落としで反撃する様子は見せたものの、最後はその引き落としに無様に右手をついて敗れ、7敗目。
しかも、その取組で左太腿裏の肉離れを発症してしまったというのである(?)。
大関陥落阻止には残り3日間を全勝するしかなくなってしまった。
その時点で、横綱白鵬と大関日馬富士がともに全勝、1敗で朝青龍が追走、夏場所の注目はその優勝争いに集中。
誰一人として、千代大海の動向などに興味を持っていなかった。
それがポイントだったかも…。
その7敗目を喫した直後、千代大海は放心したかのように、花道にたたずんでいた。
それから、ゆっくりと額から血をしたたらせながら、左足を引きずり支度部屋へ消えて行った。
「7敗?今どうのこうの言っても仕方ないだろう。下がれ、下がってくれ」と支度部屋に戻って叫んだ後、患部をアイシングし包帯でグルグル巻きにしたという。
診断したトレーナーにも「きょうは冷やして安静にするしかない。突っ張った感じが残るようだと、明日に響くでしょう」と言われたらしく、まさに絶体絶命…。
それはそうだろう。
先先場所の春場所では糖尿病の影響もあったのか、大関ワーストのたったの2勝。
場所前に「陥落したら引退」と退路を断って臨んだのに、早くも徳俵に足がかかってしまったのだから無理もない。
それなのに、それなのに…いや、それだからこそ?
その後、なぜか突然、歴代1位の在位62場所の迷大関が、その驚異の実力(?)を発揮し始めた。
翌13日目の琴光喜を、立ち合いと同時に足を滑らせて四つん這いに?
翌々14日目の魁皇は、その強烈な突っ張りを受け、瞬く間に土俵外に?
そ、そ、そして千秋楽の把瑠都は、何もされないうちにあっという間に土俵外?
するとその翌日、さすがの日本相撲協会、我々が言う前に、双方に「敢闘精神に欠ける無気力相撲」の烙印を押し、双方の親方に厳重注意???
それで、何もかもがオーバー。
本来は実力がある(?)千代大海が土俵際で奮い立った5勝7敗からの3連勝ということで、チョン…。
何一つ調査したり、事情聴取することなく、「故意というとらえ方をしていない(?)。それぞれに体の問題もあるし、土俵に上がったら、精いっぱい取ってもらわないと困る」で、ジ・エンド。
もちろん、見えるところで、お金のやり取りはないから、八百長はナシ???
メチャクチャ稚拙な錬金術だと思うがどうだろう?
あまりにも見え見えで、かえってこちらの方が赤面してしまわないか?
日本水没道程プロファイリング 終わりでス、モウ!、日本汚染米化プロファイリング 本当のことは誰もオセンマイ-47 つき合いキリン、バカ。ばか麒麟? でも書き込んだが、この極めて閉鎖的なSUMO社会、どうやら土俵の中に小判がザクザク埋め込まれているのかも…。
そんな金至上主義のオオズモウを国技と呼ぶのをいい加減止めるべきだと思うがどうだろう?
ところで、東仙坊、ある確信に基づいて、オオズモウに、八百長はあると断言できる。
一人のSUMO レスラーの実の弟から、随分前に直接聞いたことがあるからである。
ただし、その彼は「八百長」という言葉は一切使わなかったが…。
「この時代に、お金が欲しくなくて、誰があんなものをやる? マワシを絞めて、人前に自分のお尻を出して、あれだけ恥ずかしいことをさせられて…。しかも、どう考えても健康によくないほど太らせられて…。稼げるだけ稼いだら、1日も早く辞めたいのが本音だと思わないか? 兄だって、他に稼げる方法を見つけたら、すぐに辞めるって言っている…」
これが本音だと思うがどうだろう?
ちなみに、その大関千代大海の給料で、230万円前後、それなのに一つの星が、数十万から数百万で取引されたら、この世知辛い時代、百人が百人応じるのはやむを得ないと思わないか?
なぜなら、SUMOは、オオズモウは、15日間の星勘定ができてしまうからである。
I think the time has come when we have to give SUMO up at last(ついに大相撲を諦めるとき)!


