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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

恒久不変な日本砂漠-11 フェイク「平壌五輪」が撒き散らす世界へのゴミの山!?


Unrivaled beauty of Yuduru Hanyu's skating must be outstanding among male skaters(羽生結弦のスケーティングの比類なき美しさは、男性スケーターの中では傑出している)!

東仙坊、欧米のマスメディアの羽生結弦報道の中で、個人的に凄く印象的だったのが、これら。
◎ディズニー専門サイト「OH MY DISNEY(オー・マイ・ディズニー)」のtwitter公式アカウントが異例の羽生特集。
「フィギュアスケート王者ユヅル・ハニュウの幸運のお守りは『ウィニー・ザ・プー』。それは崇拝の対象」
そして、ニューヨーク・タイムズの特集を引用するカタチで、羽生の幸運のお守りとして「プーさん」のヌイグルミが置かれていることを紹介。
彼の演技後に、ファンからシャワーのようにディズニーのキャラクターである「プーさん」のヌイグルミが投げ込まれることを報道。
さらに、それをディズニーのtwitter公式アカウントでも紹介。
ちなみに、そのたくさんの「プーさん」のヌイグルミ、我が国ではもちろん、世界の先々で実行しているように、地元の幼稚園や児童施設などにプレゼントするとか、
◎USAスケート専門メディア「icenetwork(アイスネットワーク)」公式ツイッター、「プーさんの雨が降り注いだ」と動画付きで紹介。
そして、「日本のファンが日の丸だけでなく他国の国旗を持参して、五輪に参加している小国やスケートが盛んでない国の選手たちが孤独を感じないように、参加選手のそれぞれの国旗を掲げて応援している。スバらしいスポーツマンシップだ。国際スケート連盟は日本のファンに『ドウモ アリガトウ』と何度でも感謝すべきだ」と報道。
東仙坊、興味津々になったのが、これ。
◎中継していたNBC、出番を待つ羽生結弦のウォーミングアップの様子をキャッチアップ。
何でも、羽生結弦は最初、車輪のついたバケツのようなものに座って床を滑っていたとか。
NBCスポーツ解説者テリー・ギャノン、「彼はここで何をしているんでしょうか?」。
ゲスト出演していた元オリンピック代表フィギュアスケーター、タラ・リピンスキーとジョニー・ウィアーにもよくわからなかったとも。
そこで、「どんな効果があると思います?」とタラが訊くと、「何かのビデオゲームかな?」とジョニーが言ったとか。
すると、羽生結弦は次のエクササイズに移行。
何らかの視覚的なエクササイズかのように、男性が羽生結弦の頭に巻かれたバンドについた物体を動かし、その動きを羽生結弦が目で追っているようだとか。
ジョニー、「これは単純に羽生選手の集中力を試そうとするものではないか?」。
タラ、「羽生選手は非常に縁起を担ぐ選手だ」。
その後、NBCは再び羽生結弦のウォーミングアップの様子を放送。
恐らく何らかの答えを求めたのだろうが、羽生結弦がバケツのようなものに乗っている映像が流れると、テリー、「これがどんなエクササイズなのか、全くわかりません」とギブアップしたとか。
どうだろう?
「NBC showed one of the world's best figure skaters as he prepared for his routine, and nobody knew what he was doing」!!!
実に、ミステリアスな報道だと思わないか?
○66年前に、1948年サンモリッツと1952年オスロを連覇、1948年~1952年世界選手権5連覇の偉業を達成した現スケート解説者のディック・バトン(88歳)のtwitter。
「ゴージャス」、「ブラボー羽生」、「選曲がいい。イン、アウトのエッジワークがいい」、「美しいスピンだ」「とてもスバらしいトリプルアクセルだ」「ステキなコンビネーションジャンプだ」、「音楽がスケーティングを支え、スケーティングが音楽を支えている」、「美しいプログラム、美しい振り付けだ」、「テディベアが雨のように降ってきた」。
ちなみに、彼はトリプルの最初のジャンプ者でフライング・キャメルスピンの考案者とか。
○「羽生のコーチになりたい」と公言していたロシアのフィギアスケート界の皇帝エフゲニー・プルシェンコのtwitter。
「ユヅルのことを誇りに思う!!!!なんてチャンピオンなんだ!!」、「羽生はプロフェッショナル。スバらしい若者だ」。
ちなみに、羽生結弦は、子どものころから憧れの存在だった彼に対し、「最近はプルシェンコさん、会うたびに『オレに勝て!』って言うんですよ。『君の力をもっと見せてよ』、そして『オレを超えろ』と。もうかっこよすぎますよ!」とか、「彼を超えられるかどうかなんて、わからない。でもちゃんと選手同士として戦い合える、お互い刺激し合える、そこまでの選手になりたい」と言っていたとか。
○羽生結弦が優勝後にハグしていた「フィギアスケートの金メダルメーカー」タチアナ・タラソワ。
「ブラボー、ブラボー。彼の演技を目の前で見ることは幸せ」、「この日本的な音楽のプログラムは羽生に新たな力を加えることを私は確信している」。

No athlete will be loved naturally by anyone in the world without internal maturity(いかなるアスリートも内面的な成熟さがなければ、世界中の誰からも自然に愛されることはない)!

To be continued...








恒久不変な日本砂漠-11 フェイク「平壌五輪」が撒き散らす世界へのゴミの山!?


Whether it is a human being or an athlete, we could respect the Hanyu from the bottom of our heart, we are proud of the Japanese SAMURAI(一人の人間としてもアスリートしても心の底からリスペクトできるサムライ羽生結弦は、我々日本人の誇り)!

次は、自分のフィーリングとパーフェクトマッチした陰陽師に扮しその「SEIMEI」に踊るプロフェッショナルなスケーター、羽生結弦。
実は、正直、東仙坊、かねてより我がイチローのごとき話し方をする世界に誇れる本物のスケーター、羽生結弦のファンだった。
それゆえ、彼がジュニアのころから、いかなるときも彼のスケーティングを観てきた。
なぜなら、彼にはスケートならではの絶えずアイスリンクを滑り続ける本物の美しさがあったからに他ならない。
それは、ミシェル・クワン、浅田真央と金妍児などとともに、メチャクチャ出色ものだったからでもある。
そして、何よりも、彼にはその見かけと大違いのデリーケートでセンシティブでシャープでディープなメンタリティーがあったからでもある。
そう、大和男児ならではの強靱な大和魂、サムライそのものの強烈なファイティング・スピリットをいつも感じたからでもある。
ともあれ、今回の彼の結果に対しては、あえて自分自身の言葉ではなく、人の言葉で彼を礼賛してみたい。
東仙坊、思わず微笑まされたのが、アカウント名を「羽生結弦全力応援」とした国民栄誉賞受賞の将棋の永世7冠名人の羽生善治の妻のtwittter。
2月16日、SPで、「これぞ、羽生結弦! さすが、羽生結弦! やっぱり、羽生結弦! 美しい時間をありがとうございます」。
2月17日、夫が藤井聡太五段との対戦で注目される朝日杯将棋オープン戦準決勝のため朝から、「羽生・羽生勝負日」。
羽生結弦が金メダルを獲得すると、「連覇! 連覇! 連覇! おめでとうございます この瞬間に立ち会えて、ありがとうございます」。
夫が藤井聡太五段との対局に敗れると、「悲しい涙とうれしい涙で忙しい」。
そして、「羽生結弦選手 本当に頑張ったねぇ、本当に本当に 神様に守られた日本の宝 いや、世界の宝です。何度も言いたい。おめでとうございます」
◎ワシントン・ポスト
「His Majesty」「King」
「彼はショパンのバラードの調べに乗って、疑念を沈黙させた」
「通常、他の選手が2本の足を使うところを、彼は1本足だけでパワーを見せつけた」
「彼はペンキのブラシを持ったアーティストのように滑った。氷は彼のキャンバスだった」
「王冠を勝ち取った」
「彼は印象に残る力を見せつけた」
「信じられないほど、美しい復活のストーリーだった」
◎ニューヨーク・タイムズ
「偉大な技術スキルを持ち、えもいわれぬ美を兼ね備え、戦略的な賢さを持っている」
「十分なスタミナ、ジャンプの能力、霊妙な美しさを見せつけた」
「羽生結弦、フィギュアスケート界で、新たなチャプターを書き加える」
「足のケガが完治していない中での試合だった」
◎インディペンデント
「彼はまさに氷上のマイケル・ジャクソン。おそらくあなたは史上最高のスケーターを目撃した」、
「彼は美とエレガンスをリンクに持ち込んだ選手である」
◎ルモンド
「並外れた意志と肉体の力を見せつけた」
「圧巻の滑りで世界中を魅了した羽生弓弦」
「2011年の東日本大震災後、故郷・仙台を離れてスケートを続けた。昨年は右足を負傷。4回転の王様の異名を持つUSAのネーサン・チェン選手が本番で失敗するなか、羽生弓弦選手はリスクと成功のバランスをうまくとった」
◎ドイツDPA
「ハニュウはまたも勝利に輝いた」

The beauty that can express the spirituality of the Japanese people must be impressed by any human being in the world(日本人の持つ精神性を表現できる美しさは、世界中のどんな人間にも感動を与えられる)!

To be continued...




恒久不変な日本砂漠-11 フェイク「平壌五輪」が撒き散らす世界へのゴミの山!?


I am happy that Ayumi Hirano was recognized as a cute and cool and laborable Yamato boy worldwide(平野歩夢が世界的にキュートでクールでラバブルな大和男児だと認められたことがウレシイ)!

実は、東仙坊、今回の心身ともに極寒の平壌五輪で、メチャクチャ注視していたことが、2つある。
もちろん、1つ目は、どこをどう観ても人間的にストイックで理屈ヌキに夢中で応援したくなる本物のプロフェッショナル・アスリート、日本人選手4人の活躍とその念願成就。
その4人とは、もちろん、平野歩夢、小平奈緒、高木美帆、羽生結弦。
そして、もう1つがあるショートトラック女子の1人のサプア人アスリートの動向。
まず、市川雷蔵の円月殺法を思い起こさせる、今どきメズラシイ大和男児独特の男の香りをプンプンに漂わせる、スノーボード・ハーフパイプ男子の平野歩夢…。
どこまでも一輪の流麗な花びらを潔く儚く淡々と風に舞わそうとしたアトラクティブな男の中の男。
そのモデストな雰囲気に、ただただ拍手喝采。
結果的には、スノーボード協会の営業的目的のために年収11億円以上の超リッチなスノーボード界のスーパースター、ビッグネームに忖度があったようで、銀メダル。
東仙坊、その瞬き一つもの不満を示さない姿に、さらに拍手喝采。
すると、そのスーパースターのお国のマスメディアが、その採点疑惑を報道してくれたので、思わず失笑。
ともあれ、平野歩夢の本当の評価は、そのお国の女性向け美容やファッション情報などのwebメディア「Hello Giggles(ハロー・ギグルス)」で、2月15日、すでに異例の特集を組まれたことで、明白。
何しろ、インスタグラムのフォロワー25万人を数える人気webメディアだというから、ハンパじゃない。
そのタイトルが、「オリンピックのスノーボーダー、アユム・ヒラノは誰とつき合っているの? 彼はプライベートを秘密にしている」。
「日本人スノーボーダーのアユム・ヒラノは、今週、アナタのテレビ画面を滑走していたはず。彼は平昌で世界最大のスノーボーダー2人と対決した。USAのショーン・ホワイトと新進気鋭のオーストラリアのスーパースター、スコッティ・ジェームスだ。そして、大胆不敵なランで2人と熱戦を繰り広げ、銀メダルを獲得したのに、表情一つ変えなかった。その姿は、メチャクチャクールでキュートでラバブルだった。彼はソチ五輪でも銀メダルを獲得していて、エクストリームスポーツの祭典『Xゲーム』でも活躍するまだ19歳のトップスノーボーダーなのだ。もし、アナタが『Xゲーム』中毒症でなければ、19歳の日本人アスリートについて、そこまで詳しくないはず。この少年はウィンタースポーツファンの間では、すでに巨大な存在だ。ショーン・ホワイトの後継者として期待されるアユム・ヒラノは近い将来、冬季スポーツファン以外も知る存在になるのも、時間の問題だ」
そして、「まずはアユム・ヒラノについて?」と展開。
「彼は、兄もスノーボーダーとして活動し、4歳のころからスノーボードを始め、2011年に弱冠12歳で全USAオープン決勝で13位に入って話題に。14歳で『Xゲーム』銀メダリストとなり、『Xゲーム』で史上初の連続4回転を連続で成功させている。間違いなく、この男にはプロボーダーとして輝ける未来が待っている」
そのうえで、「独身か?」と追及。
「2つ目の質問に関しては…我々は正解について定かではない。銅メダルを獲得したスコッティ・ジェームスはSNSでガールフレンドのことを度々公開しているが、私たちの知る限り、アユムは彼の交際状況について、一切のヒントを与えてくれない。もし、彼は誰かとつき合っていたとしても、彼の過去数年の流儀から、つき合うとすれば、プライベートを公にすることはないだろう。彼自身は面倒臭がり屋だと言っている。また、『兄と友だちと過ごすのが好き』とも言っている。ただし、ハグが嫌いなみたいだ。来週には冬季五輪は閉幕を迎えるけど、私たちはアユム・ヒラノについての話題を聞くことが、これが最後ではない予感がしている」
さらに、その特集はピンクのハートマークで締めくくられているとも。
どうだろう?
凄く日本人としてウレシイ話だと思わないか?
人種の坩堝国家のくせに、なぜかアジア人の顔があまり好きではないのがUSAの女性たちなのでは?
その意味でも、そんなUSAの女性たちに、そのルックスとファッションセンスでここまで刺激を与えたヤング大和男児など、本当に稀有な存在なのでは?

People who devote to one thing to the whole threat to life should become naturally beautiful(一つのことに命懸けで一心不乱に打ち込む人間は、自然に美しくなる)!

To be continued...






恒久不変な日本砂漠-11 フェイク「平壌五輪」が撒き散らす世界へのゴミの山!?


Low-class Japanese and Korean mass media that focus only on medal acquisition are depriving the true pleasure of sports(メダル獲得ばかりに着目させる低級な日韓のマスメディアが、スポーツの本当の楽しみを奪っている)!

東仙坊、心底、我が国の軽佻浮薄で無知蒙昧なスポーツ報道にサプアのマスメデイアのごとくライト感覚でウンザリと辟易している。
仮にも、冗談でもジャーナリズムの一員なら、「スポーツ自体のプレジャー」と「スポーツの奥深さ」を掘り下げて報道する責務があるのでは?
それなのに、ポピュリズムの王道のごとく勝つことにばかりこだわり、とにかくメダル、メダル、メダルとただただ子どものように大絶叫。
それは、まるで金、金、金と聞こえてきて、メチャクチャ不快。
そもそも、スポーツに携わるアスリートがなんともいえない理屈ヌキの感動を観るものにもたらしてくれるのは、その一人の人間としてあくなき自己研鑽、自己修練、いわゆる克己への絶え間なき精進の過程にあるのでは?
そして、その結果としての自己ベスト更新による勝利が観る者の心にそのまま響くのでは?
それゆえ、スポーツを報道するマスメディアは、その競技自体のエンターテインメント性やアミューズメント性を伝えるために、そのアスリートの妙技やそのチームワークなどにフォーカスすべきなのでは?
つまり、我が日本人がメダルを取ったからウレシイのではなく、その競技を極めたアスリートがたまたま日本人でなおさらウレシイと報道すべきなのでは?
にもかかわらず、今回の平壌五輪だって、開催前から、日本人の誰がメダルを取るか?とか、日本人が何メダルを取るか?とか、誰それにはメダルの期待がかかる!とか、とにかく、メダル、メダル、メダルの連呼。
その極めつけが、夏季五輪のメダリストや無能でしかなかったその競技の先輩どもを駆り出し、トンチンカンな解説を平気でさせるテイタラク。
一方、冬季競技に何の造詣も深くない不逞の輩どもも、メダリストの特典やここは稼ぎどきとばかりに、なんとかメダルを取るようにガンバろうとか、メダルは間違いないでしょうとか、空手形。
まさに、モラル完全崩壊の母さん助けて詐欺社会の面目躍如。
すべては、軽薄で安直な日本のマスメディアのスポーツ報道のせい。
そう、「スポーツ自体のプレジャー」と「スポーツの奥深さ」とはおよそかけ離れた、日本人がメダルを取れそうな競技にばかりフォーカスして報道することの悪弊。
一方、観る者の側が日本人がメダルを取るかにばかり注目するから、アスリートの側もメダルを取ることにばかり異常に執着するだけ。
その結果、スポーツ界は、どんどん醜悪になるだけ。
実は、メチャクチャ興味深いデータが、2つ。
1つは、昨年10月、三菱UFJリサーチ&コンサルティングが発表した世論調査結果、「スポーツをすることも観ることにも関心がない」と答えた日本人が、な、な、なんと31.7%。
それも、東京五輪開催が決定して国やスポンサー企業がCMやキャンペーンでアスリートをバンバン取り上げるようになった2年前の調査に比較して、3.5ポイントも上昇しているというのである。
どうだろう?
ようやく、我が国にも普通の聡明な日本人が増えてきているのでは?
2つ目が、2012年世界的なリサーチ会社イプソスがロンドン五輪時に世界24ヵ国で実施した調査結果。
「五輪に強い関心がある」と回答したのは、インド85%、中国82%などほとんどアジア。
開催国であるUKで、なんと50%程度、ドイツ49%と先進国になればなるほど国民の関心が薄くなるというから、どこか納得できないか?
どちらにしても、五輪だって、自国の優位性や国家の成熟度を誇示するイベントなどでなく、アスリートという「個人」が最大の自分の持つパワーとスキルとエフォートとケイパビリティを発揮する貴重な「場」なのでは?
その意味でも、五輪を自国のパワーを誇示する「場」でないことだけは確かなのでは?
そう、メダル、メダル、メダルと大騒ぎする我が国のマスメディアは、五輪を政治利用するサプアのように文化後進国なのでは?

Now the world must be beginning to see the essence of fraud named Olympic(今や世界中が五厘という名の詐欺を見抜き始めている)!

To be continued...

恒久不変な日本砂漠-11 フェイク「平壌五輪」が撒き散らす世界へのゴミの山!?


Whether it is good or bad, Koreans do anything they want(せこいのかしっかりしているのか、サプア人はトクすることは何でもする)!

東仙坊、このテーマで書き込みを続ける意図は、今やスポーツをみっともない政治利用の場にしているサプアのキチガイ大統領と北のキチガイ中のキチガイの金ボンボンへの、それに金のためなら何でもする汚職と賄賂の殿堂のIOCへの嫌悪からに他ならない。
とりわけ、ワケのわからない反日狂いのサプアでのデタラメ平壌五輪には反吐が出るのを止められない。
だからこそ、「Honesty is such a lonely word. Everyone is so untrue. Honesty is hardly ever heard. And mostly what I need from you」とビリー・ジョエルの「オネスティ」のサビの部分を口ずさみながら、必死。
今、地震に怯えているサプア人の方々に、また1つイヤな話。
2月15日日午後8時30分ごろ、関西空港発金浦行き大韓航空2728便(ボーイング777-200型機)が離陸後、エンジントラブルのため関西空港に引き返し緊急着陸したとか。
乗客乗員216人にケガはなかったものの上昇中に右エンジンに不具合が起きたというのだから、気にならないか?
ところで、サプア観光公社が、昨年にサプアを訪れた外国人観光客数が前年比22.7%減の1334万人と発表。
特に、中国人客が48.3%の417万人と急減したとも公表している。
実は、サプア訪問委員会とサプアスマートカードは、昨年1月末、2016~2018年の「サプア訪問の年」を記念し外国人専用交通観光カード「コリアツアーカード」を発売し、外国人誘致を図ったとか。
何でも、希望額をチャージしてバスや地下鉄やタクシーなど全国の公共交通機関のほか、高速バスも利用でき、全国の高速鉄道の駅で乗車券を購入することも可能とか。
そのうえ、外国人が好む観光やショッピング、エンターテインメント分野の約180社、2192ヵ所の売り場でこのカードを提示すれば、割引などさまざまなサービスを受けられるとも。
と、と、ところが、外国人観光客によるカード利用率は、たったの約2%。
利用率が低いのは空港や駅など販売場所が限られているためと言うのだが、果たしてそれだけが原因なのか?
ともあれ、それを打開しようと、その「コリアツアーカード」を香港のスマート総合交通カード「オクトパスカード」や日本の大阪観光局発行の「大阪周遊パス」のようにサプアを旅行する外国人個人観光客向けに特化した交通カードに改めるとか。
また、全国81の市・郡で運行しているシティツアーバスは、1万~1万8千ウォン(約1000~1800円)払うだけで、最長で2日間、主な観光地を巡ることができるとか。
しかし、外国人向けとの認識だったのに、いつのまにかサプア人利用者の比率ばかりが高くなり、3、4年前には外国人の比率が50%もあったのに、今ではサプア人利用者が80%以上とか。
なかでも、釜山シティツアーバスの利用者は、サプア人の比率が90%に達するというから、さすがサプアと言わざるを得ないのでは?
しかも、全国シティツアーバス利用者数は、2013年の79万7086人から2016年116万3619人へと約46%も増加してるというから、もうマンガ。
まあ、基本的にジコチュウだから仕方がないのかも。
そうなると、気味が悪くなってくるのが、サプア国民の8人に1人が訪日しているという事実。
何で反日、反日と難癖ばかりをつけてくるのに、日本にくるのか?
逆に、昨年訪サプア日本人客は年初こそ増加傾向だったが5月以降はやっと控えるようになったというが、それでも年間で前年比0.6%増だったというから、こちらも不思議。
故郷好きが多いせいなのか?
サプアにすでに籠絡されてしまっているのか?
救いようのないカンパンゴ丸出しのお人好しの性格のせいか?
それで、東仙坊、そのダラダラズルズルとした極めて中途半端な煮え切らない関わりを保持する媒介をしているのが、好きなことをしてラクして生きたい我が国の政治屋ども、アスリートども、芸能人どもなどでは?とかねてから痛感していたが、今回の平壌五輪を機に絶望的な気分になった。
もっとも、そう確信できたのは、間違いなく一人のオリンピック・フリークとして、平壌五輪をチェックし続けたおかげなのだが…。

Childly distorted mass media of Japan and South Korea have to deprive the real pleasure of sports(日韓の幼稚で歪んだマスメディアが、スポーツの醍醐味を奪っている)!

To be continued...



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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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