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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

恒久不変な日本砂漠-25 血税を喰うためのスポーツ組織に欠かせないパーソナリティーども!?


Childbirth mass media in Japan shouldn't purposely say that it was blurred with the French authorities' eyagalace against Carlos Ghosn and should pursue this irresponsibility thoroughly(我が国の幼稚なマスメデイアは、カルロス・ゴーンに対するフランス当局のイヤガラセなどとボケたことを言っていないで、コヤツの無責任さを徹底的に追及すべき)!

東仙坊、ラグビーのワールドカップ2019日本開催のCFに出演している元アスリートへの違和感は、決してヨーコ・ゼッターランドに対してだけではない。
2004年アテネオリンピック、2008年北京オリンピック柔道女子63kg級で金メダルを獲得した谷本(鶴岡?)歩実も、同じラグビーのワールドカップ2019日本開催のCFに出演している。
それで、再びググると、この女性も、公益財団法人ラグビーワールドカップ2019組織委員会評議員として列記されていて、公益財団法人東京オリンピック・パラリンピック競技大会 組織委員会理事(柔道)とも記されている。
そこで、初めて今回のワールドカップは、JRFU(公益財団法人日本ラグビーフットボール協会)が実施するのではなく、公益財団法人ラグビーワールドカップ2019組織委員会が主催するものとわかった。
その役員が決定したのは、2010年11月11日。
会長、御手洗冨士夫(社団法人日本経済団体連合会名誉会長)。
副会長、竹田恆和(JOC会長)。
副会長、中村芳夫(社団法人日本経済団体連合会副会長・事務総長)。
副会長、森喜朗(財団法人日本ラグビーフットボール協会会長、現、公益財団法人東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会会長)
どうだろう?
こうなると、なぜ竹田恆和がJOC会長で、なぜ森喜朗が公益財団法人東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会会長なのか?と考えたくならないか?
旧皇族竹田宮恒徳王の三男、今上天皇のハトコでも、皇族ではナシ。
根っからの慶応ボーイで、馬術でオリンピック出場経験アリ。
現在、JOC会長、IOC委員、2020年東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会副会長、国際馬術連盟名誉副会長(終身)、日本馬術連盟副会長、エルティーケーライゼビューロージャパン株式会社代表取締役社長(?)。
1974年10月22日午後5時ごろ、茨城の国体大会会場に向かう途中の茨城県稲敷郡新利根村で、対向車のライトに目が眩み(???)、歩行者の22歳女性を撥ね死亡させるも、国体出場を辞退し遺族との示談で解決したとか(?)。
えっ、ちょっと待て!と思うのは、東仙坊だけではないと思うが、どうだろう?
いくら示談が成立したとしても、コヤツが何の責任も問われなかったのは、メチャクチャ変なのでは?
しかも、すぐオリンピックに復帰したのも、実に倫理的に問題があるのでは?
そう、実は、コヤツは、JOC会長、IOC理事、IOC名誉委員、日本馬術連盟会長、日本スケート連盟会長、全国ラジオ体操協会会長、日本体育協会専務理事だった竹田恒徳、皇籍離脱前の竹田宮恒徳王の息子。
どうだろう?
保守的な茨城県警に忖度させたと考えるのが自然では?
どうあれ、ご本人に何のスキルもないことだけは明白では?
それは、ほぼ1年で内閣総理大臣を辞職した森喜朗、東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会会長、日本財団パラリンピックサポートセンター最高顧問も同じ。
ところで、我が国の幼稚なマスメディアが、カルロス・ゴーン逮捕へのフランス当局の意趣返しかのようにピンボケ報道することで、俄然注目されているのが、フランス当局によるJOC会長竹田竹田恆和への直接の事情聴取。
そして、1月15日の一方的で無責任極まりない潔白(?)記者会見。
何しろ、いまだに、かつて国会でほざいたのと同じに、「コンサルタント契約は正式な承認手続きを経て締結されたもの。支払いはコンサルタント業務に対する適切な対価だった。ブラックタイディング、国際陸連会長およびその息子がいかなる関係であるかを私は知らなかった(?)。契約は日本法において違法性はない(???)」と豪語したから、ビックリ仰天。
それはそうだと思わないか?
その「ブラックタイディングス」なるシンガポールの会社が、ペーパーカンパニーだったことは周知の事実になっているはず。
それをまだ適切な「コンサルティング料」を「正当な手続き」で支払っただけと言える無神経さ、非常識さは、言語道断。
それだったら、そのIOC総会で東京での五輪開催が決まった後に支払った、2回目の2013年10月の1億3500万円という「勝利解析」代の内容でも公開すべきなのでは?
そ、そ、そうしたら、1月16日、シンガポールの裁判所は、東京オリンピック招致委員会が正式に契約していたというパワーのある有能なシンガポールのコンサルタント会社「ブラックタイディングス」元代表、タン・トンハン(36歳)に、2014年に得た55万シンガポールドル(4400万円)について実際はコンサルティング業務をしていないのにもかかわらず、「コンサルタント料金だった」と、汚職捜査当局に虚偽の報告をしたという罪で、禁錮1週間の有罪判決を言い渡されたというから、何をかいわんや。
ちなみに、コヤツ、2月20日から収監されるとも。
どうだろう?
カルロス・ゴーンも日本を小バカにし切ったとんでもないヤツだったけど、この竹田恆和なる甘ちゃんも相当な血税遣いの悪党なのでは?
いくら息子が庇ったところで、ムダだと思うが…。
とにかく、詳細は、ああ日本砂漠-157 ハイエナのIOCやJOC、そして、それらに群がる小バエども!? ああ日本砂漠-166 世界一の「だんべえ」国家の称号獲得の不名誉!? をご覧あれ!!!

The chairman of JOC must be more vicious than the former president of Nissan because he is wasting blood tax(JOCの会長の方が、日産の元会長よりも血税を浪費している分だけ悪質)!



恒久不変な日本砂漠-25 血税を喰うためのスポーツ組織に欠かせないパーソナリティーども!?

Mass media that easily appoint athletes and former athletes will definitely be sluggish(安易にアスリートや元アスリートを起用するマスメディアは、間違いなく低迷する)!

東仙坊、一応、長い間、広告に携わってきた人間の一人として、昨今の広告の衰退に憂慮している。
今、何とかそれなりの広告として評価できるのは、ある拡大鏡(?)メーカーのものとある携帯電話会社のものくらい。
なぜ、そんな状況になってしまったのか?
もちろん、最大の原因は、広告のクリエイターたちのレベルの低下だろうが、やはり、世の中全体の幼稚化と無知化が反映されていると言わざるをえない。
そう、ボーッと弛緩し切ったヒトたちの増加。
では、なぜそんな雰囲気ができあがってしまったのか?
東仙坊、かねてから指摘しているように、およそジャーナリズムとは言えない我が日本のマスメディアの軽佻浮薄さ、無知蒙昧さ、視野の狭小さと偏狭さ、世界観や大局観のなさに起因していると確信している。
まあ、一言で言えば、「ゆるキャラ」のごとし。
なかでも、いくら世界一のお人好し国民が多いからといって、視聴者や読者に、元気や勇気が人からもらうもののようにした責任は、相当重い。
誰がどう考えても、元気や勇気は、どんな人間も自分の中で自分で培ったり育んだりするもののはず。
にもかかわらず、誰がどう見ても、あたかもそれらが人から受動的にもらえるかのように仕向けているのは、我が国のみっともないマスメディア。
そのシンボリックな愚行が、アスリートや元アスリートをそのスポーツのジャンルの解説ぐらいならまだしも、バラエティー番組のパーソナリティーやニュース番組のコメンテーターとして堂々と起用するナンセンス。
それはそうだと思わないか?
自分のスポーツの練習にやたら時間を割くのが、アスリートや元アスリートの宿命。
どちらかというと、普通の人よりも修養や社会見識に乏しいのも、これまた宿命なのでは?
実際、ごく稀なアスリートや元アスリートを除いて、スポーツ番組の刺身のツマにもならないような含蓄も含羞もないようなヤツがほとんどでは?
せめてアピアレンスがマシなアスリートや元アスリートはまだしも、なかには、日本語を満足に使えないようなヤツまでいるのでは?
どちらにしても、インテリジェンスやスマートネスが微塵もないアスリートや元アスリートを登場させるマスメディアが廃れてゆくのは当然なのでは?
もっとも、それは企業広告でも同じ。
何となくそのネームバリューを錯覚し、自分たちのキャラクターやロールモデルに起用し、企業イメージを損なうケースが多いことでも、歴然。
さて、そんなとき、東仙坊、ラグビーのワールドカップ2019日本開催のCFに出演しているヨーコ・ゼッターランドなる元アスリートがメチャクチャ気になった。
というのも、この女性、ハーフだったせいか、USAのバレーボールのナショナルチームの選手として、オリンピックでメダルを獲得していたのでは?とすぐに思い出したからに他ならない。
なのに、なぜラグビーのCF?と感じたからである。
それで、ググってみて、ビックリ仰天。
何でも、この女性、母親がヘッドコーチを務める中村高校で、春高バレー・インターハイで3位入賞を果たし、全日本ジュニアメンバーとしてアジアジュニア選手権での優勝を経験。
早稲田大学から、渡米し、USAナショナルチームで7年間活躍。
その後、日本のVリーグにも所属し、引退後、スポーツコメンテーター。
それからのキャリアが実に摩訶不思議。
2007年3月~2011年3月、日本バレーボール協会理事、2007年8月~2012年3月、日本バスケットボールリーグ理事、2010年7月~ 2014年1月、日本プロサッカーリーグ理事と一時は3つのなぜか理事を兼務。
それだけじゃない。
2012年5月~2014年3月、小中学生を対象に「ヨーコ・ゼッターランドバレーボールクラブ」を開設。
2013年1月~2017年3月、嘉悦大学女子バレーボール部監督。
その間、副業として、ストレッチ枕を開発(?)。
そして、現在、東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会理事2019ラグビーワールドカップ組織委員会評議員、日本スポーツ協会常務理事、日本アメリカンフットボール協会理事、Vリーグ機構理事、WOWOW番組審議委員、有限会社オフィスブロンズ取締役社長だというのである。
では、この女性のどんなスキルを誰が評価しどういう基準で選考しているのか?
それは、東仙坊、すでに何度も疑問を呈してきているが、他の人選も同じで、やたらある胡散臭いスポーツ組織の根本的な怪。
特に、血税の投入されるそれは利権の巣窟。
誰がどうやってこのような人事を決定しているのか?

Mass media using former athletes as news commenters must be the worst(ニュースコメンターとして元アスリートを使うマスメディアは、最悪)!

To be continued...

腐乱した大和魂-9 今、サプアへ完全「卒婚」を宣言するとき!?


I think that China could be Great Dane(中国をグレートデンにすることはできる)!

世界にはかなり小さな犬がいる。
その代表的なものに、「チワワ」という種類がある。
しかし、この犬、自分の体躯が小さいことに劣等感があるのか? あるいは、それを全く意識していないのか? かなりジェラスでエモーショナルで決してソシャルではない。
それどころか、ときとして噛みつく。
けれども、所詮、小さな犬であることに変わりはない。
一方、大きな犬の中に「グレート・デーン」なる種類がある。
その大きな種類のマスティフの仲間なのに、「やさしい巨人」と呼ばれるほど穏和。
その意味では、中国とはかなり違うだろうが、グレートデンがチワワを好きでないことは確かなのでは???
さて、東仙坊、サプアのもう1つの宗主国である中国が、日本と戦わないと確信する理由は、これら。
戦いに勝ったことのない中華思想の中国は、同じく戦いに勝ったことのない小中華思想のサプアを生理的に昔から毛嫌いしている。
しかも、自分たちと同じパクリ国家なのに偉そうに振る舞うサプアをどこか軽蔑しているから、全くアテにしていない。
とりわけ、詐欺師国家の大家として、茶髪大統領のようなイヤらしい笑みを浮かべるヤツを絶対に信用しない。
事実、中国は、茶髪大統領を国賓として中国に招待しておきながら、その3泊4日の訪中期間中の全10回の食事のうち中国指導部とともに食事したのは、たったの2回。
習近平主席との晩餐会と陳敏爾重慶市党書記との昼食会だけ。
それだけじゃない。
北京の空港に出迎えたのも、中国の孔鉉佑外務次官補(朝鮮半島問題特別代表)。
経済担当の李克強首相にいたっては、昼食会も受け入れなかったとか。
1月14日、「PM2.5」などによる大気汚染観測値が1立方m当たり122マイクログラムと過去最悪になったと、サプア政府は「首都圏非常低減措置」を発令し屋外での活動を控えるよう呼びかけたとか。
そして、いつものように中国からのスモッグの飛来が影響していると言いかけたとたん、中国政府が即座に「サプア内で排出されたものだ」と反論したとか。
その論拠として、中国生態環境省によると、「中国では大気汚染が改善したが、ソウルのPM2.5濃度に変化がないばかりか、逆に悪化している。二酸化窒素濃度は、北京や大連よりソウルの方がが毎年高い。昨年11月、ソウルで深刻な大気汚染が起きたときも、中国から大規模な大気の移動はなかった」とか。
3月29日公開されるディズニー映画「ダンボ(ティム・バートン制作)」の「ティーザー・ポスター(映画公開までの時期に公開時期やイメージを伝えて知名度を上げるためのポスター)」に、あのサプア政府お墨つきの反日活動家徐敬徳誠信女子大客員教授(44歳)が「ポスターに旭日旗を連想させる太陽光線が描かれている。旭日旗は日本軍国主義の象徴だ」と撤回を求める「公開状」をfacebookに投稿。
すると、たちまちディズニー社はポスターのデザインを変更したというから、これまた情けない。
ところが、それにFacebookで反発もジャンジャン。
「サーカスのテントは赤と白のストライプというのは欧米では何百年も前からだ。オレたちの文化を理解していない」
「せっかくアニメーションを実在化した映画ができたんだから横から水を差さないでくれる」
東仙坊、着目したのが、中国人たちの投稿。
「かって文化大革命の際に各地に張られたポスターの中で、我が毛沢東主席は旭日の中にいた。サプア人なら当然知っているはず。それに対し、中国政府にサプアが抗議したり、抹殺せよと要求してきたことなど全くない。サプア人がなぜこれほど旭日旗にこだわるのか、それはサプアがメジャーな国じゃないからだと思う」
どうだろう?
中国もサプアに対し我々と同じ気持ちでいると思わないか?
では、東仙坊、最後の最後にサプアへの惜別の辞を書いておきたい。
2005年、キサマたちのデタラメ政府、反人道的問題である慰安婦問題、サハリン残留サプア人問題、サプア人原爆被害者問題の3つは請求権協定の対象になっていないという解釈をわざわざ発表していたのでは?
ということは、徴用工問題は請求権協定の対象に入っているということなのでは?
そして、請求権協定をめぐる日韓交渉では、キサマたち自身が、「個人への支払いは自分たちの政府の手でする」と主張していたのでは?
そのために、実際、1975年に元徴用工への補償を実施していたのに、2008年から追加補償も実施したのでは?
つまり、すでに元徴用工なる大ウソつきどもは、すでに2回も金をむしり取っているのでは?
仮に、日本企業から取れたら3回目。
それだけじゃない。
コヤツらはキサマたちにも訴訟を起こしていているのでは?
もしそれで勝訴すれば、4回目。
本当にキサマの国にはタカリ屋しかいないのでは?
まあ、せいぜいお幸せに…。

It must be a serious problem in Japan to continue pampering Korea rather than making China a communist party one party dictatorship state(中国を共産党一党独裁国家にしたことよりも、サプアを甘やかし続けたことの方が我が国の深刻な問題)!






























腐乱した大和魂-9 今、サプアへ完全「卒婚」を宣言するとき!?


Like Japan, really, both USA and China hate Korea(日本のように、本当は、USAも中国もサプアを嫌っている)!

東仙坊、もしサプアが日本企業の資産をサプアで差し押さえたら、国連国際法委員会が2001年に明文化した「国際法違反行為に対し損害と均衡する措置の是認」という見地から日本国内にあるサプア側の資産を差し押さえる対抗措置を取ることもイイが、やはり、国交を断絶するのが、一番と確信している。
そうすれば、我が国での詐欺事件や性犯罪が極端に減ることは間違いないからである。
そうして、サプア人に与え続けている数々のなぞの既得権益をなくせば、もっとバランスがよくなる。
また、サプアが単なる北や中国の手先とみなせば、イヤでも「日米安保さえあれば大丈夫」という稚拙な思考停止から抜け出せる。
えっ、サプアを敵に回したら厄介だって?
本当にそうだろうか?
USAはもちろん、北も中国も、本音ではサプアを好きではないと思うが…。
どちらにしても、歴史的に戦争で勝利したことがないのが、サプアと中国。
とりわけ、汚職とパクリの国家でしかないサプアの装備は、いい加減。
確かに、軍人数と防衛費総額は、我が国より多い。
人口が日本の半分以下なのに、総兵力は63万人、予備役は310万人超。
それに対し、我が国の自衛隊を23万人で、その予備役数もたったの3万人。
防衛費だって、日本はGDPのおよそ1%だが、サプアはGDPの2%超。
でも、極貧だったのがそこそこ豊かになってしまっての徴兵制。
それも子どものためにはなりふり構わぬモンスター・マザーどものせいで、軍はいつも兵士の母親と直接やり取りさせられるだけでなく、軍施設はカラオケルームや健康設備つき。
そして、そのロッカー内は化粧品だらけ。
どうだろう?
万一の場合でも、勝てることがないとしても、絶対に負けることはないと思わないか?
そもそも、2007年進水した駆逐艦に15世紀に対馬を攻撃したもののすぐに室町幕府にゴロニャンした王の名前「世宗大王」をつけたり、2008年進水した潜水艦に日韓併合に乗り気じゃなかった伊藤博文を暗殺したテロリスト「安重根」の名をつけたりしているようでは、それだけで先が見えているのでは?
実際、2010年の延坪島砲撃事件では、北の撃った砲弾がサプア軍のK9自走砲に命中したのに対し、サプア側の反撃弾のほとんどが北の陣地後方の畑に着弾しただけでなく、廃していた自走砲6門のうち実際に動いたのは3門だけだったというのでは?
2013年、強襲揚陸艦「独島(?)」が、搭載した2つの発電機のうち1つから出火し、消火中に海水が流れ込んできてもう1つの発電機も停止し航行不能となって漂流したというのでは?
となると、頼みの綱は、1993年、サプアで発売され100万部を超える大ベストセラーとなり、映画化もされた小説「ムクゲノ花ガ咲キマシタ(金辰明)」のように、北と共同で開発した核ミサイルになるのでは?
では、本当に北はサプアの味方になるのか?
日本が相手だったら、日本のサイドにつくと思っているのは、東仙坊だけではないと思うが、どうだろう?
えっ、中国がバックにいるって?
確かに、我が国が平成になったとき、そう、1989年、世界全体に占める日本のGDPは、USA28%に次ぐ15%だった。
そして、USAがいまだ25%を保持しているのに、我が国は、世界比6%まで大きく後退してしまっている。
事実、30年前、世界の上位50社(時価総額)中に日本企業が32社も占めていたのに、今や50社に食い込んでいるのはトヨタのみ。
では、その平成になったとき、我が国は世界で何をやっていたのか?
その30年間に首相の座に就いた名誉欲と私利私欲の単なる塊でしかなかった政治屋がのべ18人を数えるほどいたことでも明々白々なように、腐り切った政治が世界をよりグジャグジャにした。
特に、平成元年、北京の天安門広場に自由を求め集まっていた市民や学生を人民解放軍が虐殺した天安門事件で、世界から孤立しきっていた共産党一党独裁政権の中国を円借款を再開し、表からも裏からも支援し、天皇陛下訪中まで実現させ、核で世界を威圧する世界第2位の経済大国にまで成り上がらせた、我が国の大バカ政治屋どもの責任は万死に値するはず。
それだけじゃない。
北の核武装、サプアの反日を手助けしたのも、ソヤツら。
それにしても、核を持つ高麗共和国、その親分の中国、サポーターのロシアと相対しながら、「非核三原則」とか、「専守防衛」とかのたまっているソヤツらのバカさ加減は、まさしく国賊。
えっ、そんなことよりも、中国はサプアのために我が国と戦うか?って?

Japan must be absolutely not allowed to sell Japanese oranges in South Korea(我が国は、サプアに日本のミカンをウリジナルとして売らせては絶対にいけない)!

To be ccontinued...



















腐乱した大和魂-9 今、サプアへ完全「卒婚」を宣言するとき!?


As before the annexation of Japan and Korea, the USA must be resident in Korea, which is worse than Japan(日韓併合前のときのように、USAの方が我が日本よりも気の狂ったサプアにウンザリしているに違いない)!

ワシントンの民間主要研究所「AEI(アメリカン・エンタープライズ・インスティテュート)」国際安全保障・外交問題専門研究員マイケル・ルービンの論文とは、昨年10月に発表した、茶髪大統領政権の教育政策に関するもので、昨年6月21日、サプア教育部が発表した新教育課程の改正案を詳しく報道した翌昨年6月22日の「朝鮮日報」を検証し、「サプア政府は自国の子どもたちに北の残虐な歴史を隠すための洗脳教育を意図している。いくらそれが得意だとしても教科書を書き換えてまで、北の人権弾圧や朝鮮戦争におけるサプアへの侵攻を矮小化しようとすることは、我々USAの認識と大きく食い違い同盟を保つ意味を失う」と結論したもの。
東仙坊、USAの「厭韓観」は我が国のそれとは微妙に違い全く想像外のようなもので、まさか! そこまで! なぜ?と無性に苛立っていると感じているのだが…。
実際、ドナルド・トランプ政権は、サプアが、北との共通の鉄道やパイプラインの開通とか、サプア企業の北への投資をそそくさと語り始めたこととかにかなりの難色を示していて、特に、茶髪大統領が、北の核完全破棄というUSAの最大目標を無視し、北が求める軍事緩和、経済交流ばかりに傾いていることには、激怒しているとも。
もちろん、その連帯の必要性から、露骨な茶髪大統領政権批判は避けながら…。
昨年9月、ドナルド・トランプ大統領自身が、twitterで、「サプア政府の宥和的な対話はうまくいくはずがない」。
昨年11月、マイク・ポンペオ国務長官、「USAはサプアに北の核兵器の完全破棄が進まないまま経済利益だけを与えないように告げている」と公式に警告。
それは、ドナルド・トランプ政権外になると、より過激でストレート。
新USA安全保障センター朝鮮問題専門家クリスティーン・リー、「茶髪大統領陣営には北に途轍もなく楽観的な人が多く、核廃棄を重視しない点でドナルド・トランプ政権とは重大な距離がある」。
あの親韓派の代表格であるニューヨーク・タイムズでさえ、これまた親韓派のスタンフォード大学東アジア研究所ダニエル・スナイダーに「サプアでの元徴用工への最高裁判所判決に対し、この判決は北の核の脅威と中国の覇権拡大を抑えるための米日韓三国の協力を妨げることとなる。サプア政府の判断に強い疑問を感じる」と総括させたほど。
どうだろう?
もしかして、金ボンボンさえあの茶髪大統領の不気味な笑みは好きじゃないのでは?
どちらにしても、あんな詐欺師顔のクソッタレにあそこまでコケにされても、遺憾だと言葉だけで反応し、協定に外交上の協議要請への回答期限についての規定などないのに、1965年の日韓請求権協定に基づく協議開催要請への返答を30日以内に出すよう要求しているだけとは、あまりに歯痒いのでは?
そもそも、過去に請求権協定に基づく協議は行われたことはないのだから、実現するワケもないのでは?
それに、国際法違反を全く気にもしないサプア政府に、「サプアは国家としての体をなしていない」とまで言いつつ、今なお何かを期待していること自体が、サプアをますます増長させているのでは?
それは、協定に基づく第三者の「仲裁」を要求したり、ICJに提訴したところで、同じことなのでは?
えっ、ではどう対応するのか?って?
今、サプアでは、ただのタカリ屋でしかないニセ徴用工とその遺族らが日本企業を訴えている訴訟は原告計約930人による12件が進行中だというのでは?
ここは、我が国は、ドナルド・トランプに学べばイイだけ。
そう、国同士の信義など無視し金勘定を前面に押し出せばいいだけ。
というのも、あのクソッタレ、北よりも我が日本を唯一の敵性国家とみなしているのだから、何を言ってもやってもムダ。
やるべきことは、簡単明瞭。
1)ウソつきのタカリ屋どもに訴訟を起こされている日本企業は、その資産をただちに処分すること。
できたら、中国のアヤシイ企業に売り抜くこと。
その意味では、原告側が債権保全を要求した新日鉄住金とサプアのポスコとの合弁企業であるリサイクル会社「PNR」の新日鉄住金が保有する約234万株(推定で総額約110億ウォン:約11億円相当)も同じ。
と同時に、サプアにある資産をすべて持ち帰るか処分すること。
その際、凍結された8万1075株(4億ウォン:約3900万円相当)は棄てること。
それで困るのは、サプアのボスコ。
もっとも、その企業も厳密には日本のものだが…。
2)サプア製品に対する関税引き上げ。
これは、間違いなく落ち目のサムソンやLGに大打撃。
ドナルド・トランプをマネして、どんどんやるべき。
3)サプア人向けのノービザ入国を停止し、ビザを復活。
これは、逆説的に、おバカな日本のヤングガールズやノータリンの老女たちを救うことにもなるはず。
4)長嶺安政駐韓大使の帰国。
5)日本人が朝鮮半島に残した個人財産への補償要求。
6)対北経済協力の拒否宣言。
7)3代目以降の特別永住者たちの地位を剥奪すること。
8)サプア大衆文化の流入制限とスポーツアスリートの流入制限。
どうだろう?
そのぐらいすべきときなのでは?

With Korea, which is unified in North Korea, we must cut our hands completely(まもなく北に統一されるサプアとは我々は完全に手を切るべき)!

To be continued...








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人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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