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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

心のブラックホール-63 三流の「俳優」のたった一度の計算尽くしの「名演」!?

Are the two of Avex's evil authority right now becoming “Yamaguchi-gumi” and “Kobe Yamaguchi-gumi”? Or are they still monoliths(エイベックスの悪の権化の2人は、今や、「山口組」と「神戸山口組」になってしまっているのか? それとも、いまだに一枚岩なのか)?

●東仙坊がプロファイリングする、この事件のメチャクチャ不可解な点

⑪東仙坊、千葉龍平(55歳)の「ラッセル・マインドフルネス・エンターテインメント(Russell Mindfulness Entertainment)」、「NAOKI-R」が、エイベックスの配下にあるのか? それとも、無関係なのか?によって、今回のニュー・ダーティー・ヒロインのヤク事件の様相は大きく変わっていると思っている。
それはそうである。
間違いなくこのオトコは、エイベックスのジャンキーボスの懐刀、そう、若頭。
1990年、入社以来、ヤツのダーティーワークはほとんど担ってきたはず。
音楽事業ならではのデリジャラスなヤツらとの極めてリスキーな関係…。
それを巧妙に克服しなければ、今日のような繁栄など夢のまた夢だったはず。
それに、膨大な数のガキどもをコントロールするには、それなりのパワーを持ったヤツらがイヤでも必要になるはず。
事実、このオトコ、社長室長の元稲川会系の組員遠藤日出樹をはじめ、稲川会六代目一ノ瀬一家浅田組浅田勝典組長、芸能界の右翼(?)の安藤英雄、半グレの関東連合系、怒羅権系、歌舞伎町五人衆系などを完璧に手の内に入れていたとか。
それだけじゃない。
エイベックス発展の礎になった小室哲哉とは、コヤツ、「ビジネスを超えた任侠の親分と舎弟のような関係」と豪語していたとか。
実際、年収20億円以上を自慢していた音楽プロデューサー小室哲哉が、2009年5月11日、自作の806曲の譲渡話を男性投資家に持ちかけ5億円を騙し取ったという詐欺罪に問われた裁判の判決で、大阪地裁から、懲役3年執行猶予5年(求刑は懲役5年)の有罪判決を言い渡された後、小室哲哉とその妻の面倒を看たのも、コヤツ。
そして、その公判の途中で、自分のボスの松浦勝人にコヤツの被害男性に約6億5000万円を代理弁済させたのも、コヤツ。
まあ、あんな虚弱なオトコのこと、ムショに入ったら何をゲロするかわからないと自分たちが心配になっての口止め料だろうが、大したもんだと思わないか?
そもそも、今日のエイベックスの驚異的な繁栄は、ディスコブームやダンスミュージックブームに乗って、「ジュリアナ東京」や「マハラジャ」とのコンピレーションアルバムシリーズで1990年代に急成長できたおかげ。
そう、ダンスと歌を巧妙に融合させた音楽で成功したミュージシャン兼プロデューサー小室哲哉の功績。
彼自身のtrf、2番目の妻がいたglobe、安室奈美恵、浜崎あゆみ、華原朋美、hitom、EXILEなど、売れっ子(?)がいっぱい。
そのせいで、1992年~1997年、「共存共栄」の蜜月関係だったのに、1997年、このエイベックスの2人は、このオトコと決別。
それが、このオトコのジャンキーオンナだった華原朋美がその破局でバランスを崩しヤクにメロメロになっているときに、阿漕な2人に、「小室哲哉のオンナをヤッてやったぜ」と言わせた原因。
もっとも、華原朋美のヤク中毒もハンパじゃなかったご様子で、2009年、その過剰摂取による薬物中毒で病院に救急搬送されているというから、何をかいわんや。
ともあれ、この真っ黒けっけの凸凹コンビ、小室哲哉と袂を分かつと、ボスは、浜崎あゆみ、若頭は、hitomiを愛人にしたというから、まさしく、これこそがエイベックスそのもの。
そんな2人の強い(?)絆を証明する話が、これ。
2004年、エイベックス常務で子会社「アクシヴ」社長千葉龍平が、自身や特定のアーティストの利益のために、会社に不当な損害を与えているとして、エイベックス会長兼社長依田巽が、取締役会で、このオトコの解任動議を提案、可決されたとか。
すると、エイベックス専務「MAX松浦」こと松浦勝人が激怒。
逆に、会長兼社長の解任を動議。
けれども、否決され、松浦勝人、千葉龍平はそのまま辞表を提出。
と、と、ところが、浜崎あゆみ、EXILEなど主要アーティストたちが、「MAX松浦支持」を表明。
すると、エイベックスの株価が大暴落。
エイベックスのほかの役員たちが(???)、松浦勝人を説得し、千葉龍平とともに執行役員として復帰。
そして、依田巽が会長兼社長を辞任し、名誉会長に就任、小林敏雄が、社長就任。
約半年後、 臨時株主総会で、松浦勝人が、代表取締役社長、千葉龍平が、代表取締役副社長に就任。
それから、依田巽が、名誉会長に辞任
ちなみに、それによって、彼は、日本レコード協会会長と音楽産業・文化振興財団理事長も辞任せざるをえなくなって、2人に対し恨み骨髄だとか。
また、その後、彼は、ドリーミュージック会長、ギャガ株式会社(GAGA CORPORATION)代表取締役会長CEOに就任しているとも。
えっ、なぜ彼にそんなパワーがあるのか?って?
山水電気取締役をしていて、音楽関連の経営畑の仕事を続けてきたため、業界、政界、海外への強い影響力を持っていたのだとか。

Only Erika Sawajiri must be sure to wanna break up with anything that has no charm(沢尻エリカが、何の魅力もない落ち目の愛人と何が何でも別離たいことだけは確か)!

To be continued...



心のブラックホール-63 三流の「俳優」のたった一度の計算尽くしの「名演」!?

If there were no foreign mothers, this half young woman was not in the entertainment world(もし、外国人の母親がいなければ、このハーフのヤング女性は、芸能界などに入っていなかったのでは)?

●東仙坊がプロファイリングする、この事件のメチャクチャ不可解な点

⑩東仙坊、ニュー・ダーティー・ヒロインが500万円での保釈による釈放の際に、エイベックスの要求を拒絶し、ノーコメントを貫き、エイベックスを通じ、自らのコメントを発表したことで、コヤツの檜舞台は流麗なまま大団円を迎えたと、率直に拍手を送っている。
そう、もう一度、コヤツ、役者だなー!とすべての観客に言わせてみたかったに違いない。
そして、もう二度と「女優」に戻るつもりもないに違いない。
どうあれ、これで、コヤツがガマンできないオトコと別離られることだけは、確か。
その意味で、よかったね…と声をかけてあげたいほど。
それにしても、この手の女性に、本当にロクなオトコがつかないのは、大昔から世の常。
それこそ、ミステリーと言っていいほど。
2015年、エイベックスの松浦勝人のラジオ番組に、コヤツがゲスト出演し、「オンリーワンの、日本を代表するような女優になりたい」と言うと、クソッタレが、 「可能性がないんだったら、こんな危なっかしい人マネジメントしない」と答えていたとか。
東仙坊、このやり取りに、金とヤクとで、コヤツ、このクソッタレのオンナにさせられていたのだと確信している。
このクソッタレのモノの言い方は、自分のターゲットを自分の思い通りにできているときの余裕そのものの表われ。
となると、今回の卓越したコヤツの名演技は、今がチャンスと思ったコヤツが、クソッタレとヤクと決別するために打った一世一代の演技と考えられるのでは?
そう、5億円を棄てての自由と自分の生活の取り戻しのためのパフォーマンスと?
それを、これからジックリゆっくり証明してゆきたい。
さた、エイベックス創業30周年の昨年、松浦勝人が、代表取締役会長CEO&社長室管掌(?)に就任。
黒岩克巳なる方が、代表取締役社長COOに就任。
実は、このお方、メチャクチャ正体不明、何とか表に出てくることは、2001年、入社ということだけ。
そのせいか、長い間エイベックス社長室長だった遠藤日出樹と同じ、稲川会系一ノ瀬一家浅田組浅田勝典組長傘下で、その舎弟企業の経営担当だったという話も(?)。
また、この超デリンジャラスな音楽事業エンタープライズは、かねてより、取締役や法律顧問に、警察や検察の幹部クラスを採用することで有名、ときには警視総監OBまでも。
そう、第80代警視総監井上幸彦検事総長松尾邦弘検事牛島信など。
それは現在も同じで、社外取締役/コンプライアンス委員会委員、最高検察庁検事大久保慶一がいるとか。
さらに、代表取締役CFO コンプライアンス委員会委員長/報酬委員会委員/コンプライアンス担当/リスク管理担当、林真司。
そう、このお方、1985年、日本大学第3学年に在学中に貸レコード店「友&愛」港南台店でクソッタレと一緒にアルバイトをしていた、横浜市立金沢高等学校同級生で、創業以来のダチ。
そこで、気になるのが、もう1人の浜市立金沢高等学校同級生で、創業以来のダチのうえ、2004年一度社長にさせられたものの、すぐに常務取締役にさせられ、2009年、押尾学の責任を取り、平取締役に格下げさせられていた、小林敏雄の行方。
一体どうでどうしていることやら?
そうなると、俄然、もっともっと気になってきたのが、クソッタレの若頭の千葉龍平と鉄砲玉の遠藤日出樹の動向。
とりわけ、ほとんど共同正犯と言っても過言ではない千葉龍平が、2016年、エイベックス副会長辞任後の動向。
2016年、USAのNYに設立した「Avex International Holding Corporation」のCEOだったのに、2017年には、副会長兼COO(会長CEOリチャード・ブラックストーン)、そして、2018年、ロスアンジェルスに移転し、取締役会長は柴田肇に、取締役社長は長田直己に交代。
では、千葉龍平はどうしたんだと必死にチェックしていたら、何とかエイベックスの非常勤顧問であるらしいのだが、詳細は不明瞭。
そ、そ、そうしたら、11月26日、今回のニュー・ダーティー・ヒロイン沢尻エリカとともにMDMAを所持したとして、麻薬取締法違反(共同所持)で、警視庁組織犯罪対策五課に逮捕されたのが、コヤツの交際相手であるという(?)レゲエファッションデザイナー横川直樹(38歳)なるアンポンタン。
すると、このアンポンタンが高級ファッションブランドとコラボして設立した会社「NAOKI-R」の取締役に千葉龍平の名前があるだけでなく、な、な、なんと3000万円を出資していて、その「R」は、「Chiba Ryuhei」の「R」だというから、ビックリ仰天。
そ、そ、それだけじゃない。
千葉龍平が代表を務めるマインドフルネス(瞑想)を扱うUSA会社「Russell Mindfulness Entertainment」のクリエイティブディレクターはこのアンポンタンで、その会社webサイトにも名前が上がっていたが、逮捕後、アンポンタンの名前はそっと削除されたとか。
ともあれ、これは何を意味するのか?

The junkie actress just tried to clear up her mistress relationship with Junkie's selfish rich asshole(このジャンキー女優は、ジャンキーのセルフィッシュな金持ちのオトコとの愛人関係を清算しようとしただけ)!

To be continued...






















心のブラックホール-63 三流の「俳優」のたった一度の計算尽くしの「名演」!?

An asshole with a stingy heart won't heal. And such an asshole goes crazy like a lecher, but doesn't really make any luxury money(心がケチなオトコは一生直らない。そして、そういうオトコは、好色魔のように女狂いするが、本当の意味で贅沢な金遣いはしない)!

●東仙坊がプロファイリングする、この事件のメチャクチャ不可解な点

⑨東仙坊、ヤクは反社会勢力の資金源と断定しているが、我が国本来の893にはヤクを毛嫌いするヒトたちがいるところが、どこか日本的。
実際、ヤクの密売で荒稼ぎするのはグローバルな組織が中心。
もっとも、そのせいで、その撲滅が難しいにもこれまた事実。
その意味で、音楽事業テンタープライズは、海外を行ききするヒトが多くて自然だから、ヤクのやり取りがかなりイージーな面があるのでは?
そこで、いよいよ核心に入ろうとして、前回、エイベックスグループのLDHに触れたので、もう少し、週刊文春のLDH追及について書いておきたい。
◇2016年7月21日号で、「LDH幹部による社員へのパワハラ」と報道。
「会食で食べた量が多いというだけで副社長と専務が運転手の男を怒鳴りつけて道ばたで土下座をさせていた。LDHにとってこういった体育会系イジメは日常茶飯事とのことで、社員に買いに行かせたiPhoneケースが気に食わないというだけで自主退職に追い込んだり、腋が臭いと言いがかりをつけて、医師が必要ないと診断したのにもかかわらず手術を強要したり、「食べないとクビだ」と脅してラーメン10杯食べさせたり、丸坊主にさせたり、根性焼きを入れたりといった、まるでヤンキーのような振る舞いが公然と行われていたとか。また、この他にも、過労死ラインの80時間を軽々と越えた220時間もの時間外勤務をさせられた元社員の証言もあり、2015年度入社の新入社員は半年足らずで全員辞めたとも」
◇2016年11月3日号で、「2015年レコード大賞を3代目J Soul Brothersに受賞させた見返りとして、バーニングから1億円を請求されていた件が暴かれたが、このレコード大賞工作では、LDHとは別に、エイベックス自体もバーニングに1億円を払っていた」と報道。
◇2016年12月18日で、「エイベックスの問題はブラック労働だけじゃない! 金、パワハラ、暴力団を使った恐喝...背景に松浦勝人社長の体質が…」 
◇2016年12月26日で、 「エイベックス松浦勝人『仕事と遊びの境目なんてない』が依然物議。『逃げ恥』第10話のヒロイン新垣結衣が放った言葉『好きの搾取』を思い出した人も」
何でも、「人の善意につけこんで労働力をタダで使おうとすること」を「やりがい搾取」、善意につけこむだけでなく、「友だちだから」、「勉強になるから」、「これもアナタのためだから」といって正当な報酬を支払わずに人を働かせるのは、全て「搾取」と主張。その後、月額19万円で契約結婚関係にある星野源から、「結婚して雇用契約がなくなれば将来の貯蓄額が増える」と提案を受けるが、それは「好きの搾取」とか。
実は、その前の2016年12月23日、コヤツ、労働基準監督署からの是正勧告に、「労働基準法 是正勧告とは?」と自分のブログで反論を展開しているとも。
「このことに対しては現時点の決まりだからもちろん真摯に受け止め対応はしている。昨年9ヵ月間で労働基準監督署が監督指導をした8500事業場のうち、約75%に当たる6500事業場が、何らかの法令違反があるとされた。そもそも、法律が現状と全く合っていないのではないか? これまで社内に病院を作ったり、定期的に社員にメンタルチェックを受けさせたり、時間に縛られない労働環境を作ってきた。そのうえで、ボクらの仕事は自己実現や社会貢献みたいな目標を持って好きで働いている人が多い。だから、本人は意識してなくても世の中から見ると忙しく働いている人がいるのは事実。望まない長時間労働を抑制することはもちろん大事だ。ただ、好きで仕事をやっている人に対しての労働時間だけの抑制は絶対に望まない。好きで仕事をやっている人は仕事と遊びの境目なんてない。ボクらの業界はそういう人の『夢中』から世の中を感動させるものが生まれる。それを否定して欲しくない」
どうだろう?
現在、裏社会では、人身売買が一番儲かるビジネスなのだとか?
それは、UKのトラックでのベトナム人たち、イタリアのボートでオーバーボーディングするリビア人たちを観れば、一目瞭然。
黒社会国家中国にいたっては、1歳未満の子どもの売買など日常茶飯事。
実は、ヤクよりも始末に悪いのでは?
どちらにしても、この世紀の脱税魔、8500の事業場に細分するなんて、ただただお見事なのでは?

In order to prevent drug cartels from leaving traitors, hostages must be taken on their families and lovers, not on own(麻薬カルテルが裏切り者を出ないようにするために、本人ではなく、その家族や恋人を人質にする)!

To be continued...








心のブラックホール-63 三流の「俳優」のたった一度の計算尽くしの「名演」!?

This junky woman, who is not blessed with friends and lovers, must be ready to cut hands with illegal drugs(この友人や恋人に恵まれないジャンキー女性は、今が違法薬物と手を切るときと覚悟したに違いない)!

●東仙坊がプロファイリングする、この事件のメチャクチャ不可解な点

⑧12月6日、ニュー・ダーティー・ヒロインが、「11月16日、東京都目黒区の自宅マンションで、カプセルに入ったMDMAを含む粉末約0.19g、LSDを含む紙片約0.08gと液体約0.6gを所持した」とようやく起訴され、500万円で保釈された。
それで、東仙坊、新しく判明したことで、メチャクチャ戦慄させられたのが、コヤツがLSDの液体を所持していたということ。
もしかして、どこか自殺願望か? もしくは、殺人願望があったのでは?と直感したからに他ならない。
ともあれ、エイベックスなる音楽事業エンタープライズをありとあらゆるアングルから本物のブラックカンパニー、悪の手先集団とみなした、町奉行の週刊文春の追及も、ありとあらゆるアングルからで、ある意味、お見事。
もっとも、元警視総監や元検事総長などの高級司法官僚のOBを、1人年間3千万円以上で5人、さらに、警部クラスのOBを毎年数人ずつ雇用し、総額2億円~3億円を警察・検察関係者にアンダーマネーとして支払い、完全にメキシコの麻薬カルテル真っ青の犯罪集団だとまで認識していなかったことだけは、まだまだ大甘。
さて、コヤツの起訴にともない、途轍もなく胡散臭いエイベックスが初めてコメント。
沢尻エリカは、本日違法薬物所持の容疑で起訴されました。
ファンの皆様を含め関係各方面の方々には多大なるご迷惑とご心配をおかけしておりますことを改めてお詫び申し上げます。
皆様におかれましては様々なご意見があるとは存じますが、弊社といたしましては弁護士を含めた専門家の指導の下、本人を更生するための支援をいたします
メディア関係の皆様におかれましては大変恐縮ではございますが、本人を更生に専念させていただきたく、本人や家族、更生先への取材、問い合わせにつきましては差し控えてくださいますよう、何卒ご理解とご協力のほど、よろしくお願い申し上げます。
また、本人に対する処分につきましては今後の裁判の結果を踏まえて決定させていただき、改めて皆様にご報告させていただきます。

2019年12月6日
エイベックス・マネジメント株式会社

さあ、どうだろう?
このプロダクションは、イヤイヤ、ここのボスは、自分のところの「名優」を本気で支援しようとしているのか?
それとも、見切ろうとしているのか?
あるいは、その敵対勢力の反撃なのか?
あるいは、コヤツ自身の仕かけた愛人関係の清算のセレモニーなのか?
正直、ちょっと興味深くなってきたと思わないか?
そこで、もう少し、週刊文春のいわゆる「文春砲」をチェック。
2010年4月8日号で、「LDHが東京国税局からの税務調査を受け申告漏れを指摘された3億円のうちの一部がエイベックスに渡っていたのではないかとの疑惑」と報道。
東仙坊、LDHなるものが、全くわからないので、必死にwebチェック。
◆株式会社「LDH JAPAN」
LDH(Love, Dream, Happiness)で、2002年、資本金300万円を、EXILE初期メンバー6人が50万円ずつ出資し設立した「エグザイルエンタテイメント有限会社」が母体で、リーダーHIRO(?)が代表取締役社長を務めていたとか。
2003年、HIROの友人の森雅貴らが経営していたモデル事務所「株式会社スリーポイント」と合併し「株式会社LDH」を、設立。HIROが代表取締役社長、森雅貴が代表取締役副社長に就任。以降、芸能事務所以外の事業も展開した。
2017年、「株式会社LDH JAPAN」に商号変更し、森雅貴が代表取締役CEOに就任、海外拠点なども新設。
ちなみに、LDH前社長だったHIROとエイベックスのボス松浦勝人とは、横浜市立金沢高等学校の先輩後輩の間柄で、かつて松浦勝人が切り盛りしていた貸しレコード屋の常連として知り合った関係とか。
また、「LDH」は、松浦勝人が名づけていて、彼自身、LDHの取締役会長。
そ、そ、そうしたら、ニュー・ダーティー・ヒロイン、沢尻エリカがコメントを発表。
この度、関係者の皆様、ファンの皆様をはじめ、たくさんの方々に大変なご迷惑とご心配をおかけしたことを、心よりお詫び申し上げます。
多くの方々を裏切ってしまったことを心の底から後悔しております。
今後、違法薬物と決して関わりを持つことのないよう、人間関係を含めたつながりを一切立つことを固く決意し、専門家の指導も受けて、立ち直ることをお約束します
本日は、その第一歩として、検査を受けるため、医療機関へ、向かわせて頂きました。
書面でのお詫びとなることにつき、ご理解とご容赦を賜りますようお願い申し上げます。
2019年12月6日 沢尻エリカ

どうだろう?
やっぱりと妙に納得しているのは、東仙坊だけではないと思うが…。

History has proved that the moment when the women leave the overnight millionaire who lacks the attractiveness of human beings who only have a hobby to make a woman a thing(オンナをモノにする趣味しかない人間としての魅力に欠ける成金オトコからその女性たちが一気に離れる瞬間が訪れることは、歴史が証明している)!

To be continued...









心のブラックホール-63 三流の「俳優」のたった一度の計算尽くしの「名演」!?

Japanese police, like the mass media and South Korea, must be obsessed with the wild music industry and the entertainment industry(我が国の警察も、マスメディアやサプア同様、荒稼ぎする音楽界や芸能界に当たり前のように忖度する)!

●東仙坊がプロファイリングする、この事件のメチャクチャ不可解な点

⑦煌めく十手が売り物の町奉行、週刊文春、ちょっとやそっとデリンジャラスな脅迫を受けたぐらいでは、臆すことなど一切ナシ。
かねてから狙いを定めていた本格的ジャンキー女優のチェイスを継続。
この夏、週刊文春編集部取材班は、再びコヤツの違法薬物使用に関する情報を入手。
11月6日、逮捕されるコヤツが、かなりアヤシイ女性イベンターが東京都内のスケボー施設がコラボした一大イベントが渋谷のクラブに出没すると、クラブに張り込み。
そして、今回も、2012年同様、ニュー・ダーティー・ヒロインを徹底糾弾。
そ、そ、そうしたら、前回とは明らかに違い、幼稚な我が国のマスメディアどもが一斉に追従。
これをエイベックスのパワーが衰えたのか?と考えるか?
それとも、ある種の作為的なビッグビジネスの一環?と考えるか?
もしくは、下世話なオンナの奪い合いの結果?と考えるか?
ともあれ、前回、コヤツを確実に追い込めなかった週刊文春、すぐにその矛先をあたかもヤクの売人組織のようなエイベックスのボス、松浦勝人に変更し、2013年8月21日号で、「エイベックス創立25周年裏面史 社長『女とクスリ』」の大特集。
何でも、2002年まで住んでいた東京・南青山の地上3階・地下1階の大豪邸で、大麻&コカインパーティ三昧。
地下1階のダンスクラブで酒を飲むと、2階のベッドルームの女性を連れ込み、行為が終ると部屋の外に置かれた特等席のソファで大麻を吸うのがパターンだったとか。
もちろん、暴力団関係者ともつき合いがあり、MDMAを調達していたとも。
また、元エイベックス社員も、クソッタレ社長が大麻常習犯だったことを告発
さらに、2013年、エグザイルのHIROの卒業セレモニーで、オドオドボロボロになってヤク中を露呈。
マイクを渡されても感度の確認をし続け、やっと喋り出したと思ったらロレツが全く回らなかったとか。
このクソッタレジャンキーの男の風上にも置いておけない話が、これ。
コヤツ、東京・渋谷区に、20坪ほどの狭いスペースの「並木道」というプライベートバーを持っていたとか。
ある日、そこで、恋人だった小室哲哉に棄てられヤケクソになってヤクに溺れる華原朋美(?)が、一糸まとわぬ全裸になってドリフティングしていたとか。
すると、コヤツと片腕の(?)エイベックス副社長千葉龍平が彼女を指さして、「小室哲哉のオンナをヤッてやったぜ」と自慢し合っていたというから、最低のオタンチンども。
まあ、沢尻エリカに、「鈴木亜美(?)が芸能界で生き残れているのは、オレのオンナになったから。オマエも生き残りたかったら、オレのオンナになれ」と言ったようなヤツだから、すでに米櫃の浜崎あゆみ(?)を自分の愛人に、同じhitomiをその片腕が愛人にしているのも当たり前。
どうだろう?
本当に超低俗な会社なのでは?
実は、天下の十手持ち週刊文春、2011年6月30日号で、2011年6月16日、東京地裁で、このクソッタレを被告とした、「甚だ重大な精神的損害を被った」と株主の1人からその脅迫に対する3000万円の損害賠償請求の民事裁判を起こされていることを報道している。
しかも、その脅迫の質も、チンピラも真っ赤に恥ずかしがるような低レベル。
まさか、本当に東証一部上場会社の社長なの?と誰もが思わず口にしてしまうのでは?
何でも、コンサルティング会社経営本原克己なる株主が、エイベックスの総会前に質問状を送ったとか。
それには、クソッタレの薬物疑惑、有価証券の評価損や財務状態など経営に関するもの、エイベックスに対する右翼の街宣活動について社長の関わりを問うものなどがあったとか。
しかし、エイベックスは、それに応えないまま、2008年のエイベックスの株主総会を開催。
まあ、彼の会社が以前「論評社」という名の総会屋でその先代社長山本洋二と副局長のサプア籍宋星圭が2005年エイベックスに利益提供を要求した商法違反(利益供与要求)で逮捕されているというから、ある程度、クソッタレが過敏になるのも当然。
そこで、彼が総会でいくら挙手しても、質問の機会は得られなかったとか。
そ、そ、そうしたら、数日後、彼のところに面識のある稲川会六代目一ノ瀬一家浅田組浅田勝典組長から、クソッタレが一緒に夕食を食べたいと言っていると電話。
彼が、株主と社長が総会以外で会うのはよくないとさりげなく断ったものの、その執拗さに観念。
仕方なくエイベックス経営のイタリアンレストラン「アリュックス」のVIPルームに行ったとか。
すると、酔っ払った? ヤクに狂った? クソッタレが、「総会に出たことをオレに謝れ」と言うので、「なぜ?」と答えると、いきなりボディガードに「コイツ殺しちゃってよ」と命令したとか。
ちなみに、その場に居合わせたのは、クソッタレと、彼と、その組長と、稲川会系元893のエイベックス社長室長遠藤日出樹とボディガード2人だけだったとも。
それから、クソッタレは、どんどんキレて、「テメー殺すぞ」、「この野郎、埋めてやるぞ」と激しく吠えるばかり。
それで、彼が、その組長に、「組長、無事に帰してもらえますか?」と訊くも、「謝ってすむことなら謝ってよ」と言うばかりだったとか。
えっ、その裁判の結果はどうなったのか?って?
警視庁組織犯罪対策三課が秘密裏に動き、関係者に事情聴取をしたり、現場検証までしたというのに、どこにも結果報告はナシ。
それどころか、「憲法第82条第2項」の要件を「裁判所法第70条」の要件を全く満たさないのに、裁判自体、憲法上の原則を無視し、なぜか非公開だというから、開いた口が塞がらない。

What is fun and alive forformer members of police officers who sell justice and souls for money(金のために正義感や魂を売る警察官OBたちって、何が楽しくて生きているのか)?

To be continued...



































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人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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