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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

検証プロファイリング 神奈川県座間市9人殺害頭部保管事件

In the first place, if the first victim woman accepted this selfish foolishapproach, this mass murder case has not occurred(そもそも、最初の被害者女性が、おバカなこの男の身勝手なアプローチを受け入れていたら、今回の大量殺人事件は発生していない)!

■神奈川県座間市9人殺害頭部保管事件

●閉鎖空間での極めて個人的な殺人のために、事件の全容の事実を具体的に知るのがクソッタレのホシだけ。そのために、ホシの自供に頼るしかないという現実。

④このうえなくミエッパリのクソッタレが決して人には言えないサイコパス・シリアルキラーになった本当のキッカケ。

◆東仙坊、このラクして生きたいと夢想するクソッタレが、史上稀に見るサイコパス・シリアルキラーになることにシフトチェンジしたキッカケは、間違いなく最初の被害者女性である神奈川県厚木市に住んでいた21歳女性(便宜上、「IML:Intangible Moth Lady」と呼ぶ)との間のハプニングだと確信している。
なぜなら、コヤツ、そのメチャクチャいい加減なアカウントでしかない「死にたい」、「首吊り士」を開設する前から、twitterでやり取りしていたうちの1人が、IML。
そして、コヤツ、8月13日、IMLと直接対面を実現できただけでなく、8月18日、IMLと一緒に大量殺害現場になった神奈川県座間市緑ヶ丘の約13.5平方mのロフト付きワンルームアパート「シーバスハイム」の内見会に行き、不動産管理会社と仮契約、8月19日、IMLに現金51万円を振り込ませ(?手渡させ?)、8月20日、父親と一緒に管理会社に行き、1ヵ月家賃無料のフリーレントのオファーを断ってまで「仕事はおおよそ決まっている」と即刻契約、8月22日、そのアパートに入居しているのである。
一方、母親と兄との3人暮らしのIML、中学時代に厚木市に引っ越してきて、高校時代からスーパーでアルバイト。
東京都内に本社がある人材派遣会社厚木支店勤務。
8月21日、「1人で生きたいので家出する。自殺は絶対にしない。必ず戻ってきます。何かあったらまた連絡します」という書き置きを残して行方不明になっていたとか。
そのために、母親が翌8月22日には神奈川県警厚木署に捜索願を提出していたとも。
すると、8月25日、IMLの携帯電話が神奈川県藤沢市の片瀬海岸のトイレで発見されたとか。
さて、ここで、東仙坊、すでにコヤツがウソをついてはぐらかしていると思う供述を列記しているが、ここでそれをもう一度列記し、詳細に比較対照してみたい。
殺害目的でロフト付きの部屋を借りた。ロフトにかけたロープで首を吊って殺害した」
「部屋を借りる前に白いロープとノコギリなどを購入した」
正確な年齢や実名は知らない」。
「みんな『寂しかった』と言っていた」
「部屋に連れ込む際、騒がれないように口を塞いだ」
被害者たちの所持品はゴミとして捨てた
女性を誘い出し、殺害する目的で部屋を借りた
本当に死にたがっていた人は一人もいなかった
会ったその日に殺した
同意はなかった
1人目の殺害ときから躊躇いはなかった
遺体解体は最初は3日ほどかかったが、途中から1日でできるようになった」
どうだろう?
執行猶予の身だったコヤツ、人生のセカンドチャンス、イヤ、ラストチャンスと決め、その執拗なSNSのやり取りから、自分のようなオトコでも相手してくれるヤングガールズの中から選び抜いたのが、IMLだったのでは?
もっと厳密に言うと、もう1人、群馬県の地域トップの県立女子高1年の15歳少女(便宜上、「PMG:Pranky Moth Girl)」だったのでは?
PMGに関しては、後でじっくり触れるとして、ここはまずIMLにフォーカス。
どこか妹のイメージを持つ(?)、そして、その家庭環境もかなり似ているIMLは、その21歳という年齢とともに、コヤツにとって理想的なだけでなく、御しやすいタイプと勝手に思い込んでいたのでは?
ともあれ、「部屋はIMLと一緒に暮らすために借りた」のであり、「白いロープとノコギリは自殺の雰囲気を醸し出すための小道具」であり、「IMLの顔や本名はとっくにわかっていた」のであり、おバカなコヤツの最大の見込み違いは、「IMLが心中に同意していた」のであり、「寂しかったとも言わなかった」のであり、「自ら進んで部屋に入った」のであり、「本気で死にたがっていた」ということなのでは?
だからこそ、コヤツは、IMLが死にたいと言うのを止めようと必死で説得したのでは?

If the first damaged woman didn't make money, there would have been no place where the psychopath serial killer had the most important murder & body demolition(もし最初の被害女性が金を出さなければ、サイコパス・シリアルキラーにとって最も重要な殺人&遺体解体場所がなかったはず)!

To be continued...


検証プロファイリング 神奈川県座間市9人殺害頭部保管事件


This motherfucker decided to become a psychopath serial killer must be due to the revenge of his motherand sister who abandoned him and also the hatred of his father he wanted to abandon(このクソッタレが、サイコパス・シリアルキラーになろうと決意したのは、自分を棄てた母親と妹への復讐心と自分が棄てたかった父親への嫌悪感が一因)!

■神奈川県座間市9人殺害頭部保管事件

●閉鎖空間での極めて個人的な殺人のために、事件の全容の事実を具体的に知るのがクソッタレのホシだけ。そのために、ホシの自供に頼るしかないという現実。

③コヤツの自供の信憑性を探るには、やはりコヤツのバイオグラフィーに触れざるを得ない。
なぜなら、人間はサイコパスのシリアルキラーとして生まれるのではない、サイコパスのシリアルキラーに変容するのだから。

◇3月上旬、コヤツ、保釈後、東池袋のアパートを引き払い、実家に戻る
投げやりな雰囲気のヤングガールズたちとtwitterでのやり取り開始。
4月4日、派遣会社に登録。
物流倉庫会社で勤務。
5月29日、執行猶予付き有罪判決によって、5月31日派遣会社の登録を取り消された後、働いた様子ナシ。
どうだろう?
イヤというほど、コヤツが社会の現実を知らされたと思うが…。
それは、父親に、「生きてて意味がない」とか、「何のために生きているのだろうか?」と言ったということでもわかるが、これはみんなキサマのせいだという怨み辛みの一種でもあったはず。
どうあれ、このおバカが、こうなりゃ昔取ったキネヅカ、自分に引っかかるような生気のないオンナを掴まえてヒモのようにラクして暮らそうとジコチュウ丸出しの夢を見始めたことは間違いない。
そうして、SNSでそれなりに、どうやったらカモのヤングガールを簡単に見つけたぶらかせ弄べるのか、試行錯誤を繰り返したに違いない。
ともあれ、コヤツのバイオグラフィーは、ここまででほとんど明確になったはず。
一応、東仙坊、簡単に整理しておきたい。
1)極めてイジケやすく、ともするとイジメに遭うタイプながら、それらをそっと回避できる狡猾さを身につけた子どもだったということ。
2)もともと覇気のない暗いタイプだったので、とにかく目立たないことで、うまく世渡りするスベを身につけた小賢しい子どもでもあったということ。
おそらく、これは父親に酷似している点であるに違いない。
3)コヤツの内面形成に、コヤツの母親のコヤツへの扱い方、その性格が大きく影響していることは、誰もが否定しまい。
近所の人々の証言を総合すると、母親はあまり社交的ではなかったとか。
それらからすると、子どもをやさしく抱擁し続けるようなタイプではなかったに違いない。
すなわち、フィジカルに子どもを愛するタイプではなかったはず。
それは、やがて、メンタルにも子どもを愛さなくなることにも自然に繋がったはず。
4)そこで、どうしても気になることが、1つ。
フィジカルな母親の愛情に恵まれない子どもは、当然ごとく、フィジカルな愛情に飢える。
ときとしては、異常なほどそうなる。
とりわけ、兄弟がいるとそうなる。
まあ、それは人間に限らず、動物すべてが同じと言えるのだが…。
そして、そういう子どもは、自然とやたらフィジカルな愛情表現をしたがるようになる。
そうなると、兄弟が、年下の妹の場合、おうおうにして、トラブルを生じるようにもなる。
というのも、兄として妹を可愛がること自体に何の問題はないのだが、妹のフィジカルな成長ととともに、自分とは異質の妹のカラダにやたら好奇心を抱き始めるからである。
もちろん、普通に母親からのフィジカルな愛情を受けている男の子の場合には、多くの場合、それは一過性のもので終わるのだが、そうでない場合は、余計に執着するようになるもの。
また、その状況を見て、母親から激しく叱責されたりすると、その反動から執着はますます激しくなるもの。
どうだろう?
コヤツの妹が高校入学という一番敏感な時期に、母親と家を出た理由は、夫婦間の問題もあっただろうが、兄妹間の問題が大きく影響していたと考えると、すべてが納得できるのでは?
そう、母親に似て内気で内向的で覇気のない典型的「マザーコンプレックス」のコヤツのリピドーは、妹に集中したのでは?
だからこそ、母親と妹が同時に家を出て行ったときのコヤツの喪失感、虚無感はハンパじゃなかったはず。
そして、それを情けなく許した父親への憎悪も、ハンパじゃなかったはず。
つまり、コヤツが、それらによって、これまた、典型的な「シスターコンプレックス」になったことも明白。
そして、その「マザーコンプレックス」と「シスターコンプレックス」によって、コヤツの女性恐怖症と女性嫌悪が合い重なり、かなり歪んだ自己撞着的リピドーの持ち主になったことは間違いない。

In this kind of relaxed Japan, the undisputed extraordinary young men of the “Mother Complex” “Sister Complex” like this motherfucker must be considerably increasing(箍の緩んだ日本では、このクソッタレのような極度の「マザーコンプレックス」で「シスターコンプレックス」のみっともない若いオトコがかなり増加している)!

To be continued...




検証プロファイリング 神奈川県座間市9人殺害頭部保管事件

A young asshole like a pimp couldn't make her understand the feelings of a woman(ポン引きをやるような若いオトコが、女性の気持ちを理解できるようになるはずはない)!

■神奈川県座間市9人殺害頭部保管事件

●閉鎖空間での極めて個人的な殺人のために、事件の全容の事実を具体的に知るのがクソッタレのホシだけ。そのために、ホシの自供に頼るしかないという現実。

③コヤツの自供の信憑性を探るには、やはりコヤツのバイオグラフィーに触れざるを得ない。
なぜなら、人間はサイコパスのシリアルキラーとして生まれるのではない、サイコパスのシリアルキラーに変容するのだから。

◇2015~2016年、東京と新宿区歌舞伎町で、風俗店スカウトに従事。
そして、ようやく実家を離れ、東京都豊島区東池袋のアパートに引っ越せたとも。
しかし、対面交渉ではどこから見てもイジけた雰囲気のコヤツがうまくゆくはずもナシ。
次第に、アプローチするのが家出してきた田舎くさい未成年者とか、メチャクチャ暗いムードのヤングガールズたちばかりになったとか。
それから、未成年者に身分証偽造は簡単と声をかけたり、違法な風俗店と言わずにウソをついてアプローチするようになったとも。
そこで、コヤツが、目をつけたのが、SNS。
フェアリー」とか、「全国在籍出稼ぎ(?)」とかのアカウントで、なんとか少しずつ稼げるようになったとか。
と同時に、おバカなコヤツでもそこそこ学んだのは、家出するようなヤングガールズとは簡単にsexができるという便利さ。
ところが、思い通りに稼げず、典型的な「ノンケ」のくせに、男としての最低限のプライドまでかなぐり捨てて、新宿二丁目で「ウリ専」で、なんとか生活。
ちなみに、東仙坊、「ウリ専」の意味が全くわからず、web検索したほど。
それでも、大金は手にできず、「AV男優」にも挑戦したとか。
そんなコヤツに、天が味方するはずもナシ。
マルチ商法にはまったり、昨年春スカウトした女性から「レイプされた」と脅かされたり、サンザン。
すると、昨年9月、コヤツが所属していた、厚生労働省の認可の東京都新宿区西新宿にある職業紹介会社「EXCELLENT」が、 経営者の加藤孝明(34歳)ら計4人が売春防止法違反(周旋)で逮捕されたとか。
ただし、コヤツがそれで逮捕されたかどうかは、残念ながら不明。
また、昨年10月、コヤツがスカウトし風俗店を紹介した女性が「店からの40日以上働いたのに給与が支払われない」とそれなりの強面のオトコに相談。
そこで、そのオトコが店に問い合わせると「スカウトのコヤツに渡した」と説明。
そのために、オトコが女性と一緒にコヤツを新宿駅近くの喫茶店に呼び出して問い詰めると、最初は攻撃的な態度だったのに、「訴訟するぞ」と告げたら、コヤツ、その場で約200万円を現金で支払ったとか。
結局、小汚くネコババしようとしたのに、チキンはどこまでもチキンだったということか。
どうあれ、自分のやったことがどれだけ卑怯で卑劣なことなのかも考えずに、コヤツがそのオトコに圧倒されたことに、内心、地団駄を踏んでいたことだけは、確か。
そして、その何とも言えない敗北感から、オマエなんかが及ばないもっと本物のワルになってやるという気持ちにも短絡的になっていたはず。
そんなコヤツに、天が黙っているはずもナシ。
◇2017年、1月16日、コヤツは、コヤツの社長とともに、茨城県警鹿嶋署と茨城県警生活環境課に、組織犯罪処罰法違反(犯罪収益等隠匿)で、逮捕されたとか。
何でも、昨年6月30日~8月17日までの間、 茨城県神栖市深芝の風俗店が売春の周旋で得た現金であることを知りながら、 店への女性従業員紹介の料金名目で、現金書留で3回にわたって送られた計383万1千円を偽名を使って受け取り、 その収益を隠匿したというから、開いた口が塞がらない。
にもかかわらず、経営者の加藤孝明(34歳)が容疑を認めたのに、コヤツは否認したというから、何をかいわんや。
もっとも、そのせいで、その2回(?)の逮捕では、どうやらコヤツは起訴されなかったご様子。
では、コヤツが狡猾に逃げ切ったのか?
そうは問屋が卸さなかった。
2月6日、売春行為を行っていた風俗店に女性を紹介していたなどとして、茨城県警に再び職業安定法違反で逮捕され、5月29日水戸地方裁判所土浦支部で、懲役1年2か月執行猶予3年の判決。
6月13日、確定。

In the world of complete collapse of communication, anyone will only see love partners like things in each other(コミュニケーション完全崩壊の世界では、お互いに恋愛相手をモノのようにしか見なくなる)!

To be continued...








検証プロファイリング 神奈川県座間市9人殺害頭部保管事件

Although it is the same worldwide, in order for the psychopath serial killer to be born, the collapse of the family must be always in hints(世界中同じだが、サイコパス・シリアルキラーが誕生するには、その家庭の崩壊が必ず伏線にある)!

■神奈川県座間市9人殺害頭部保管事件

●閉鎖空間での極めて個人的な殺人のために、事件の全容の事実を具体的に知るのがクソッタレのホシだけ。そのために、ホシの自供に頼るしかないという現実。

③コヤツの自供の信憑性を探るには、やはりコヤツのバイオグラフィーに触れざるを得ない。
なぜなら、人間はサイコパスのシリアルキラーとして生まれるのではない、サイコパスのシリアルキラーに変容するのだから。

◇神奈川県横浜市保土ケ谷区にある神奈川県立商工高等学校国際経済科に入学。
通学時間は電車で約40分ぐらいとか。
また、国際経済科は、女子がやたら多かったとも。
さらに、座間市から通学するのはコヤツ1人だったとも。
所属クラブはナシ。
1年生ときは、欠席もほとんどなかったのに、2年生になると、欠席が増えたとか。
そして、「お金をためて家を出て一人暮らしをしたい」と週に3~5回も座間市内のホームセンターでアルバイトをしていたというから、このころに、コヤツの家庭のギスギス、ガタガタが顕著になっていたことは間違いない。
そして、2年生のときスポーツ部系のマッチョやイケメンに肩パンチをくらい、大勢の面前で自尊心をズタズタにされたことも、コヤツの大きな転機になったことも間違いない。
それに対し、逆襲として、「自殺サイトで知り合った仲間と練炭自殺を図ろうとした」と周りに言いふらしたというから、相当な臆病者のチキンだったはず。
また、「自殺」というワードが思いもよらず効果的であることも学んだところもあるはず。
それでいて、大手芸能養成学校にも通っていて、日本テレビの連続ドラマのエキストラのオーディションに受かり、ドラマ出演(?)したことも吹聴していたというから、今の子らしい目立ちたがり屋であったことも事実。
さらに、北海道旅行で知り合ったかなり年上の女性とsexしたということを写真を見せて自慢していたというから、バカなプライドだけは一人前で、そこだけでは、同級生に勝てたと思い込んで、大満足だった節がある。
◇高校卒業後、大手スーパーに就職。女性が多いパン製造部門を希望したというから、何をかいわんや。
どうあれ、ここでメチャクチャ気になることが、1つ。
コヤツはなぜ大学進学をしなかったのか?
それこそ、そうすれば毎日女子大生や女子高生などを相手にできたのでは?
もしかしたら、学力の問題で受験に失敗したのか?
もし、金を稼いで家を出たいというのが目的だったとしたら、このころには、家庭はほぼ壊滅状態だったはず。
それはそうである。
何しろ、コヤツ、高校受験のために学習塾に通っていたのでは?
実際、母親と妹は、有名私立大学付属高校(?)入学を理由に、家を出てしまって、東京に住み、現在まで二度と戻っていないというから、正式な離婚もないまま別居状態なのか?
というのも、今なお、その白石姓を名乗り、座間市から車で約50分の神奈川県川崎市内で、2人は暮らしているとも。
妹は、とっくに大学も卒業しているはずだから、メチャクチャ不可解。
では、なぜそうなったのか?
単に夫婦間だけの問題だったのか?
父親と妹の間の問題、あるいは、コヤツを母親間の問題、もしくは、兄妹間の問題まであったのか?
どちらにしても、コヤツにとって、母親と妹が家を出て行ったことは、かなりのコヤツの「メンタルヘルス」に相当な影響があったはず。
また、スーパーへの通勤は、いつまで自宅からしていたのか?
ともあれ、2年3ヶ月間で、コヤツは自己都合でそのスーパーを退社。
それから、パチンコ店店員、携帯電話販売会社などで、アルバイト三昧。

Our fragile government should notice that no matter how much money they give out, they couldn't prevent the collapse of each home(我が脆弱な政府は、いくら金を配っても家庭の崩壊を防げないことぐらいは気づくべき)!

To be continued...

検証プロファイリング 神奈川県座間市9人殺害頭部保管事件


The only reason for this introverted and pretentious typical conspicuous motherfucker to become a psychopath serial killer is due to the decisive “broken heart” which also serves as a revenge for the family(この内向的で見栄っ張りの典型的な目立ちたがり屋のクソッタレが、サイコパス・シリアルキラーになるしかなかったのは、家族への復讐を兼ねた決定的な「失恋」が原因)!

■神奈川県座間市9人殺害頭部保管事件

●閉鎖空間での極めて個人的な殺人のために、事件の全容の事実を具体的に知るのがクソッタレのホシだけ。そのために、ホシの自供に頼るしかないという現実。

②コヤツが、我が国の歴史上最悪の、世界の歴史上最悪のネクロフィリア型サイコパス・シリアルキラーとして15分間有名になりたいと蛮行に走ったことだけは、すでに明々白々。
そのために、バカはバカなりにかなり脚色して供述しているのでは?

では、逆に、コヤツが誰にも知られたくないある真実を隠すために、と同時に、ヤケクソになって日本中中で、世界中で、稀代のネクロフィリア型サイコパス・シリアルキラーとして15分間有名になるために、どうしても脚色したと思われる供述が、これら。
「殺害目的でロフト付きの部屋を借りた。ロフトにかけたロープで首を吊って殺害した」
「部屋を借りる前に白いロープとノコギリなどを購入した」
「正確な年齢や実名は知らない」。
「みんな『寂しかった』と言っていた」
「部屋に連れ込む際、騒がれないように口を塞いだ」
「被害者たちの所持品はゴミとして捨てた」
とりわけ、意図的に脚色していると思えるのが、これら。
女性を誘い出し、殺害する目的で部屋を借りた
本当に死にたがっていた人は一人もいなかった
会ったその日に殺した
同意はなかった
1人目の殺害ときから躊躇いはなかった
遺体解体は最初は3日ほどかかったが、途中から1日でできるようになった
確かに、コヤツがラクしてやれることと金を奪うのに自殺願望のヤングガールズに一石二鳥と目をつけたことだけは間違いない。
だとしても、見るからに金のなさそうな取り立てて欲情をそそるようなタイプではないヤングガールズまで殺害したのは、極めて矛盾では?
もしかすると他にもリアルな目的があったのでは?
実際、近所の住民の証言で、「10月半ばの午後2~3時ごろ、アパートに横付けしたワンボックスカーから黒っぽい服装の男3人が、部屋に衣装ケースのようなものを運んでいた」というのがあったのでは?
それで、どうしても気になるのが、これら。
「遺体は首を切断し、肉の部分はそぎ落として捨てた」
「肉などと同様、頭部もゴミと一緒に捨てたかったが、発覚を恐れて捨てられなかった」
コヤツ、本当に臓器売買をしていなかったのか?

③コヤツの自供の信憑性を探るには、やはりコヤツのバイオグラフィーに触れざるを得ない。
なぜなら、人間はサイコパスのシリアルキラーとして生まれるのではない、サイコパスのシリアルキラーに変容するのだから。

◇1990年10月6日、どうやら神奈川県で生まれた模様(?)。
父親は、大手電機メーカー(?)から独立、自営のEV(電気自動車)の充電に使われるコネクタの設計士。
母親、専業主婦。
4歳年下の妹が誕生した翌年、現場アパートから約2㎞、車で10分の神奈川県座間市の25坪の2階建て一軒家に転居。
◇小学校は、神奈川県座間市立旭小学校、中学校は、神奈川県座間市立東中学校。
母親は、小学校(?)のPTA役員も務めたとか。
気になるのは、高校受験のために、学習塾に通ったということ。
中学校では、野球部と陸上部に所属。

This motherfucker of Maser Complex and Sister Complex had no ordinary Puppy Love experience(マーザーコンプレックスとシスターコンプレックスのこのクソッタレには、ごく普通のパピーラブの経験がなかったはず)!

To be continued...
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人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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